A Happy New NHK ! : いまや「反日工作」、「日本史改ざん」の総本山!

イルミナティーカード
「歴史を書き換えること」

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みなさん、こんにちは。

ここ数年NHKの番組を見て来たが、年々「エスカレート」の度合いを増して来ているように見える。そう、NHKの「歴史ねつ造・改変」プロジェクトである。歴史ピクトリア、大河ドラマ、紅白歌合戦などなど、ことごとくが一つの筋書きに従って一貫して「日本の歴史を書き換える」、特に「日本の歴史上の偉人や武将を卑下し矮小化する」ことが行われているように見えるから不思議である。

このままこれが続けば、若い子供たちは間違った日本史を学び、後は学校の「教科書」と「センター試験」なども同様にして歴史を書き換え、それを試験に出すようになれば、それで完了ということだろう。一方、頭脳の混迷した始めた中高年は、「私には難しいことは分かりません」ということになり、「天下のNHK」がウソなどつくはずがない、とばかりに洗脳されてしまうことだろう。

まあ、在日朝鮮人や韓国人が歴史的事情から永年に渡って日本人を憎んで来たことは理解できないでもないが、いまいる日本人の半数以上は戦後生まれであり、戦争に関与したものではない。ましてやそういうほとんどの日本人が朝鮮人を差別したわけでもない。むしろ、戦後の動乱期に起こった朝鮮人暴動による日本人大量虐殺の犠牲者の子孫にすぎない。

ましてや、日本人はラブホテルやパチンコを禁止したわけでもないし、大半の日本人はそれを気にせずに使っていることを見ても分かるだろう。焼き肉やキムチも禁止されたわけではない。にもかかわらず、未だに日本人への憎しみを持ち、腹いせや当てつけをNHKを通じて行っているとすれば、それは間違いである。

例えば、今日偶然見つけたものには以下のものがあった。
やっぱりNHK! 「坂の上の雲」独自の「視点」を加える
 舞台は日清戦争です。正岡子規が従軍するわけですが、戦は終わっている。ところが、正岡子規らが同行している隊の曹長が住民の物資を徴用と称して取りあげます。無論住民は「わしら飢え死にする」と抗議します。
 それを曹長は子規に向かって、ありゃ、「日本の兵隊さんありがとう」と言っているのだといいます。

 原作は原作、ドラマはドラマです。
 ですから原作にないシーンが入るのはありでしょう。また原作にない登場人物がでてくることもあるでしょう。ですが、このようなシーンを挿入する必要があったでしょうか。

 実際問題として当時の日本軍の軍規は厳しく、また「文明国」と認めれたいがために、国際法規は遵守していたはずです。義和団の乱の時も日本軍だけが略奪しなかったというのは有名な話です。

 当時このようなことがなされていたのでしょうか。

 しかも戦闘が終わった後に。

 もしかすると、そういうことがあり得たかも知れません。無かったことは証明できません。ですが、それを口実にしてこのような原作の意図をねじ曲げる演出が許されるのでしょうか。

  少なくともこのシーンを見た視聴者、特に原作の読者は強い違和感を感じたと思います。

NHK大河ドラマ平清盛、皇室を王家(天皇家)にする

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NHKは、大河ドラマ「平清盛」で、皇室を、王家・王家(天皇家)としていますし、脚本家も製作発表のコメントで、天皇家としていましたが、これは反日勢力が主張している、「天皇家」・「天皇制」と同じです。

NHKは、王家(天皇家)だけではなく、後白河天皇を「王」としていますが、韓国が天皇陛下を「日王」と侮辱して呼ぶことと同じです。

大東亜戦争終結後に、反日勢力は「天皇制廃止」の中で「天皇家」呼称を広めてきましたが、「家」とは、個の私的生活の単位を示すもので、「皇室」とは、天皇・皇族による国家構成のことですから、私生活が本質ではない皇室は「天皇家」ではないので、NHKの天皇家は間違いです。

初代「神武天皇」の即位が日本の紀元で、皇室は、建国以来ずっと続いているので、例えば、英国のウィンザー王家(王朝)のように、国内に存在した他の王家と区別するためのものではないのですから、他に王家が存在しない皇室は「王家」ではないので、NHKの王家は間違いです

いやはや、天皇家は神道の神事を行う神主の最上位の家系のことを意味し、王族ではない、むしろキリスト教で言えば、教皇に近い、ということも在日もNHKも知らなかったのだろうか?

ついでに付け加えると、いまやっている「平清盛

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もそうである。ある県知事はあまりに画面が汚いとクレームをつけたらしいが、私は「あまりに武将が無精すぎる」とクレームをつけたい。

なぜなら、「平清盛」という「清い」という漢字を付けた侍が、これほどの無精ものであろうはずがないからである。元来、日本の侍は神道をベースに育つから、神道では清潔がなにより大事なこととされているのである。常に身支度は清く正しく美しくなければならないのである。だからして、切腹の際にも白衣を着たのである。

私にはこの演出は、皮肉にも19世紀の朝鮮王国の汚さを思いださせてくれた。以下のものである。
日韓併合 ビフォー/アフター:ほんと日本人てお人好しですナ!?
「都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。 礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。 路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。 おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。
 酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。
 ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水が、かつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。 水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。
 Seoulには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。 古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。」

もしこれを疑うというような無知で不埒なものがいるとすれば、最近再放送している、ニコラス・ペタスのナビゲーターの『SAMURAI SPIRIT』を見たらいいだろう。
「武士道精神を伝える『SAMURAI SPIRIT』海外受賞で凱旋放送
太古の昔から、日本の侍たちも日本の公家も天皇家もみんな「質実剛健」、「清廉潔白」、「単純明快」な生活を送って来たのである。それが「みそぎ」という言葉にもあるように、常に身辺を身奇麗にして生活して来たことを示しているのである。こういった諸事実といまのNHKの平清盛の演出は明らかに異なる。そこには明確な「作為」が見受けられるのである。

(だいたい武将ドラマを作るなら「吾妻鏡

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くらい読んでからにしな! 正直、子供のどんちゃん騒ぎみたいなものを有料で見せられてはたまったもんじゃない。金返せ〜〜!と朝鮮人ならいうだろう。)

しかしながら、実に面白いのは、この大自然というのはそういうことがまかり通るようにはなっていないということである。大自然というものは、歴史のねつ造改変を一番嫌うものなのである。そこにそういうことを行う不届き者たちに対して、必ず何がしかの天罰が下るのである。

要するに、言い換えると、「宇宙というものは、自らを汚し、自らの計画を阻むもの嫌う」らしいということである。宇宙は宇宙自らの計画によって、その意志を実現すべく存在するという未知の存在なのである。

はたして、反日の在日の人々やNHKや反日CIA在日電通の人々はその辺のことを知っているのだろうか?

なぜ福島第一原発が事故を起こしたのか?
なぜ東京電力なのか?
なぜ関東や東京だったのか?

こういう現実に対して、上のようなことをご存知なければ、合理的な説明はできないはずである。

まあ、岡潔博士については、いずれまたもっと集中的にやろうかと思っているが、岡潔博士はこういうことに対して以下のように言っていたのである。「情緒と創造」という本の中の「情緒の濁り」というエッセイにこんなことが書かれている。

 情緒の濁りはいけない。
 情緒は喜怒哀楽によって濁ります。とくに、人を憎むというようなことをするとひどく濁ります。
 それで、大自然の理法は大自然にまかせてしまいます。そこは人にはやれないし、また、大自然がやってくれるのでまかせておいていいのです。それでは、人はなにをすればいいか。
 その情緒を、できるだけ清くし、美しくし、深くすることです。なかでも深みをつけていく。これが大事です。真・善・美とやり方は分かれていますが、どの道にせよ、畢竟そういうふうにつとめるべきなのです。
 これが人類の向上だと思うのです。


もしまだNHKにまともな日本人職員がいるとすれば、猛省を促したい。まあ、どっちみち放射能で数年で死に絶えるだろうから私にはどうでもいいことなのだが。いつか廃墟となったNHKを見ることになるだろう。


おまけ:
兵庫知事 清盛は「海の青さ出てない」

 兵庫県の井戸敏三知事は23日の記者会見で、NHKが大河ドラマ「平清盛」で画面の明るさなどの演出を変更しないと表明したことについて「いま変えたら(NHKの)全面敗北になる。世論の動きで見直さざるを得ないこともあるだろうから、期待している」と述べた。
 井戸知事は「瀬戸内海に船が浮かぶ場面で真っ青な海の色が出ていない。瀬戸内海の自然をきちっと映し出してほしい」と具体的な注文を付けた。
 井戸知事が「画面が汚い」と批判したことを受け、NHK側は18日の定例記者会見で「平安時代をよりリアルに映像体験できるように努めている」と説明した。[2012年1月23日18時53分]

邪悪な映画「デスノート」の「L」のノリで平清盛を演技されては、さすがの平清盛も浮かばれないだろう。脚本家もレベルが低下がひどいが、演出はもっとひどい。朝鮮王朝と平安時代を糞味噌にしているようである。

おまけ2:
親日 -世界の偉人・著名人が日本人を絶賛- 【日本再生】

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  by KiKidoblog | 2012-01-21 14:33 | 電通コンスピラシー

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