社会は着実にNWO化が進む!?:「つま先で忍び寄る全体主義」!?

シスターラビッツ(鈴木蘭々、安室奈美恵)


みなさん、こんにちは。

俗にいう「陰謀論」というのは、一種の被害妄想のようなものであり、そういうことをいう人はちょっと頭のいかれた人物、妄想狂ののたわ言に過ぎないと、いまだに多くの人々は思っているに違いない。

たとえば、デービッド・アイクのいうように、人間家畜化計画(アジェンダ)を行っているNWOの連中が、
「その内、あらゆる人間の額に666のマークをつけようとしている」とか、
「あらゆる人間にマイクロチップを埋め込もうとしている」とか、
「銀行を完全コントロールし、紙幣を廃止しようとしている」とか
いう話を聞くと、そんなばかなことだれがやるか、というふうに反応するのではないかと思う。

私も確かに自分で数年いろいろ勉強し、その間いろいろ観察して、否、そういうことをやっている、あるいは、やろうとしている連中が確実に存在すると確信するまでは、同じようなものだった。しかしながら、そういう人々は残念ながら実在するのである。

ところで、そういうことはいきなり全部実現することはできない。なぜなら、いきなりそういうことを行おうとすれば、行おうとしている連中の面識もよく知られているから民衆から反発を受け、数でも少ないから狙われたら最後である。だから、知らず知らずの内にそういうことを裏で画策して、表の世界に徐々に仕込んで行くのである。デービッド・アイクは、これを「つま先で忍び寄る全体主義」と表現したものである。

さて、そこで、実際にこういう計画を実現して来ているな、という徴候のようなものが、やはり普通のニュースとして徐々に出て来ているので、いくつかそういう怪しい未来計画の萌芽であるに違いないと思えるものをここにメモしておこう。

(あ)まずはごく最近のニュース。以前ここでも「こわーい、こわーい、都市伝説」の1つとして取り上げたものである。金の延べ棒の中身がタングステンだという都市伝説である。
mabuhay memo金の延べ棒の中身はタングステンでした(UK)
Tungsten Filled 1 kilo Gold Bar Discovered in UK

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これでこの都市伝説は伝説ではなくなった!事実ということになったわけである。銀行の人々は黙ってチェックした方がいいだろう。ユーレカのアルキメデスが行ったように、アルキメデスの原理で分かるはずだ。

(い)次はこれ。スウェーデンはいち早く「キャッシュレス社会」になったというニュース。これもmabuhayさんのmemoにあったものだが、NWOのキャッシュレス社会の実現への第一歩。これで政府や国際金融寡占勢力に歯向うもののマネーは一瞬にしてゼロでにできる社会へ突入。
スウェーデンはキャッシュレスになりました、世界が後に続くかも知れません
As Sweden Goes, So Goes the World: The Beginning of the End of Cash

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(う)次はこれ。

スペインで売春組織摘発、女性をバーコードの入れ墨で管理
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(CNN) スペインの警察当局は24日、首都マドリードで2つの売春組織を捜索し、組織に捕らわれていた19歳の女性を救出したと発表した。女性は、組織から逃れようとして失敗し、手首にバーコードの入れ墨を入れられていた

このバーコードの入れ墨は女性の身分証と、組織の「所有物」であるという証明証の役割を果たしていた。またバーコードの下には、女性が組織に負っている借金の額の入れ墨もあったという。

また女性は組織に捕らわれている間、殴られたりむちで打たれたりして複数の傷を負い、さらに逃亡しようとした罰として頭髪と眉毛を剃られていた。

警察はマドリードのモンテラ通り沿いにある2つの売春組織を解体した。これらの組織は、おじとおいの関係にある2人のルーマニア人が運営していた。警察当局はマドリードとヘタフェの2カ所で、このルーマニア人2人の親戚2人を含む、計22人を逮捕した。19歳の女性が逃亡しようとした際、おじはおいに女性をラジエーターに縛り付け、食事を与えないよう指示したという。

警察は組織のリーダーの自宅を捜索し、違法銃器3丁をはじめ、多数の刃物や自動車5台、現金18万5696ユーロなどを押収した。押収された現金の半分以上はリーダーの自宅の二重屋根に隠されていた。

組織は複数の建物の部屋を借り、そこで女性たちに売春を強要していた。女性の中には未成年者も含まれていたという。

要するに、この犯罪組織と同じことをNWOは世界中の市民を管理する為に行うと宣言したということである。それも、額にバーコードを入れる。
涙のカタルシス3 プラトンの預言 魔術師の饗宴
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これまで、
はたしてどうやって666のバーコードを人間の額に入れるのだろうか?
とその手順というか、その手口を観察して来たのである。

そこで、それとはちょっと離れているが、もし入れるとすればそれは「入れ墨」だろうと予想していたのである。そして、Jリーガーや安室奈美恵

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(ポンキッキーズのシスターラビッツの頃が懐かしいナ。)

やレディー・ガガ、

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あるいは、欧州のサッカー選手たち、世界中のスポーツマンが入れ墨文化に染まってしまったから、あれはおそらくその内666のバーコードに慣れさせる為のものではないだろうか?と疑っているわけである。
デービッド・ベッカム選手
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(ベッカムはこの文化のはしりの1人である。)

もちろん、英雄ライオネル・メッシ選手
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やクリスチャン・ロナウド選手
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入れ墨を入れていない!

身体に入れ墨を入れることに人々を慣れさせ、それがこれまでのように、犯罪者を区別するために入れたり、軍人が戦死したときに身元が解り易くするために入れるというような、特別のものではなく、だれもが普通に入れ墨を入れることが一種のファッションなのだという印象を洗脳できれば、その後は、額に「666」のバーコードすら喜んで入れるようになるだろうと考えているに違いないからである。

まあ、私個人の意見では「決して入れ墨を入れるな」ということである。なぜなら、バーコード文化やマイクロチップ埋め込みも怖いが、一番怖いのは「感染症」だからである。入れ墨を入れる人間がいちいち針をその都度変えるわけでも消毒するわけでもない。医者でもなく医療知識ゼロ。だから、エイズや肝炎やイボや皮膚病、その他もろもろの病気に感染する確率が最も高いからである。

わざわざワクチン接種して、パピローマウィルスの感染防止することより、入れ墨禁止令、入れ墨犯罪令を出した方がよほど感染症撲滅には効果があるはずである。

(え)最後はこれ。
マイクロチップを入れていますか?
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主な特徴
一度体内に埋込むと、脱落したり、消失することはほとんどなく、データが書きかえられることもないため確実な証明になります。
リーダーから発信される電波を利用して、データ電波を発信するため、電池が不要で、半永久的に使用できます。
過度な痛みや負担を与えないので、ほ乳類、鳥類、は虫類(カメ・へびなど)、両生類(カエルなど)、魚類など、ほとんどの動物に使用できます。
これまで、故障や外部からの衝撃による破損の報告はありません。

ということのようだから、もちろん、我々人間には簡単である。まずは、子供から。そしてボケ老人。そして病人。そして女性。そして最後に成人男性へというルートで普及させることだろう。

どうだろうか? これでもまだ単なる「陰謀論」でしょうか? もうそこまで”それ”は来ているというわけである。
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  by KiKidoblog | 2012-03-27 21:09 | コンスピラシー

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