英国ブラックヒースのジェームズ卿、サッスーン財閥の犯罪追求へ!

鶴田浩二 傷だらけの人生




みなさん、こんにちは。

日本では、AIJの巨額融資の損失の事件が話題になったはずである。
旧社保庁OB人脈で契約拡大か
日本のおばか国民放送局のNHKでももちろん報道したはずである。

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この報道を覚えている人があれば、お金がどういうルートで消え去ったか覚えているはずである。覚えていない? あんた、馬鹿だねー!。おっといけねー、あんたが馬鹿かどうかなんていうことは、そんなことはどうでもいいのだ。

最終的な行き先は、HSBC(香港上海銀行)

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だったのである。ここで消えたのである。そしてここから逆に辿って、AIJが問題になったのである。日本では、まるでAIJが犯罪者の元締めのように、「本末逆転」して報道しているようだが、AIJにも問題はあるが、AIJは被害者なのである。一番の悪は、香港上海銀行そしてその所有者であるイギリスのサッスーン家であるという。

このサッスーン家は、中国をあの有名なアヘン戦争でほとんど廃人にした超本人という極めつけの家系なのである。
「アヘン戦争」の舞台裏
中国共産党も本当に馬鹿である。自分たちのご先祖をアヘンで蹂躙したイギリスのレプティリアン家系をあがめ奉っているわけだからである。本当に馬鹿だ。もし中国共産党員が本当の歴史を知っているなら、日本には足向けて眠れないはずなのである。中国からサッスーン家支配を打ち破ったのだからである。何が南京大虐殺だ。たかだか何十万の被害と、イギリスのアヘン戦争の何億人の被害を比べて見てみるべきだろう。

このサッスーン家の巨額詐欺事件がついにイギリスの貴族たちからもいまや批判の雨あられ、今や貴族除名の危機にあるというのである。以下のニュースである。

FRB15兆ドル横領詐欺暴かれる!イギリス議会での証言ビデオ-英国HSBC・サッスーン財閥が崩壊する日

これをイギリス議会貴族院で暴き、追求したのが、イギリスの「白帽子(ホワイトハット)」、ブラックヒースのジェームズ卿であるという。以下のものである。
The White Hats and Lord James of BlackHeath Deliver a Death Blow to The Cabal


驚くべき事に、サッスーン家がだまし取った金額は、「15兆ドル」だという。天文学的金額である。もちろん、HSBCを使ってのことである。だから、この文脈の中でAIJの詐欺事件を見ないと問題の本質は分からないのである。

マスゴミは本当に馬鹿だな。「馬鹿は嫌いだ」と国会で言ったというのは、吉田茂首相だったというが(そしてお前は馬鹿だから政治家に向いていないと言われたというのが、麻生元首相だったというが)、かつての勝海舟が咸臨丸に乗って米国視察から帰国し、徳川幕府に報告したところ、あまりの馬鹿さに
「亜米利加は上に行くほど怜悧でござる」
といったという実話が残っている。これと同じで、いまや大企業ほど、上に行けば行くほど、馬鹿が蔓延る世の中じゃござんせんかということのようである。


おまけ:
Lord James of Blackheath describes Illuminati Foundation X

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  by KiKidoblog | 2012-03-04 12:40 | ホワイトナイト・一斉逮捕

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