掘削船ちきゅう、再び宮城岩手沖で掘削中!:そんなことより、前の結果を公表しろ!

みなさん、こんにちは。

先日、
HAARP軍隊「次ぎはどこへお見舞いしましょうか?」:石川と新潟の上の巨大正方形!?
にメモしたように、掘削船ちきゅうは、日本近辺の巨大地震で怪しい場所ばかりをうろちょろしている。

岩手沖の311の震源地で掘削したかと思えば、長崎沖にいって駐留し、それが終われば、和歌山三重沖で何かをしていたかと思えば、再び、宮城岩手沖で現在掘削中だという。
現在ちきゅうはどこにいるのか?
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平和な時代なからともかく、この戦争前夜の時代にあって、巨大地震の震源地に穴を開けて、そこにいつでも爆弾を仕掛けることが可能になるような、大きな栓を残して立ち去れば、本当にだれかに核爆弾を仕掛けられないとも限らないのである。

一説では(ベンジャミン・フルフォードの得た情報では)、ロシア人のロマノフがロシア製小型爆弾を日本国内にいたNWOの手下に売り、それを自衛隊の中に潜入したエージェントが15人ほどで海底に仕掛け、電磁波による起爆装置で爆破させたというのである。そして、エージェントは1人だけ生き延びたが、他全員は殺されて葬り去られたという話である。

このようなことは、ちきゅうの開けた穴の場所で、何度でも繰り返すことができるからである。

東大の学者は本当に脳天気で困ったものである。というより、あっち側の手下なのだから、むしろ、日本人の人口が減ってありがたがっているのかもしれない。財務官僚のボス気取りの、勝海舟の子孫だと経歴詐称で出世した、勝という人物は、まさにこういうタイプらしい。日本人を4000万人にまで減らすと豪語している、三極委員会の米倉と仲が良さそうである(ちなみに、いま韓国が5000万人を超えた。すばらしい繁殖力である)。
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  by Kikidoblog | 2012-07-05 17:39 | 地震・地震予知・噴火

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