民間宇宙船スペース・ドラゴンの回りを飛び交う、宇宙を飛ぶ円盤の数々!?

みなさん、こんにちは。

いやー、これは面白い。同時に我々地球人類の物理学者の1人である私のような人間なら、心からお詫びを申し上げなくてはらない。そういう映像である。これまた「舞台裏の真相」に出ている以下のYouTube映像である。以下のものである。

UFOs and Donut Shaped UFO during the final stages of docking SpaceX Dragon and ISS – May 25, 2012
UFO during Flight to International Space Station { part 3 } 5-25-12


e0171614_1519583.jpg

UFO during the final stages of docking SpaceX Dragon and ISS - May 25, 2012.

このように、NASAの科学技術を移転してスピンアウトしてできた米民間会社の宇宙船が、国際宇宙ステーションに接近し、ドッキングを試みようとしている、まさにその時に、その回りを瞬時に自由自在に動き回っている存在がたくさんいるという事実である。最近ではNASAもあまりにそういうものが多すぎたことやUFO暴露プロジェクトのおかげで、一々隠蔽しないようになったようである。「あとは自分で観て自分で考えろ」路線に変更したのである。

こうなると、日本のカルト「と学会」のような連中は、脳みそがひっくり返ってしまったようである。もはや何を信じていいのか分からず、すでに何人かは精神病院送りだとか(もちろん、ジョークであるが)。親亀のアメリカがもう隠蔽しないわけだから、それは眉唾だトンデモだと言っていたことがすべて真実だったということになったからである。御愁傷様である。

知能の弱い人、精神の弱い人は、こういう世界は無理。ひっそり自分の殻に閉じこもって、社会で悪さをしないことですナ。変な本を出版しないことだ。自然破壊になるだけだ。

さて、こういう映像を観た時、ドーナッツ型の、まるでフロッピーディスクのように、真ん中に穴の空いたドーナッツ型のUFO

e0171614_15191363.jpg

がしばしば見つかる。私はかなり前からこのタイプに注目しているが、いったいこやつは何なのだろうか? 時々、こやつは「ひらひらとクラゲのように舞う」のである。まるで呼吸しているかのように、光を周期的に発信する。月の表面にも無数にへばりついている。

私は大分前から、こいつは、一種の生命体なのではないか、UFOではないのではないかと観ているのだが、まだ確信できる段階にない。水星や金星の表面にもこんな奴がへばりついているのである。

クラゲのように、ちびクラゲのものもある。優雅に宇宙空間をただよっている。

ひょっとしたら、これが俗にいう、「プラズマ生命体」というもので、我々が死んだ後に宇宙に出ていろいろと飛び回るという時の「魂」の姿なのかもしれないなとも思うのである。まるで我々を観ているかのようである。

金属製のUFOではない、このくらげディスクのUFOは何なのだろうか?
ウィングメーカーのいうところの、「セントラルレイス」のことだろうか?

私の疑問は尽きない。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-05-29 15:36 | 未知の宇宙文明

<< 「スパイ天国ジャパン」:「売国... アメリカでついに人食い人種が誕... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE