ついに米評論家も認めた「我々はロスチャイルドの奴隷になる!」:「ヤプー国家日本」

ロスチャイルド・メイド服
「は〜〜い、ご主人様」
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みなさん、こんにちは。

昨年の11月に
「家畜には家畜の肉を与える」:ついに「人工調味料」に人肉が使用される!?
をメモしていた。

そこでメモしたように、「ニュー・ワールド・オーダー」や「ワン・ワールド」、そして「ロスチャイルド帝国が世界を支配する」というような内容を話せば、少し前にはアメリカの表の経済学者や経済専門家たちは「陰謀論」といって馬鹿にし、大笑いしていたものである。デービッド・アイクやジョン・コールマン博士やアックス・ジョーンズなどをキチガイ扱いしていたものだ。そして、こういう怪しい話題ばかりを集めたこのブログの私自身もキチガイ扱いされていたのかもしれない。

しかし、今やアメリカの表の経済学者や経済専門家たちが、かつての「陰謀論者」たちと同じような視点で大まじめに議論する時代となったようである。以下のものである。残念ながら英語のみである。

CNBC Admits We're All Slaves To ROTHSCHILD CENTRAL BANKERS GLOBAL GOVERNMENT
(CNBCは、我々はみなロスチャイルド中央銀行家世界政府の奴隷になると認める)


アメリカ人たちがついに「ロスチャイルドの奴隷になる」と騒ぎ始めたわけだが、「アメリカが風邪を引けば、日本がくしゃみする」という言葉の通り、我々日本人もまた「ロスチャイルドの奴隷になる」ということである。要するに、かつて故太田龍氏が言っていた、
家畜人ヤプー

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になるということである。

虐げられても、それを喜ぶ。支配されていることに恍惚となる。そういうタイプの人間が家畜人ヤプーの第一段階である。それから、人間便器、人間チェアー、人間ゴミ箱、などなどの生物器具や生物家具になる。それでも何とも思わず、むしろ自分が人間家具であることに喜びを感じる。そういう生物へと進化する。そして最終段階には、自分の身体がそういう人間家具に合うように進化する。これが家畜人ヤプーになるということである。

実に末恐ろしい世界なのだが、「は〜〜い、ご主人様」といって一種の愛玩動物となった日本女性はかなりヤプーに近い。おそらく第0段階と言えるのかもしれない。

政治家とて同じであろう。世界中の誰彼なしに「お金が欲しい」といわれたら、ない金をバラまく。ちょっと前まではただの普通のおじさんに過ぎず、一日の食べ物にもケチっていた人間が、ちょっとした票数で当選した途端に豹変し、代議士ぶりっこをし始める。それがたまたま偶然の成り行きで首相にまでなってしまうと、完全に勘違いをし始め、気が大きくなって、いつしかそこら中に大盤振る舞いをするようになる。「ノーと言える日本」どころか、「イエスしか言わない日本」の「イエスマン首相」となる。短い期間にあっという間に15兆円が消えたのである。

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次の増税は10月開始 もっともっと増税されるもの・民主党がばら撒いているものより

棺桶直人の時には、ヒラリー・クリントンが「トモダチ作戦」のどさくさに200兆円をかっさらって行ったという話があったが、いったいいくら出せば気がすむのだろうか?(まあ、もっとも、出した国民の金の何%が後で成功報酬として自分個人にキックバックしてくるというから、笑いが止まらないのだろうヨ。エコノミック・ヒットマン談。)

とまあ、ミクロに見れば、個々人も家畜人ヤプー化しているが、マクロに見れば、日本という国自体がヤプー国家と化しているというわけである。

本当に日本の終焉はかなり近いのではないか、と感じる今日この頃である。
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  by Kikidoblog | 2012-06-27 23:06 | コンスピラシー

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