我々は「地球史」の最終章にいるのだろうか?:白人の残忍性は遺伝だろうな!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、米軍兵の白人兵たちは、相変わらずひどいことをする。以下のニュースである。
アフガン、米軍の虐殺
報告:アフガンの虐殺犯人は1人ではない
元記事:Report: More Than One Shooter in Afghan Murders
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アフガニスタンのカルザイ大統領はこの凶暴な行為を「意図された殺人」であると非難し、アメリカからの説明を求めている。殺された者の中には子供が9人と女性が3人いるという。

アフガニスタンの政府高官は関わっていた兵士の数がアメリカの発表と違うとしている。
カルザイのオフィスは「アメリカの兵士たちは家族をたたき起こし、顔面を撃った」という村人の証言を引用した声名を発表した。

米軍幹部は1名の兵士

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がやったと言っているが、どれだけの兵士がかかわっていたかについては違う報告がある。数名の兵士がいたという目撃証言があるのだ。

殺された子供の親は、兵士たちはめった撃ちで子供を殺した後で、遺体を焼いてしまったと証言している。

家の壁は血が飛び散っている。
「彼ら(アメリカ人たち)は死体に科学薬品をかけて焼いてしまった」、サマドはロイターに出来事を語った。
近所の人たちは、米軍兵士たちのバンバンと言う銃撃で眼が覚めたという。兵士たちは酔っ払い、笑っていたという。

「兵士は皆酔っ払い、そこら中を撃ちまくっていた」と近所のAgha Lalaは言う。Aghaは殺人が行われた家の一つを訪れていた。
「彼ら(犠牲者)の遺体は、弾丸で蜂の巣になっていた」

しかしこういうことは特に驚くことはない。なぜなら、数千年前から西洋のコケイジアン(コーカソイド)人種はまったく同じことを行って来たからである。

一言で言えば、そういう特性は遺伝子に組み込まれた遺伝なのである。だれかに仕込まれてそうしたわけではない。だれかに教えてもらってそうしたわけではないのである。無性にそういう残虐なことをしたくなるのである。宗教の問題でもない。だから、かつてイエス・キリストのような人間が出て来て、戒めざるを得なかったというわけである。ガンジーもそうである。キング牧師もそうである。

今はNWOのアジェンダにある「反キリスト」政策があるために、いつのまにか、イエスそのものと、イエスの教えと、そしてキリスト教会の教えなどを味噌糞にして、反キリスト政策に知らず知らずのうちに手助けしている輩も増えて来ている。

しかしながら、かの「ウンモ星人」(金髪碧眼種族の1つ)が調査したところでは、「イエスは実在した」という証拠を保全しているというのである。そしてそのイエスとまったく同じような境遇を得た類似の人物の歴史がウンモ星でも起こったのだと彼らは言っているという。ジャン・ピエール・プチ博士の本に詳しい。

人間型の生命体は、この宇宙空間では非常にありふれたものであるらしい。ある惑星で生命が生まれると、かなり必然的にその惑星文明の最終段階に至ると人間型の生命体、人間のような生物、2足歩行型の生命になるらしい。

もちろん、こういうことは、いわゆる普通の科学者と科学知識の世界には秘匿されている。しかしながら、軍の科学者はその外で極秘に研究を自由に行っているために、一般のシープルやB層の絶対に手に入らない、クリアランスレベルの知識と情報を入手しているのである。

例えば、そういう証言は「2001年のUFO暴露プロジェクト」で詳細に語られたのである。
UFO DISCLOSURE PROJECT-8-日本語翻訳.mp4


UFO DISCLOSURE PROJECT-9-日本語翻訳.mp4


したがって、ある惑星文明の長い歴史をかいま見ると、この地球の歴史と同様の歴史を経る惑星も少なからずあるという。

ウンモ星はその1つのようである。こうした惑星では、ある時期に独裁者が惑星全体を統括支配した時代もある。そういう時に、ある個人が現れ、この地球のイエス・キリストのように、こつ然と現れ、この宇宙の調和を基調とする宗教を唱え始める。しかし、時の支配者に迫害されて拷問殺害される。ところが復活し、この宇宙から光とともに消え去るというのである。

驚くことに、この惑星地球のイエス・キリストの伝説とまったく同じことがウンモ星でもかつてあったというのである。彼らの研究では、そういう人物は、その時にいる普通の人間型生命体とは1ランクことなる遺伝型のより進化したタイプの人間なのだという。およそ100万年に1度の割合でそういう進化が行われるという。地球上ではイエスが2012年ほど前に誕生したから、もうほぼ2度とそういう進化した人種は現れない可能性があるというのである。そういう進化人種を「神人(ゴッドメンシュ)」というらしい。だから、イエスは普通の人間と肉体の形状は似ていたが遺伝子型が異なったために、交配しても子孫は作れないということだったというのである。

こういうイエスが、フェニキアやローマなどに代表される、白人支配時代に誕生したのだから、そのおぞましい習性にたがをはめるべく、教えを垂れざるを得なかったの当然だろう。イエス・キリストのような人間はどれほど命をかけて西洋白人の残忍性を防ごうとしたとしても、いまだに同じことを行うわけだから、これを遺伝と言わずに何と呼べばいいだろうか?、ということである。だれしも、白人の体内に巣食った遺伝だ。これは教育の問題ではなく、遺伝の問題なのだ。個人の問題ではなく、集団の問題なのだと考えざるを得ないのである。

かつてこういう事実を告発したのは、リンドバーグただ1人であった。
「孤高の鷲」:"Justice moves slowly!" 正義はゆっくりと動く!
チャールズ・リンドバーグ
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第二次世界大戦 [編集]

第二次世界大戦前夜、リンドバーグはアメリカ軍の要請でドイツに何度か旅行し、ドイツ空軍についての報告を行った。1938年にはヘルマン・ゲーリングよりドイツの勲章を授与されたが、この授与はナチスと親密になりすぎているということでアメリカ国内で批判を受けた。その批判に対し、リンドバーグはナチスに対する過剰な非難であると反論した。

ヨーロッパで第二次世界大戦が勃発した後、共和党員であったリンドバーグはアメリカの孤立主義とドイツの政策に対する支持者となり、各地で講演を行った。1941年1月23日にはアメリカ連邦議会で演説し、ドイツと中立条約を結ぶべきと主張した。彼は孤立主義者の団体であるアメリカ・ファースト(America First)の主要なスポークスマンであり、1941年9月11日のアイオワ州デモインでの演説では、イギリス人とユダヤ人がアメリカに連合国側での参戦を働きかけていると述べた。この発言にユダヤ系アメリカ人が反発し、フランクリン・ルーズベルト大統領は彼のアメリカ陸軍航空隊での委任を解除した。

1941年12月7日に日本との戦争が開始されると、リンドバーグは陸軍航空隊への復帰を試みたが、上記のようないきさつがあったためにルーズベルト大統領とその補佐官らに拒否され復帰できなかった。そのため、政府と航空会社(トランスワールド航空)に対する民間のコンサルティング会社を通じて、アメリカ政府の戦争努力を援助した。1944年までに太平洋で、民間人として50回の実働任務をこなしている。ロッキードP-38での長距離航法やF4Uでの離陸法の発展に貢献した[4]。
また、連合国軍(アメリカとオーストラリア軍)による日本兵捕虜の虐殺・虐待をしばしば目撃し、その模様を日記に赤裸々に綴っていた[5]。
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 わが軍の将兵は日本軍の捕虜や投降者を射殺することしか念頭にない。日本人を動物以下に取り扱い、それらの行為が大方から大目に見られているのである。われわれは文明のために戦っているのだと主張されている。ところが南大平洋における戦争をこの目で見れば見るほど、われわれには文明人を主張せねばならぬ理由がいよいよ無くなるように思う。 事実、この点に関するわれわれの成績が日本人のそれより遙かに高いという確信はもてないのだ。
––– チャールズ・リンドバーグ


リンドバーグの時代から60年以上経った21世紀のいまになっても、欧米の白人にはまったく同じことを繰り返すものが出て来るのは、そういう理由からなのだろうと私は考えるのである。悪魔主義とか、フリーメーソンとかいう以前にそういう遺伝的要因を持っているのである。

まあ、デービッド・アイクやゼカリア・シッチンが研究したように、西洋人のそもそもの誕生は「ウォーリアー(戦士)」や「奴隷」のために”神”によって作られたというらしいからである。つまり、支配者なる何ものかの手先となるために、それまでの地球人類を改造して作られたハイブリッドだ。それゆえ、実に残忍なのだということのようである。

ほんとこの性質だけは何とかならんものかといつも思うのだが、イエスや釈迦やマホメットやガンジーやフラーやキング牧師などの偉人がやっても何ともしようがなかったものであるから、我々には手の施しようもない。

現れよ、「神人」たち! としか、私には期待できないという今日この頃である。


おまけ:
狂気のカーニバルが全世界を舞台に繰り広げられている たんぽぽ日記 +
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  by KiKidoblog | 2012-03-15 11:27 | コンスピラシー

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