「オバマのペテン:仮面を剥ぐ」:これもなかなかのものである。

みなさん、こんにちは。

昨日のTHRIVE無料公開はどうだっただろうか? かなりの人々が観たのだろうと思う。しかしながら、今日になってもう無料公開は終わってしまったという。大変残念なことだが、もちろん有料でも観る価値があると私は思う。

さて、ではもう1つ長いYouTube番組だが、これまた今のところただで観られる。それを今回はメモしておこう。以下のものである。

オバマのペテン:仮面を剥ぐ
The Obama Deception: The Mask Comes Off

いまや全世界を騙した詐欺師、オバマ大統領である。「チェンジ」、「イエス、ウィー、キャン」でさも人民の代表面して登場したが、アイクやコールマン博士などがずっと前から予言していた通りに、やったことは全部人民をシオニストたちの手で弾圧できるようにすることだった。

「自作の種の栽培も販売も禁止し、政府の許可したものしか栽培できない法律」、
「大統領の意見でだれでもテロリストにできる法律」、
「マーシャル法、有事の際にはだれの財産でも没収できる法律」、
「公共施設で自由に演説すると逮捕できる法律」、
「どこの国でも大統領が攻撃しろと言えば攻撃できる法律」
などなど、数えればきりがない。もはや「自由の国アメリカ」は死語である。どこにも存在しない。

そのどこの国にも攻撃できる法律。それも無人爆撃機で攻撃できる法律にサインしたというものが、これらしい。
オバマがイランに対する戦争宣言の政令に署名しました(mabuhay)
Obama Signs Executive Order On Iran


もう世界中の有識者は言っている。
「もうオバマにはうんざりだ。この詐欺師にはさっさと退場してもらいたい。」

それが証拠にスウェーデンのノーベル賞委員会には多数のノルウェーの人々からオバマのノーベル平和賞を剥奪しろという意見が寄せられ、いまでは本格的に審議に入っているというのである。
Nobel peace prize jury under investigation

STOCKHOLM, Sweden (AP) — Nobel Peace Prize officials were facing a formal inquiry over accusations they have drifted away from the prize's original selection criteria by choosing such winners as President Barack Obama, as the nomination deadline for the 2012 awards closed Wednesday.


イスラエルの下僕となったアメリカのシオニスト政権のおかげで、もう世界はメチャクチャである。もはや民主政権と呼べるような代物ではない。

ウトゥ・シャマシュよ、早く何とかしてくれ。さもないと、もうすぐ第三次世界大戦が始まってしまうぞ。
ニビルの王「ナンナル」の息子「ウトゥ」からの警告!?:「NWO」を滅ぼす!

実際に、イラン包囲網

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は出来上がっているという。

イランのサッカー選手たち、何とかして生き延びてくれ! 切に願う。

いずれにせよ、日常生活と同じ。人間、人様の「顔つき」を観れば、一目瞭然。そいつの本質はすぐに見極められる。
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Creepy People In High Places

人はすぐにマインドコントロールにひっかかる。あばたもえくぼ。悪人も善人に見えるから始末に困る。

ところで、古代ユダヤ人が古代バビロニア人の奴隷のバビロン捕囚になっていた時、そのバビロニア帝国を滅ぼしたのがペルシャであった。今のイラン人の先祖であったという。そしてペルシャは生き残った数千人のユダヤ人をパレスティナに帰国させ、そこにエルサレムを再建させたのである。そしてユダヤ教を再興させたのである。

ちょうど、朝鮮人にとってのかつての日本のようなものである。中国によって疲弊し、ほとんど中国の奴隷状態になっていた朝鮮半島の朝鮮人を国際的ルールに従い日韓併合し、朝鮮人にも言葉と教育とビジネスのチャンスを与え、法的日本人の地位を与えて朝鮮を復興させたからである。

だから、イラン人はユダヤ人にとっては命の恩人なのである。

それがいまイスラエルのシオニストと英米のシオニストがいっしょになってイランを滅ぼそうとしている。だとすれば、それはやはりユダヤ人のシオニストは本物のユダヤ人ではないということである。偽ユダヤ人、言い換えれば、バビロニア人であるということである。かつてペルシャに滅ぼされたバビロニア人の子孫がいまユダヤ人を語り、イスラエルのシオニストになっていると考える他ないということになるわけである。そして昔の復讐を行おうとしているということである。

いま世界を救えるのは、正真正銘の本物のユダヤ人のみである。なんとか調停して欲しいものである。さもなくば、第三次世界大戦がもうすぐ勃発するだろう。困ったことである。
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  by KiKidoblog | 2012-02-15 20:38 | コンスピラシー

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