A Happy New Virus! :東大河岡教授を逮捕せよ!神戸大の秘密研究室で殺人ウィルス製造!

インフルエンザウィルスの謎を追う
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みなさん、こんにちは。

いやー、これは実に痛いニュースが飛び込んで来た。これが真実なら、1大スクープということのようである。以下のものである。

ウィルス創造者の告白
元記事:Kobe University lab creates 'novel' H5N1 in 'secret' lab
(神戸大学の研究所が’秘密’の研究所で’斬新な’H5N1を作製。)

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簡単に言えば、日本のインフルエンザウィルスの第一人者を自称している東大の河岡教授
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AERA 2007年4月2日増大号より)

が、その研究グループの1つである、神戸大のバイオ研究所で、秘密裏に高度汚染防止用特別研究室のない、神戸大の秘密の研究室で、本来作ってはならないはずの「H5N1ウィルス」(要するに、新型の鳥インフルエンザ・ウィルス」を作製した。その時の、神戸大学大学院生であったインドネシア人留学生の電子メールが、インドネシア諜報組織で傍受されて、その内容が暴露されたというものである。

上の英語の元記事には、その時の電子メールのやり取りが詳細に公開されている。
If it happens, this can eliminate US population.
(これが起これば、アメリカ人の人口が減る。)
とか、驚きの情報交換が行われていたようである。

こういうのを産業スパイ行為というのか、人類転覆行為というのか、なんというべきなのだろうか。

インドネシア人から勝手に採取したDNAを使えば、アメリカ人というよりは我々アジア人が終焉してしまうような気がするが、その辺を良く分かって研究しているようには見えない。困った連中である。

放射能で死ぬが早いか、それとも殺人ウィルスで死ぬのが早いか、どっちになることだろう。どっちみち終焉に近づいていることだけは確かである。くわばら、くわばら。

それにしても、うぶな学生にこんな危険な作業をさせるとは、河岡教授も罪深いお人のようである。学生は作業員じゃねーんだから、もっと勉強させるべきだろう。こういう学者は、すでに「御用学者」を通り過ぎて、「御不用学者」とでもいうべきだろうか? 神戸は大震災の後は、今度は「アウトブレーク」災難に陥る可能性があるかもしれない。これは私の個人的想像だが、要するに妄想だが、「ともだち作戦」というのには何かこういった「20世紀少年」型のバイオ因子が潜んでいるような気がするのである。


おまけ:
オーマイゴッド、河岡教授と松あきこさん!:我々は本末転倒時代に生きている!
「動物はなぜ死ぬのか知りたい」研究者たちが「キメラインフルエンザ」を作る!
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  by kikidoblog | 2012-01-17 15:08 | インフルコンスピラシー

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