アメリカでついに人食い人種が誕生か!?:本物のプレデターがお目見え!?

みなさん、こんにちは。

アメリカの闇もついにここまで来た。というか、米白人種の中から、ついに新人類の誕生かもしれないというニュースである。それも人食い人種である。

# マッカーサーコーズウェイ付近で警官に射殺された全裸の男は被害者の顔を「食べて」いた
CRIME
Naked man killed by Police near MacArthur Causeway was ‘eating’ face off victim
Naked man killed by Police near MacArthur Causeway was 'eating' face off victim.

いやはや、何とも不可解で凄惨な事件なのだが、中国人が猿や赤子を食べるというのは、以前からよく知られていたが、最近では胎児を薬にして日本や韓国の朝鮮人に売っていた。アメリカでもペプシに胎児の成分を栄養として仕込んでいた。英王室やスカル&ボーンズなどの黒い秘密結社では赤子や女性の生け贄を取っていた。昔の日本でも生け贄のために龍神さまに若い女性を捧げたりもした。

そんな事実もあるから、人を食うということには特に驚きはないのだが、さすがに裸同士食い合うというのは不可解である。新人類としか考えられない。一言で言えば、悪魔誕生である。

私は大分前、おそらく10年ほど前から、我々の進化のことを考えているうちに、よく夢で新人類に食われるという夢を見たものである。日本人は西洋白人の餌になるのである。実際、戦争が起これば、いつもレイプされ、虐殺されたのは、我々小粒な日本人の方であった。ロシア兵、米兵、英兵、豪州兵、中国兵、朝鮮兵、朝鮮儀従軍、朝鮮進駐軍などなどに幼少期の女子までレイプされ、殺害され、その辺に置き去りにされたのであった。

一昨日の「陽だまりの樹」でも、身体のでかい米人に日本の武士の娘が凌辱されたというシーンがあった。南蛮人の時代には、身売りされた日本の農家の女子が、鉄炮との交換トレードのために性奴隷にされて、50万人も海を超えたという。この女性たちの子孫はどうなったのかは誰も知らない。

私の個人的妄想では、これからこういう新手の人種が次から次へと生まれて来るはずである。これも一種のアセンションなのかもしれないが、新人類が誕生するということは必ずしも良いことばかりではないのである。旧人類のものにとっては、食物連鎖の1段下に入るから、連中の家畜や奴隷になるということなのである。

西洋貴族が、西洋の一般人と自分たちは異なる人種だと心底信じているのも、彼らが自分たちがこの地球上では一番進化している。一番美しい人種だ。一番脳がでかい人種だ。などなどとまじめに信じているからである。そしてそれを正当化するために日夜研究にいそしんで来たのである。これが実際の真実である。

経済学の父、数学者のラムゼー博士は、20世紀初頭に経済の法則を研究して、人類は将来支配者と被支配者の2つに分かれると論じた。遺伝学者も最近、人類は、三拍子も5拍子も整った美しい人種と醜い人種に二分するという予測を行った。こうやって、西洋人型の金髪碧眼長身美形のタイプとアジア人型の小粒で醜い人種に二分するのが当たり前なのだというような研究をずっと行って来ているのである。まあ、無知を尊ぶ人や無関心でいられる人たちはご存じないだろうがナ。

もしこういった新手の人食い人種が、米軍のリーダーたちになったらどうなるのだろうか?

そこが問題なのである。デービッド・アイクの唱える「レプティリアン」というのも、おおよそこのタイプの人種のことを描いているのである。

世界のリーダーや富豪たちが、あらゆる面で強く、金持ちで、我々が太刀打ちできないような人間ばかりとなった時、我々はどうするだろうか?

昔の龍神様のように、「今晩はお前が食われろ!」と誰かを毎日生け贄に捧げなくてはならないはずである。くじ引きか、強引に決めるか、志願を募るか、どうやって決めるかは知らないが、生きることとは、生け贄までのつなぎの人生という世界になるだろう。

このように考えると、1頭の牛が、屠殺される瞬間に悲鳴とともに流すひとしずくの涙のわけが解るというものである。
イルカ漁を批判する反日映画 The Cove を論破!

(8分6秒目あたりから)
イルカやクジラだけが知的で可愛いわけじゃない。他の動物だってみんな可愛いし知性豊かなのである。人間だって同じことサ!


末恐ろしい世界になったものである。
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  by Kikidoblog | 2012-05-29 14:58 | UMA

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