「次はどこへお見舞いしましょうか?」:暗黒面「ちきゅう」再び巨大震源地で暗躍中!?

みなさん、こんにちは。

さて、昨年
「ちきゅう」を拿捕せよ:そこら中に地震兵器を埋め込まれる可能性あり!?
にメモしたように、昨年中に掘削船「ちきゅう」が青森沖を掘削した場所は、以下の場所だった。
【 2011年3月9日 『ちきゅう』八戸沖で海底下2,200メートル掘削へ 】
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そして今回青森沖の震度5の地震が起こった場所は以下の場所だった。
青森・東北町で震度5強 保安院「原発異常なし」
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 24日午前0時2分ごろ、青森県むつ市の東約75キロを震源とする地震があり、青森県東北町で震度5強を観測した。同県野辺地町、東通村で震度5弱、青森市や五所川原市、十和田市など青森県の広範囲に加え、北海道函館市、岩手県軽米町で震度4を観測した。気象庁によると、震源の深さは約50キロで、地震の規模を示すマグニチュードは6.0と推定される。

この2つを見比べたら、一目瞭然。掘削船「ちきゅう」が掘削した場所とどんぴしゃりであることが分かるだろう。

311の場所も、そうであった。
A Happy New Chikyu ! : 東日本大震災震源地とちきゅう掘削地が一致!
<東日本大震災>茨城県沖、ひずみエネルギー蓄積の可能性
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「ちきゅう」のすごさ〜掘削候補に三陸沖が入っていた/マントルまで掘削〜
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一説によると、「ちきゅう」擁護の御用学者や御用インテリの一部は、ちきゅうの掘削地が一致したのは偶然だとか、まだ掘削する前だったとか、訳の分からない俗説を唱えているようである。しかしながら、「大地震の震源域の掘削予定地」という、超危険な場所を特定できる地域をデータとして公開すること自体も大問題なのである。

なぜなら、シーシェパードのワトソンやテロ組織なども潜水艦を持っていると噂されているからである。場所が分かれば、先にそこに爆弾を仕掛ける輩がいないともかぎらないのである。ベンジャミン・フルフォードの話では、世界の悪組織の手下となった自衛隊の特殊部隊が核爆弾を仕掛け、その実行犯である隊員の1人を除いたすべてはすでに暗殺されたというのである。

311の大地震が起こるしばらく前に三陸沖で震度5〜6クラスが時々起こっていたことから類推すれば、青森沖の震度5もそういった次ぎに来る大地震の予兆であるという可能性もあるわけである。また、悪組織が再び爆弾を仕込めば、今度は青森の六ヶ所村が狙われ、プルトニウムの処理施設が崩壊するわけである。そうなると、地球人類は滅ぶ。それほどに危険な場所なのである。

ところが、イルミナティー石油メジャー企業の手下の学者と技術者で構成される、「ちきゅう」の乗組員たちは、今回の三陸沖の掘削で「大喜び」しているのである。2万人の犠牲者と何十万人もの人々の家を奪った大地震と大津波が起きた場所に穴を開けて、乾杯して喜んでいる有様である。この精神状態には虫酸が走る。
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(おれたちゃー、ボスに言われた通りにやって金もらえて出世できればいいんで、ジャップが何万人死のうが、被爆しようが関係ねえヨ、というところだろうナア。良いご身分ですナ。羨ましい限りだ。しかもちゃっかりスポンサーのコカコーラまで宣伝している。)

おまけに、その掘削のリーダーは、まるで日本の短期地震予知研究者を眉唾物扱いして研究を完璧に葬り去った、東大のあのゲラーのように、日本人の血税で作られた「ちきゅう」のご主人様であるかのような態度で君臨しているのである。俗に「研究リーダー」という言い方をするが、要は「乗っ取られた」にすぎないのである。そして重要なデータを全部持ち帰る。そして、次の地震で日本政府を脅す場合のネタにするのである。困ったものである。

まあ、無知な日本の御用科学者には適当なもっともらしい理由をつけておけば、連中を騙せると思っているのだろう。

ナショナルジオグラフィックというのは、今ではイルミナティ−シオニストNWOの科学メディアの代表格であるということが判明している。だから、ナショナルジオグラフィックでは戦争兵器の番組がよく垂れ流されるのである。元々、アメリカのジオロジーは、軍産複合体の「地政学」的要請から生まれた組織なのである。アメリカ政府の御用学者たちが、アカデミックな地球物理学の研究者の振りをして、敵国の地政学や資源を調べ、後々それを使って資源乗っ取りを行うためにできた、カモフラージュ組織だったのである。

そういう歴史的背景を知れば、なぜ掘削船「ちきゅう」が、自分たちの活動を自らナショナルジオグラフィックに提供するのか理解できるだろう。

これを観たければ、ここ。
現在のちきゅう
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CHIKYU 地球深部探査船「ちきゅう」
ちきゅうTV
ちきゅうTV Vol.14 水深7000mへの挑戦!はたして到達できるか?(前編)

ちきゅうTV Vol.14 水深7000mへの挑戦!はたして到達できるか?(後編)

向こうの日本人のボケ顔のと見比べれば分かるだろうが、こっちの外人はどうみても軍隊だよ。軍人の目だ。作業員や研究者の立場で入り込んでいるどこぞの軍人ですナ。

第1回 あの地震はどうやって起きたのか、を調べに
第2回 掘削開始!史上最も深くまでドリルが到達した!
第3回 やったね、サニーさん! 断層深度探索作戦
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(私には、なんで米人研究者にただで研究させるのかまったく理解できないヨナア。どうして?米白人研究者は我々日本人をエリア51の地下施設にはだれも入れてくれたことはないのだヨ。)

第二次世界大戦中のように、再び
「今度はどこへお見舞いしましょうか?」
と米軍に言われることがないようにしたいものである。
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  by Kikidoblog | 2012-05-25 22:41 | 地震・地震予知・噴火

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