犯罪公務員国家”在日本”:警察検察は犯罪ねつ造のためにある!?

007 ロシアより愛をこめて



犯罪組織「スペクター」は、クラブ諸島の領主ノオ博士の秘密基地を破壊し、アメリカ月ロケットの軌道妨害を阻止した英国海外情報局の諜報員007ことジェームズ・ボンド(ショーン・コネリー)への復讐、それもソビエト情報局の美人女性情報員と暗号解読機「レクター[2]」を餌にボンドを「辱めて殺す」事で両国に泥を塗り外交関係を悪化させ、更にその機に乗じて解読機を強奪するという、一石三鳥の計画を立案した。

(デーブ・スペクターのスペクターという名前は、犯罪組織の名前だったのだネ。しかし、今では、デービッド・アイクらの調査のおかげで、この犯罪組織スペクターもMI6の007もどちらも同じ金融マフィアの偽ユダヤ人ボスの指令を受けてマッチポンプに過ぎないことは周知の事実となってしまった。残念。)

みなさん、こんにちは。

もはや日本は民主主義国家とはいえない。一言で言えば、「証拠ねつ造、えん罪国家」という腐敗国家になったようである。

報告書「虚偽と知らず提出」 陸山会事件で元特捜部長ら

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 石川知裕衆院議員を取り調べた東京地検特捜部の検事が虚偽の捜査報告書を作成した問題で、佐久間達哉・元特捜部長(55)ら当時の特捜部の幹部が検察当局の調べに対し、「事実と異なる内容が記載されているとは知らないまま、検察審査会に提出した」と説明していることがわかった。

 審査会にこの報告書を提出した理由については、「特捜部の捜査結果をわかりやすく説明するためだった」という趣旨の説明をしているという。

 捜査報告書を作成したのは、田代政弘検事(45)=現・法務総合研究所教官。民主党の小沢一郎元代表について検察審査会が「起訴相当」と議決したのを受けた再捜査で、小沢氏の秘書だった石川議員を2010年5月17日に取り調べた。

 田代検事は、「検事から『11万人の選挙民の支持で議員になったのに、うそをつけば選挙民を裏切ることになる』と言われたのが効いた」と石川議員が語った——などの実際にはなかったやりとりを記載した佐久間元部長あての捜査報告書を作成。報告書は、検察審査会による2度目の審査に提出され、小沢氏の強制起訴を決める材料になった。

 関係者によると、佐久間元部長をはじめ当時の特捜部幹部は検察当局の調べに対し、いずれも「事実と異なる内容の捜査報告書だとは知らなかった」と説明。審査会に報告書を提出したのは、審査員を務める市民に対してわかりやすく説明するためだった、などと話しているという。


これに関連して、いまインターネット上で話題騒然なのは、この連中が書いたと思われる極秘文書がロシアのサイトから流出したというのである。以下のものに詳しい。
ロシアより、小沢裁判ねつ造捜査報告書等ディスクロジャー

田代検事偽造捜査報告書
石川議員隠し取り録音書き起こし


こういう連中は何が楽しくて生きているのだろうナア? 謎である。おそらく人の顔をした悪魔、レプティリアンなのだろう。

良い歳していつまでも軍隊ごっこや将軍ごっこ、政治家ごっこや裁判ごっこ、警察ごっこやお医者さんごっこなどなどをしている大人子供、おそらくこういう連中をアドルフ・ヒトラーは「永遠に大人になれない子供」と考えていたのかもしれないですナ。
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  by Kikidoblog | 2012-05-04 20:12 | コンスピラシー

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