ブラジルのリオのカーニバルが最高潮!:あっちの水はあ〜〜まいぞ!?

みなさん、こんにちは。

もはや北半球の時代は終焉を迎えようとしている。北半球そのものも放射能と放射脳、そして核戦争で終焉を迎えそうである。そんな北半球を尻目に、南半球、それもアングロサクソンの魔の手の及ばない、南米こそ「THRIVE」を遂げている。

南米ブラジルの何がすばらしいかと言えば、南米のスペイン語を話す国々では、スペイン帝国の子孫が住着いたわけだから、人種差別の精神、優生学的思想が残っているが、どういうわけかポルトガルの子孫であるブラジルは、人種のるつぼとなり、混在してしまった観がある、というところである。それゆえ、スパニッシュ系の国々よりブラジルの方が何でもありの良さがある。まさに1980年代以前のUSAさながらのルーズさがあるように見えるのである。そしてアングロサクソン特有の邪悪さや邪念や欲望とはこれまたちがった、天性の明るさがある。それがブラジルである。

そんなことを証明するかのように、今年もまた「南米の阿波踊り」こと、「ブラジルのリオのカーニバル」が始まった。

RIO CARNIVAL PARTY - PIPER 18-02-2012


2012 Blond Samba Dancer Rio Carnival Greice Sequeira: سحر الرقص السامبا


Carnevale di Rio de Janeiro

ブラジルには、ペレもロマーリオもロナウドもいる。2014年にはワールドカップブラジル大会もある。放射能でハルマゲドン状態の日本から南米ブラジルにでも移住したほうが将来のためになるのではないか。そんな気がする。

それゆえ、日本の企業も北米より南米に主流を移すべきだろうと私は常々考えているのである。南米の可能性は非常に高い。それにアフリカにも近い。日本の裏の南米に足場を作り、それからアフリカへ逆回りで到達するのである。

しかしながら、ブラジルに住むには、「カズダンス」が得意でないと難しいかもしれない。それと、かなり下半身に自信がないといかんという話である。

ところで、このブラジルにもまた、ロスチャイルドの子孫がいるという。そして、彼らが金融を支配しているということは言っておく必要があるだろう。イギリスのロスチャイルド家がブラジルの山岳地帯に秘密の地下基地を作っているという噂があるというのも頷ける話なのである。
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  by KiKidoblog | 2012-02-20 10:26 | アイデア・雑多

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