「太陽は異常な時代に入った!?」:太陽の異常現象の数々!

Misora Hibari - Makkana Taiyou 真っ赤な太陽


手のひらを太陽に/杉並児童合唱団


みなさん、こんにちは。

「真っ赤な太陽」、「手のひらを太陽に」など、我々人間の生み出す歌や詩、芸術の数々にはかならず太陽が大いなる役割を果たしている。それは、太陽は我々の味方だと信じているからである。

しかしながら、唯一これと真っ向から正反対のことを言っているのが、マヤの予言である。2012年12月21日に太陽が”何か”異変を起こし、我々地球の人間は大いなる艱難を受ける。そう予言しているのである。

NASAの科学者たちもそういうマヤの予言を研究し、きっとそれはこんなことだろう。こんな現象が起こるのではないか?というようなことを警告して来た。

今回はそんなものをいくつかメモしておこう。なぜなら、それらはすべて今年2012年に起こるかもしれないというものだからである。

まずは、「変わった太陽現象」の数々。「舞台裏の真相」より。
太陽のビーム放射
Very Intense Sun Activity!


太陽のブラックトルネード
Huge Sphere in Sun's Corona!


Planet-Sized Tornado Whirls On Sun's Surface, March 11, 2012.mp4


一番最近のM8.4のCME
SOLAR ACTIVITY UPDATE: Earth Directed M8.4-Class Solar Flare/CME (March 11th, 2012).

そして、アメリカの最大のMKウルトラの超脳力者集団による遠隔視や未来視。
リモートビューアーはミタ!?:ジ・エンド
The End - Remote Viewing Predictions

この遠隔視の人々によれば、「キラーショット」という超巨大なCMEが地球を襲う情景を予知したということである。そのため、「地下基地」に住めという発想が出て来たのである。

NASA Crushes 2012 Mayan Apocalypse Claims


NASA 2012 WARNING PUBLIC: SUPER SOLAR STORM WARNING


NASA Warns Public of Once In A Lifetime Solar Storm Coming!


果たして本当にそういう強烈なCMEがやって来るだろうか? しかし、ここ最近でも太陽からさまざまな規模のCMEが放出されている。だから、あながち無視できない。

問題は、311と福島第一原発事故を予知したリモートビュアーたちが言っているように、太陽からの強烈なCMEが来ると、すべての電化製品、例えば、パソコンなどの半導体製品がアウト。死んでしまうという。だから、当然原子力発電所も福島第一原発事故のような状態に陥る可能性があるということである。世界中の原子力発電所のコントローラーが死んでしまうという可能性があるのである。要するに、強烈な太陽活動が予想される時期には、原子力発電所はいわば時限核爆弾を置いているようなものなのである。

したがって、こういう危ない時期には、目先の金のことより、将来の生存の問題を真剣に考えるべきなのである。この意味で、「反原発」というのは、単に石油や電気の問題という以上の重大な問題を孕んでいるのである。

いまや我々は「真っ赤な太陽」に焼き殺されるか、呑み込まれかねないという時代に入るらしいということを言っているのである。


おまけ:
超常現象マル秘Xファイル~2012年予言~

[PR]

  by KiKidoblog | 2012-03-13 18:59 | ミステリー

<< 枝野経産相、東電は「ミスの数自... HAARPに地震波か?研究用5... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE