「アルデバラン・ミステリー」:”ETの手”を借りた人々の物語

みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。あまりにいろいろのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。

さて、そんな「ETの手を借りた地球人」の話である。これは、「舞台裏の真相」にあったものだが、よくまとめられていて、実に興味深いものである。残念ながら、米語のみである。ccボタンで日本語翻訳にすることができる。

The Aldebaran Mystery – Nazi UFO Secrets
The Aldebaran Mystery - Nazi UFO Secrets

これは、牡牛座

e0171614_2015881.png

アルデバラン

e0171614_20222061.png

から来たという、アルデバラン星人と地球人の関わりについてのものらしい。その名も「アルデバラン・ミステリー」である。

ナチスにUFO空飛ぶ円盤の科学技術を教えた宇宙人種族がいたというのは有名で、ここでも何度か取り上げたが、当時「ブリルソサエティー(Vril Society)」という科学グループが存在した。それともう一つ「ツーレソサエティー(Thule Society)」というものが存在したという。この辺は落合信彦氏の
20世紀最後の真実

e0171614_2303120.jpg

21世紀最初の真実
ナチスのUFO開発計画:「20世紀最後の真実」は真実だった!

にも詳しい。

そのヴリルソサエティーのVrilはどこから来たのか?というと、なんとアルデバランから来た絶世の美女

e0171614_13231629.jpg

から来たというのである。その金髪碧眼美女とそういう美女たちとチャネルでつながるアルデバラン人の科学テクノロジーのリバースエンジニアリング(逆工学)の歴史が、この地球の真実の科学史なのだというのが、このYouTube番組の主張のようである。

実に興味深い物語である。
[PR]

  by kikidoblog | 2011-12-17 20:27 | 反重力・UFO

<< 「古いSF映画」 by ama... 「ニューワールドオーダー–もは... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE