たかじんのNOマネー:おめえにやる生活保護はねえ〜!「外人天国」日本!

みなさん、こんにちは。

いやはや「生活保護」問題がテレビマスゴミに登場とか? 以下のものらしい。








この日本には、増税しようがしまいが、外国人に恵んでやるほどのお金はない。政府が自分で借金分だけのお金を発行するのなら別だろうが、日銀を通す限りにおいて、日本の紙幣の使用料を支払わなくてはらないし、銀行に国債を買わせても、元金はおろか、結局は利子を支払い続けなくてはならない。負債が増すだけの事である。今となっては、赤字企業が自分で株を発行して何とかするというような方法しかないだろう。薩摩札のような、国内だけの新札を国が発行すべきかもしれない。

さて、日本は「スパイ天国」といわれて久しいが、それは同様に「外国人天国」をも意味する。在日朝鮮人であろうがなかろうが、「外人天国」なのである。

かつて、私の師が日本に来日した時「外人は何でもできる」というジョークを言って喜んでいたが、全くその通りなのである。特に、「白人天国」であり、いわゆる「治外法権」、「特権階級」なのである。

まあ、普通の人は知らないだろうが、外人が日本企業で努める場合、同じ外人でも肌の色の薄い奴ほど高級を取るのである。そのためのいい訳はいろいろあるようだが、税金の国家間の取り決めだとか、任期があるからとか、保健がないとか、言っているというわけである。その点、東洋人の給料は低めに抑えられているようである。

また、外人の学者が日本で講演する場合も、招聘の場合なら、普通の学者でも日本人の10倍。普通、日本人の招待講演では1時間で2万円ほどだから、外人の場合は20万円ほどだろう。その人物が、その分野のかなり有名な場合は、50万円ほどだろうか。さらにノーベル賞級の場合はもっと多くなり、ノーベル賞受賞者の外人の場合には、1500万円であるという話であった。

これはひと昔の話、まあ、20年ほど前のことだから、今ではもっと高額であるに違いない。
(たとえば、業界の講演料や原稿料についてのリアルな話。

ところが、一方、アメリカでは、講演料はたいした事はない。実費程度である。だから、逆に、講演者を自宅のパーティーに招いたり、昼食会をしてやったりして、ちょっと歓待するという程度なのである。

そんなわけだから、「これから正義の話をしよう」のサンデル教授の場合は、ノーベル賞級の講演料、少なくとも1時間で1000万円以上は頂いているはずである。ぜひサンデル教授には「これからギャラの話しよう」というものをやってもらいたいものである。

まあ、この国では、差別がなんだかんだとかいうわりには、一番差別されているのは、他ならぬ日本人自身なのである。

私自身、かつて失業保険をもらう時、「あなたのような高学歴者の職は、徳島にはありません。東京へでも行ってくさだい」」と言われたものですナ。東京になかったから、徳島へ来たんだろ? 分かるかな、分からねえだろうナ、というところですナ。まあ、結局は地震に会わずにすんだ分、ラッキーだったということだろうヨ。また、日本企業でも文部省ルールというやつで、アメリカの博士号は、日本国内ではゼロという差別ルールで、私のPh.D. は一銭の役にも立たなかったという有様である。ところが、同じ頃入った英国人社員は、極めつけの高給取り。毎日寿司屋三昧だったよナア。

まあ、これも今や昔の物語というやつですナ。

「まじめなやつほど、損をする」、「外人天国」。

こんなところを見ても、明治維新は、江戸時代と質が違う日本社会へ移行させるものだったことはまず間違いない。要するに、半島人による日本支配を目的としたものであったのだろう。その悪しき伝統が今も綿々と続いているのである。

逆に言えば、日本人の人の良さ、お人好し、優しさ、親切心が外人につけ込まれるスキを与えているというわけだが、それがまた日本人の良いところでもあるというわけである。

かつてブラジル代表だった、ブラジル白人のドゥンガ選手が「もし俺とお前とどっちかが死なねばならないとしたら、お前が死ぬ方がいいに決まっている」というのが、世界のサッカーの価値観だというようなことを言っていたものだが、日本人の価値観では、むしろ逆。「もし俺とお前とどっちかが死なねばならないとしたら、俺が死ぬ方がいいに決まっている」という感じである。言い換えれば、日本人なら、たいてい「人を殺して生き伸びるより、自分が死んだ方がましだ」というふうな考え方をするはずである。

外人であろうが、だれであろうが、普通の人より優れた人物を神様のように崇め奉る。これもまた、日本人特有の精神である。朝鮮人であろうが、白人であろうが、黒人であろうが、たいていは普通の日本人より、背が高い、足が速い、頭がいい、知識がある、優れているとなれば、日本人は、そういう人々をありがたがる。そしてすぐに「大魔神」とか、「佐々木神社」とか、そんなものを作るのである。

かつてのアフリカのマラソン選手のイカンガ−選手。欧米では単なる黒人扱いだったが、日本では英雄だった。だから、今もアフリカ人がこぞって日本でマラソンのトレーニングを受けに来るのである。

この傾向は、マスゴミの外人タレントにも言える。だから、欧米ではまったく無名で通用しない外タレが、日本にこぞってやってくる理由の1つでもあるというわけである。

「外人天国」

いまや地球上に残っている最後の楽園、それはハワイではない。ここ日本である。外人にとって「自由の国日本」。ウィンク1つでごく普通の可愛い女の子とセックスできる国などこの日本をおいて他には存在しないのである。

日本の天皇家もなかなか味な事をしてくれたものである。
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  by Kikidoblog | 2012-06-05 21:05 | 反日・在日の陰謀

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