「在日朝鮮人は、独立すべきだ」!?:このままではいつか悲惨な状況が生まれる!?

みなさん、こんにちは。

今や、日本は、上は政治家や電通やソフトバンクや芸能マスゴミの芸人やタレントから、下は殺人者まで「在日天国」、「在日劇場」である。もはやすでに日本という国は実質上は存在しないも同然なのである。

「老害」という言葉にある本当の意味は、実は「老人というものは、過去の記憶の中に生きている」に過ぎないということなのである。

電通が定義したという、いわゆる「B層」(欧米ではシープル(羊人間)と呼ばれる)という人々は、簡単に言えば教育もなければ思考力もない、「お馬鹿層」の意味らしいが、それでも若い主婦層や若者たちはいくら馬鹿だと言っても過去の記憶に乏しいから、この現実をつぶさに見れば、すぐに現実に対応する修正能力を備えている。

しかしながら、現実の新しい事が処理しにくくなった老人というものは、遠い過去の記憶にプログラムされて刺激反応的に生きるのみである。だから、老人になると、大昔のことは覚えているが、今さっきに自分がしたことが思いだせないという現象が起こるのである。

これが「老害」ということなのだが、電通はそこを突いて来るのである。もちろん、そういうことを分かっていてやってくるのである。老人が同じものを何度も通販で買ってしまう。なぜなら自分が昨日買ったことを忘れるからである。テレビでCMを何度も繰り返せば、その都度反応して、同じものを注文する。金を払えばそれで終わり。詐欺とはならない。

ところが、これが国のことになるとずっとたちが悪くなる。

老人たちは、昭和の記憶の中で生きている。戦後復興期、高度成長期、そしてバブル全盛期の記憶にかなりとらわれている。この頃に受けた教育の影響をもろに受けて、今もそのままだという気分で生きている。

それから、バブル崩壊、空白の10年、そしてさらに空白の10年、トータルで空白の20年を過ぎて、それを経験して来たにもかかわらず、自分は戦後の経済成長期に生きている。少なくとも、そういうスタンスで生きているのである。

戦後復興期、高度成長期には、日本国内のだれもがまだ貧しかった。だから、在日外国人の朝鮮人もまた貧しかった。共に復興しようという意識下で生きていたふしがある。

だから、「同和差別」、「在日朝鮮人差別」はいけない。少なくとも、日本が太平洋戦争に巻き込んだのは事実だから、そして、生き残った日本人として戦争はもうこりごりだから、厳しい状況下で生きている在日には多少の特権も必要だろう。多少の保護や庇護も必要だろうという善意の気持ちで「在日特権」というものを作ったようである。

そして、今もそのままで生きている。だから、今もって「人権教育」などという欺瞞に満ちた、昔の記憶に基づくことを継続している。

しかしながら、それから数十年経ち、現実を見ると、どうも事情はそうではなかったようである。現実はまったく逆で、逆差別の中にある。

「在日」の人々は、日本人が善意でした事に対しても「反日」で答える。日本人が当然ではなく善意で苦肉の策でした「在日特権」もいつしか「当然」のことだと錯覚し、むしろ「義務」だとすら事大主義的に大げさになる。

そうして気がつくと、日本の国家予算90兆円の内の3兆円がたった100万人未満の人々の生活費に消え、さらには、それぞれ事業しているから、その所得もあり、しかも在日特権で無税だから、日本人と在日朝鮮人の間で「貿易不均衡」が生じるわけである。在日は1%のリッチで、日本人は99%の貧乏人なのである。

我々日本人は、生活費にもことかくから政治家に献金する金もない。ところが、在日人は金が有り余っているから、そこら中の政治家に献金できる。

こうして、今では、自民、民主、公明ほとんどすべてに在日人の金がバブル全盛期の日本のように飛び回っているということらしい。政治家は発覚すれば、返却すれば良いだろうという無責任さで、法律無視である。

こんなわけで、日本という国は、すでに在日に乗っ取られているのである。

さて、昨今の在日の凶悪犯罪を見るまでもなく、本国の韓国朝鮮人、北朝鮮人も世界でもっとも犯罪率の高い民族であることはよく知られている。これは遺伝の問題である。本人が意識的に自分自身を見定めてコントロールする術を見つけない限り、制御不可能の問題なのである。

同様に、古来より、日本には切腹という責任の取り方があったように、自殺遺伝子がある。これまた日本人の特有の遺伝子である。お隣の国といえども、数千年の隔壁があるために、まったく異なる道を進んだのかもしれない。日本人は、人殺しよりは自分が死ぬ方を選ぶという傾向がある。

だから、在日朝鮮人は、自分が年金不正受給や生活保護の不正受給、果ては「オレオレ詐欺」をして、見も知らずの他人様を殺すことになったとしてもまったく何も感じず平気だが、日本人は、それよりは、自分が死ぬか、あるいは自分が犠牲になるほうがいいという考え方に導かれる人が多いのである。一方、朝鮮人は「受給しないやつは間抜けだ。詐欺に引っかかるやつは馬鹿だ」と感じるに過ぎない。要するに、文化の問題というよりは、遺伝子による性格、特質の問題なのである。

さて、そこで問題となるのは、かつての太平洋戦争末期のように、敗戦に追い込まれた日本人が、「一億玉砕」を目指し、陸軍でも「玉砕戦法」、空軍や海軍では「神風特攻隊」などの、特攻精神が芽生えたように、この空白の20年による「経済敗戦」に追い込まれた場合、我々日本人というものは、往々にして「玉砕戦法」に出るものが必ずでてくるだろうということなのである。

朝鮮人は、歴史的な事実からも、不利になればすぐに逃げる。ヤクザでもそうだ。逃げる。本気で玉砕するほど戦って死ぬものなど皆無である。おとなしく逮捕されて刑務所を行ったり来たりするという中途半端なものどもに過ぎない。アラブ人のように爆弾背負ってつっこむような勇士はいない。

ところが、日本人の場合、意外にそういうものが誕生し易い気質があるのである。これが日本人の真の怖さなのであるが、あまり欧米人、イルミナティーNWO、そして在日朝鮮人もその怖さを分かっていないのである。

私が個人的に一番恐れているのは、名も無い日本人が、原発に特攻を仕掛けることである。「死なばもろとも」、「一蓮托生」、こういった精神はまさしく「一億層玉砕」の精神なのである。

在日朝鮮人が、あまりに調子をこきすぎて、日本人いじめをし出すと、さらには、日本人を追いつめると、そして、欧米の偽ユダヤ人やNWOやシオニストが日本人を追い込みすぎると、いつか日本人はかならず自らの自殺遺伝子を発現させて、原発に突っ込み、朝鮮人から欧米人から「死なばもろともだ」というものが出て来るに違いない。

私は個人的には、そう感じるのである。

このように、日本人と朝鮮人は、水と油のように混ざりにくい質を持っている。だから、水の中に油があっても、油の中に水があってもいずれもうまく行かない。

在日朝鮮人は、独立して自らの国を作るべきだ

ということである。今のところ、私が知る限り、日本人で「在日朝鮮人の独立国」について語っているのは私だけのようですナ。

前置きが、非常に長くなったが、そんなことを彷彿させてくれるものをいくつかメモしておこう。

在日韓国人+キリスト教会=反日左翼の拠点

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第38総会期 新役員でスタート
投稿日時: 2012-04-04 13:26:56

NCC 第38総会期が新役員を迎えてスタートしました。
3月26日(月)27日(火)の2日間、日本聖公会アンデレ教会(東京都港区)で総会が開かれました。今総会期では、役員が全員入れ替わり、新しい顔ぶれでのスタートとなりました。新役員は以下のとおりです。

議長:小橋孝一(日本基督教団常議員、新島教会牧師)、
副議長:吉高叶(日本バプテスト連盟栗ヶ沢バプテスト教会牧師)、渡部信(日本聖書協会) 
書記:有住航(日本YMCA同盟)、平岡仁子(日本福音ルーテル教会)
総幹事:網中彰子(日本基督教団牧師)

第38総会期のテーマは「共に歩み続ける、イエスキリストに従って(マルコ1:17)」。
活動方針は、聖書の御言葉を基盤として、これまでの活動を継続発展させるものです。
1)世界のエキュメニカル運動の中で、世界教会協議会(WCC)アジアキリスト教協議会(CCA)との連携を引き続き強める。
2)国内においては教会間の一致と対話と協力を推進し、活動を行っていく。具体的に取り組む課題として、平和と憲法9条、東アジアの和解と平和、人権、信教の自由、核のない世界への取り組み、東日本大震災の震災対策、が挙げられる。

役員の中には韓国系と思われる名前もチラホラ。サイトのメニューの中には同和問題についてのリンクもある。活動方針を読んでみると、キリスト教は単なる隠れ蓑で、実質は反日左翼の圧力団体であることが把握できる。憲法9条などの思想活動の方が東日本大震災の震災対策より優先されているのが失笑を誘う。

(コメント)
東京では桜が満開の季節だが、この土日に花見に出かけた人も少なくはないだろう。桜並木に咲き誇る桜は日本独特の美しさであり、まさに日本人の繊細な感性を象徴しているように思える。満開の桜は美しいが、それとは別に日本には一年中咲いている醜い花がある。それは反日左翼という名の花であり、花というよりは日本に寄生している毒茸といった方が適切なのかもしれない。

キリスト教でもカトリックはローマ法王庁の管轄下にあり、勝手に牧師になったり、政治活動をメインにすることは難しい。しかし、日本に普及しているその他のキリスト教については、基本的にフリーダムであり、はっきりいうと大分在日朝鮮人に汚染されていて、慈善活動や修身ではなく反日的な政治活動がメインになっているものもある。今回紹介した団体もその一つであり、名前にはキリスト教という言葉が付いてはいるものの、中味は憲法9条教、在日韓国人の人権教だったりするわけである。

在日韓国人の牧師が幼い日本人少女をレイプしたりした事件もあったが、基本的に韓国人が宗教に絡むとカルト化する傾向が強いようで、世界の二大カルトは朝鮮カルトの統一教会と創価学会であり、統一教会は教祖自体が韓国人だが、創価学会は元が日本の仏教系の宗教団体だったにもかかわらず、朝鮮系の池田大作が入り込んで乗っ取り、朝鮮カルト化した経緯がある。日本のその他キリスト教も規模は違うが、劣化版の分鮮明や池田大作がウヨウヨと入り込んでいることは想像に難くなく、キリスト教という言葉に騙されず、この手の団体と接触を持った時には注意して対応していただきたい。

キリスト教とかクリスチャンとか聞くと、一般の日本人はコロリと騙されやすいが、自分に言わせると「だからどうした」という言葉しか出てこない。まあ、正直、日本人がキリスト教に改宗して役に立つことと言えば、白人を安心させ、コミュニケーションが取りやすくなることくらいだろう。そういうことが仕事上、生活上で必要ならば、改宗することもやぶさかではないのかもしれない。その場合でも朝鮮人に汚染された日本のプロテスタントのキリスト教は避けるべきで、カトリックなどの方がより安全だろう。キリスト教とは本質的には関係ないのに、統一教会の正式名称も「世界基督教統一神霊協会」であり、日本でのカトリック以外のキリスト教の宗教団体は、結構な確率で統一教会系に当る可能性が否定出来ないからである。
大阪通り魔事件で気になったこと。
「人を殺せば死刑になる」2人死亡通り魔の逮捕男(12/06/10)

(こいつは、自分が死刑にならないことくらいよくわかって人殺しをしているわけだ。日本人など何とも思っていない。朝鮮人の典型ですナ。原子炉にたたき込め!)

大阪ミナミ通り魔殺人犯の礒飛京三は在日朝●人だった!刑務所は凶悪犯罪者の養成所!!朝●人を地球から殲滅すべきである

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http://hatajinan.blog61.fc2.com/blog-entry-430.html
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小沢一郎の金権

赤坂に高級料亭「満ん賀ん」がある。経営は「コスモ・イーシー」であるが、その責任者は熊取谷稔である。小沢一郎が自民党幹事長をしていた頃、この「満ん賀ん」が、小沢金権政治の舞台となっていた。小沢は、熊取谷稔の仲介で、在日鮮人企業家やパチンコ屋から多額の政治資金供与を受けていたのである。

小沢一郎は「コスモ・イーシー」から政治献金を受け取る。しかし、その資金の出所は、在日鮮人企業家やパチンコ屋であったということに成る。時には、金丸がそうであったように、無刻印の金塊も受け取っていたと考えられる。その総額数百億円、金持ち小沢の誕生である。これが彼の資金源であり、権力基盤である。

彼の政治が、鮮人の特権を確固とするものに成るのは当然である。これが今、小沢民主党が在日鮮人の地方参政権獲得に躍起になっている最大の理由でもある。

小沢は在日鮮人に闇献金という弱みを握られつつ、その巨大な闇献金を自身の権力保持のために使っていることになる。つまりは、間違いなくこの男こそが、日本の政治を在日鮮人、に売り飛ばして、政界に売国勢をのさばらしてきた、その張本人なのである。

民主党政権は、今後はほぼ間違いなく、パチンコの大規模規制緩和を行うだろうし、都内では稲川会による北産麻薬の蔓延が起きるはずだ。
(省略)

小沢一郎夫人が 支援者に 「離婚しました」 ~ 「愛人」「隠し子」も綴られた便箋11枚の衝撃~ (週刊文春)
女性の直感は鋭い。奥さんが正しいのだろうヨ。
著名人らの河本擁護発言・片山さつきバッシング
吉本芸人 世界の国が生活保護受給問題を報じる
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ウォールストリートジャーナル報道
The Wall Street Journal June 7, 2012, 2:09 p.m. ET

ドイツ語圏報道 Sozialhilfe fr die Reichen

中国報道 梶原雄太和河本準一母親領取低保補助

スイス誌にも報じられる Sozialhilfe die Reichen

スペインでの報道

日本ではマスコミのほとんどが河本擁護。しかし世界のマスメディアは日本の吉本お笑い芸人らの生活保護問題に大して大きな疑問を投げかけている。
こうやってみていると、日本のマスメディアがいかに本来の役割を果たしていないのかがよくわかる。

テレ朝でのデーブ・スペクター
アメリカでは不正受給の疑惑がかかったら、 警察が疑惑者の生活を盗○してまで証拠を探します。 そして豪遊してたりしたら、詐欺罪で起訴するんです。 ここまでするんですよ、国民の税金に関わる犯罪は そのぐらいやらないとダメ、日本は甘いよ。 もしアメリカなら河本君はタンメン食べてる所まで盗○されますよ」 (以下省略)
(さすがにモサド。工作のことをよく知っているますナ。たいした吉本芸人でもないのに、「ナマポ」で世界で有名人になる。これまた、電通や吉本の策略ですかナ?「ナマポ芸人」。年末には「ナマポ芸人大賞」でもやるのだろうヨ。
北朝鮮対策の可能性 親族の扶養義務徹底 自民、生活保護法改正案を提出へ

親族の扶養義務徹底…自民、生活保護法改正案を提出へ

自民党は31日、生活保護に関するプロジェクトチーム(PT)会合を党本部で開き、座長の世耕弘成参院国対委員長代理が、受給者の親族に扶養義務を徹底させる生活保護法改正案を議員立法で今国会に提出する意向を表明した。会合後、記者団に「6月21日の会期末までに提出する」と明言した。
改正案は、親族のうち特に親子間の扶養義務を強める。扶養義務に関する自治体職員の調査権限拡大も検討している。


とまあ、いろいろメモしたが、一番最後の「生活保護法」を改正することも大事かもしれないが、それよりもっと大事な事は、そもそもなぜ在日朝鮮人が日本にいるかということである。太平洋戦争と、その後の朝鮮人自らが起した「朝鮮戦争」のせいで、今でいう「エクザイル(Exile)」(国外追放、亡命人)として日本にいるわけである。

しかし、「もはや戦後は終わった」のである。もちろん、タブーは存在しない。差別も存在しない。むしろ逆差別されているのは日本人の方であった。

それゆえ、朝鮮人は、自国の発展のために自国へ戻るべき、そして日本は国として、朝鮮人の帰還作業を推進すべきなのである。もちろん、これに工作したのが韓国の朝鮮人だったようだが、朝鮮人の場合は、イスラエル人の猶太人(実際は偽ユダヤ人だったのだが)とは異なり、戻るべき自国がすでに存在する。そこへ戻すべきなのである。

在日朝鮮人は、日本の国家予算90兆円の半分近くの闇経済を持っているというわけだから、60万人の在日朝鮮人が自国に戻れば、あっという間に北朝鮮は復興できるはずなのである。そして同時に日本も元に戻るし、平和になるはずである。

拉致問題がどうたらこうとか言っているのは欺瞞に過ぎない。在日が帰還するために、そのための法整備を急ぐべきなのである。そのためには、反日法、反日活動防止法、外人の生活保護禁止、日本国籍取得の厳格化、実名法案、などなど、あらゆる面で、本末転倒してしまった日本の法律を本来のものに戻す必要があると私は個人的には考えているというわけである。まあ、俺にはどうでも良い事だがナ。

まあ、このまま日本人の生活が窮地に追い込まれると、今のところは、自殺や衰弱死ですんでいるが、いずれは「特攻精神」で突っ込む連中が出て来るはずである。実に危機的状況になりつつあるわけですナ。


おまけ:
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【超速報】小沢一郎は真性の売国奴だった!震災後国民を見捨てて逃げる卑怯者!隠し子発覚!離婚した夫人の衝撃暴露!小沢信者発狂へ!
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「ゼオライト小沢」は、やはり在日朝鮮人でした。あっち側のエージェント。民主党のほとんどの議員が在日朝鮮系なのに、なぜ前原と岡田組と小沢組が反目するのか? あるいは、自民党の小泉まで同じ血統なのに、なぜ、党を割るのか? この辺りは我々には理解し難いものがある。どうやらその辺は、「利権」の問題のようですナ。それも北朝鮮利権。一言で言えば、やくざと同じだ。同じ利権に対して、山口組と稲川会などに分かれているらしいが、彼ら朝鮮系は常に対立したいという人種のようである。「トンイ」を見ても、ほとんど全ての韓流ドラマを見てもそうである。「シャー、ウィーダンス?」のような発想はない。まあ、そのうち誰の目にも明白になるだろうが、この辺りについては、一橋氏の例のオウム事件の本がヒントになるようである。世も末である。
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  by Kikidoblog | 2012-06-14 16:10 | 反日・在日の陰謀

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