テレビは原発事故をどう伝えたか?:見えて来た政府とNHKの報道犯罪!

みなさん、こんにちは。

311から1年。今では少しずつ震災直後からの状況を時間を掛けて分析できるという状況にある。そんな分析、すなわち、検証を行っているものが、「憂いの果てに 〜次男坊のアフォリズム〜」に紹介されていた。そこで、ここにもメモしておこう。以下のものである。

テレビは原発事故をどう伝えたか?

徹底検証!テレビは原発事故をどう伝えたか?(前半)


これをみて明らかになることは、「民主党政府とNHKの犯罪」である。特に、菅直人、枝野幸男の犯罪は明白である。さらにそれに従順に従ったNHKの「ウソ報道」の数々。「ただちに人体に影響はない」だの、「風評被害」だの、次から次へと枝野もNHKもウソを垂れ流して来たことが明白となったということである。

そんなわけだから、NHKの受信料の支払い拒否どころか、「受信料の1年分の払い戻し」をして欲しいくらいである。

そういう枝野も菅直人も未だ健在。仙石に至っては、未だに原発推進する気でいるようである。困ったものである。

いずれにせよ、藤原肇博士の言うように、「松下、トヨタ、東京電力」の広告費とその広告代理店の「電通とNHK」が諸悪の根源であるということは間違いなさそうである。
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  by KiKidoblog | 2012-04-17 22:07 | 電通コンスピラシー

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