今年の漢字は「謀」だろうナア?:「兵器としてのワクチン」、「兵器としての〜〜〜」

今年の漢字
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みなさん、こんにちは。

2011年を表す漢字が「絆」だというのが、日本のマスゴミの選んだものだったというが、私が選んだとすれば、これである。「謀」である。英語で言うところの「コンスピラシー」である。これほど「陰謀」が重ねられた年はないからである。「陰謀」が度重なって悲惨な大事件や大災害が続いたために、人々はそれをなんとか「絆」でしのごうとしたにすぎないからである。因果応報。因果律。要するに、「陰謀」があって始めて「絆」が必要となったのである。この逆ではない。これが理解できないのなら、「本末転倒症候群」と言えるだろうヨ。

さて、そんな「陰謀」の中でも最たるものが、ここでもこれまでさんざん数年に渡ってメモして来た「ワクチン・コンスピラシー」である。

それを短い時間で見事にまとめているYouTube番組をつむじ風氏が紹介していたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。もちろん、内容はここでもずっと前からメモしてきたものがほとんどである。

現代の『天の岩戸』開きに挑戦するアメノウズメ塾!!⑭

アメノウズメ塾上級サバイバル編②白衣、薬を信じるかは己で決めよ①




あなたはこれでもまだワクチンを信じますか? 接種したいですか?

要するに、今のワクチンは薬ではなくて、兵器なのですナ。

かつて、ヘンリー・キッシンジャー博士が「兵器としての食料」というキチガイ論文を出したというが、いつしか偽ユダヤ人のフリーメーソンNWO一派は、この世界の商品すべてを兵器化するというアイデアを思いついたのである。

それ以来、「兵器としての薬」、「兵器としての歯磨き」、「兵器としての自動車」、「兵器としてのワクチン」、「兵器としての缶詰」、「兵器としての水」、「兵器としての産業」などなど、ありとあらゆるものを「兵器化」して考えるようになったのである。

そんなわけで、確かに最初のワクチンには薬としての本来の目的があったが、その利便性や必需性から、もしこの中に毒やウィルスを入れれば、万人を短命化できるのではないかという、悪魔のささやきから逃れることができなかったのである。

それで、ワクチンの初期に防腐剤という名目で、水銀を仕込むようになり、これがもとでかなりの子供たちが精神障害児となった。ワクチンに変なタンパク質を仕込むことによってアレルギーを起すことができるようになった。そして、ポリオワクチンの発明者の、ジョナス・ソーク博士の手により、SV40というステルスウィルスを仕込まれ、少なくとも1億人のアメリカ人に発ガンを起すことに成功したのであった。しかし、この博士はこの負の功績は見逃され、生物兵器としてのワクチン製造法の成功者としてノーベル賞を授与されたというのであった。
アメリカ人は生物兵器になったのか?:アメリカ人とセックスすると癌になる?

そんなわけだから、現代のアメリカ人の大半がアカゲザルから来たとされるSV40なるウィルスに感染してキャリアとなっているから、アメリカ人と性交渉すれば、まず確実にSV40に感染し、いずれは発ガンする可能性が非常に高いのである。がしかし、こうした情報はマスゴミに登場することはない。一笑に付されることになる。

ビルゲイツは怪しい家系の女性と結婚して以来徐々に顔つきが悪魔的に変わって来たが、同時にメリンダ&ゲイツ基金で世界中をワクチンで人口削減するというプロジェクトを推進しているのである。黒人やアジア人など貧しい人々から抹殺して行くという計画である。日本でももちろんそれに加担しているばかは少なくない。わざわざペットボトルのキャップを集めて、貧しい国々の貧しい人々にワクチン接種を呼びかけている始末である。その結果は、貧しい国々が消滅して行くということになるということである。

数年前にこういうような内容を書くと、だれにも理解されない時代だった。私が知る限り一番最初にこういうことに気づいたのはデービッド・アイク氏であった。その後、さまざまな人々に取り上げられるようになり、今では科学的生物学的にきちんとした解析や証明も積み重なって、ワクチン溶液内には未知のウィルスやら、未知のDNAやRNAの断片やマイコプラズマなどが含まれていることが分かっているのである。

なぜなら、そもそもワクチンの製造が、アカゲザルの死体の細胞から培養されたものから、アカゲザルが絶滅してしまったために今度はミドリザルの死体の細胞から取ったものを培養して製造するようになったからである。

霊長類など人間に近づけば近づくほど、細胞は巨大になり、感染したウィルスやマイコプラズマなどの病原体感染は大きくなる。だから、いくらワクチンの成分を得たとしても、その溶液自体に我々の分析できない未知の病原体が忍び込まれるのは避けられないからである。仮に鶏など生物学的に十分に離れた動物の卵細胞でワクチンを製造すれば、せいぜい卵アレルギー程度ですむだろうが、自分に近い生物細胞で製造したワクチンではその危険性は指数関数的に増すことは当然であろう。

しかも、インフルエンザワクチンなどでは、昔のスペイン風邪で死んだエスキモー女性の墓を暴き、その死体から感染細胞を収集し、それから培養したゾンビ細胞を使ってワクチン製造するのである。

要するに、「ワクチン」と言えば実に現代科学的で聞こえがよく聞こえるが、実際にやっていることは「死体のエキス」を抽出して自分の身体に打っているに等しいことを行っているのである。

あんたはスペイン風邪で死んだエスキモー女性の体液を抽出しそれを自分の身体に注射したいかい?

もちろんそんなことはしたいとは思わないだろう。しかし、実際にはこれににたことをミクロレベルでそれぞれ分断した作業過程に従ってワクチン成分を抽出するから、やっている科学者や生物学者自身がそれに気づかないだけのことで、ほとんど同じようなことを行って得たものを身体に注射するのである。さらに、それに防腐剤(水銀入り)やらアジュバント(不妊化成分)やらを添加したものを注射するのである。

「こだまでしょうか?枝野です」の得意技だった「ただちに人体に影響はない」という言葉と同じで、ワクチンを打っても「ただちに人体に影響はない」というだけの話で、事実としては、何十年後かに確実に癌になるということである。

これが「兵器としてのワクチン」という意味なんですナ。私が「ばかは死ななきゃ治らない」という意味がどういう意味か分かっただろうヨ。
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  by kikidoblog | 2011-12-31 00:37 | コンスピラシー

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