どじょう汚染首相、「消費増税を国際公約」:この人はキチガイですか?

みなさん、こんにちは。

いやー、いま見たらこんなキチガイのニュースがあった。

首相、消費増税を国際公約…TVでダボス会議に
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 野田首相は28日、ダボス会議に都内のスタジオからテレビ会議方式で参加し、消費税率引き上げを柱とする社会保障・税一体改革について、「先送りしない政治を実践する。持続可能な社会保障制度を構築し、財政規律を維持するため、消費税引き上げを含む改革を必ずや実現する」と強調した。

 消費増税実現に向けた決意を海外に示し、改めて「国際公約」としたものだ。

(2012年1月28日21時52分 読売新聞)


ほんと在日朝鮮人は何をするかまったく予想できない。この人も例外ではないようだ。

内政を国際舞台でひけらかし、自国内の手の内を教えてしまう。スパイですか? 工作員でしょうか? いいえ、どじょうです。

内政干渉をわざわざ国際公約するとは何をお考えなのか? 頭が狂っているとしか思えない。世界の舞台では、国内問題よりもっと大事なことが目白押しのはずである。イラン–イスラエル問題。世界経済の問題。西洋文明の落日の問題など、さまざまな重要課題がある。

かつてダグラス・マッカーサーは「老兵はただ消え去るのみ」と言ったが、政治害、放射能害、経済害の民主党には、「お邪魔虫はただ消え去るのみ」でいって欲しいものである。棺桶直人、こだまの枝野、フランケン岡田、邪険の仙石、フリーメーソン鳩山、金隠しの小沢一郎、創価プリンス前原、ろくな奴がいない。

民主党にははやく消え去ってもらいたいものである。


おまけ:
日本人の若者たちもその矛先を真剣に見つめるようになってきたようだ!
不幸の海の中で見つけた小さな幸い

読売新聞によると、野田首相は27日午前、参院本会議での各党代表質問で、消費税率引き上げについて「最終判断は、引き上げを実施する半年前に行うことを想定している。(次期衆院選後の)新しい政権が引き上げの最終判断を行うことになる」と述べた。政府は2014年4月に8%、15年10月に10%に引き上げる方針を示しており、14年分の引き上げの最終判断は、衆院議員の任期満了後の13年10月頃になるとの見通しを示したものだ。さて、このニュースを読んで皆さんどう思うだろうか?僕はこれを朗報と捉えた。今日本国民の心は挫け、20年前なら国全体が騒然としているような憲政違反の事実が次々と飛び出している中、大人たちは、胸に暗い怒りを堪えつつそれでも卑怯な蜜はどこにあると目をきょろきょろさせている。八ッ場ダム計画を廃止するとうたって政権を取った民主党は、マニフェスト違反の消費税増税法案を閣議決定し、圧倒的に日本に不利な日韓通貨スワップ協定を結んで日本の中央銀行を韓国のそれと連結させ、農耕民族国家である日本の歴史ある農民たちを国際穀物ギャングの餌食に供するTPP協定締結に躍起である。これだけの大型政治案件を次々と実行しているこの政党が国民の圧倒的支持を受けているかと言えばその正反対で、総理も大臣も在日勢力から政治資金規正法違反の政治献金を受けて法を犯しながら反省の色すらなく、国民は鼠族の如く彼らを憎んでいる。先の東日本大震災では、危機管理能力の欠如というよりは積極的無作為によって、救助可能だった膨大な数の日本人の命を還らぬものとし、原発事故に対する不適切な対応により特に福島県民に莫大な損害を与え、それでも足りずに福島の土地と海を穢し、かつ土地を略奪しようとしている。民主党は、原発事故を起こした東京電力救済のためと銘打って原子力損害賠償支援機構を立ち上げたが、これが発行出来る交付国債発行額に法が上限を設けているのを嘲笑うが如く、勝手に5兆円の政府保証枠を与え、まさにこの機構こそ、次に仕組まれる大型原発テロの際に日本人の生活費を根こそぎ吸い上げる吸血鬼であることを、この11月に証明してみせた。民主党とは在日勢力が作った党であり、日本という国をぶっ壊すためにアメリカが戦後60年間温め続けてきた時限爆弾である。それが今や炸裂し、韓国民の日本人に対する憎悪をこれでもかとぶちかましている。沖縄の普天間飛行場移転の問題も、福島県児童の医療費無料化計画も、誠意を尽くした後で無様な内実が暴露されたというよりは、最初から最悪の形で解決することを目指しつつ、沖縄・福島県民をなぶりものにして溜飲を下げているかの如しだ。しかし、ここまでされて吼えない奴は男ではない。だから僕はこの女性向けブログで、日本中の男たちは今や風船人形と化している事実を確認してくれと叫んでいるのだが、わが身可愛やの女性たちはむしろそういう僕をからかうことに余念がない。従来日本はアメリカからの肉牛輸入に月齢20ヶ月以下という制限を設けてきたが、民主党は昨年10月に制限廃止を打ち出すだけでなく、BSE感染率が高いと言われるヨーロッパからの肉牛輸入まで解禁すると宣言した。これがこの在日政党の日本人に対する憎しみの発露以外の何だと言うのだろう?さすがにこれだけの負の材料を抱えて、民主主義体制下の政党は国政を維持できないはずだ。世論調査の誤魔化しではもう対処し切れないところまで問題は熟しているだろう。そこで民主党はもう一度自民党に政権を投げ返そうとしているが、その時に少なくともこの消費税引き上げだけは反故にするという判断が下せるのである。連中はそうなっても「自民党にイルミーに反抗する気概などなかろう」と舐めきっているが、それは捕らぬ狸の皮算用に過ぎない。

いまや日本国民の100%は在日を憎んでいる時代になったのである。分かっているのかいな、どじょうさんヨ!日本人の日本語に住む”言霊”というものにはそれは恐ろしいものがあるという。今後、その結果が明らかとなる日が来るだろう。楽しみにしておこう。
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  by KiKidoblog | 2012-01-28 22:45 | 反日・在日の陰謀

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