「土星のリングメーカー」:ノーマン・バーグラン博士のUFO暴露!

土星の輪
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「土星は一つではなく3つの星の集まったものです。それらはお互いに結合しており、動いたり変化したりすることはありません。これらは黄道上を同様に行き来し、中心になる土星と、その横にリングのようにくっついた構造をしています。」

––ガリレオ・ガリレイのトスカーナ大公コジモ2世(在位:1609年 - 1621年)への手紙より
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みなさん、こんにちは。

宇宙人の話が出たので、土星の環の秘密についてもメモしておこう。

土星(サタン=悪魔)のマークは、我々物理学者には非常になじみあるものであった。
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通称「エイチバー」と読む、「プランク定数/2π」を意味する記号である。

この土星の最大の特徴とは、本体を取り巻く巨大な輪
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である。「土星の輪」とも、「土星のリング」とも、「土星の環」とも言われるものである。その土星のリングの構造は、ボイジャー1、2などによりかなり正確に見ることができるようになったようである。
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この土星のリングはどうしてできたのか?

この問題の”標準的な説明”というものは、
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2007年に描かれた想像図。氷の粒子が土星の環の固体部分を形成し、このようなこぶは継続的に生成しては壊れている。最も大きい粒子は、直径数mである。
というようなものである。

土星のリングの運動については、この運動の研究から「カオス理論」が生まれたということもあり、物理学ではかなり有名な現象である。しかしながら、どうしてこのリングが誕生したのか?どうしてパターンが変わるのか?などについては諸説様々であった。

ところが、実はNASA(今や隠蔽工作組織の代表格になったが)は、かなり前から非常に奇妙な現象を発見していたのである 。土星のリングの中に時々土星のリングを作る、巨大UFOがいるのである。つまり、「土星のリングメーカーがいる」のである。
土星リングに出没する超巨大な円筒状物体
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今回、久々に見たプロジェクト・キャメロットのインタビューに、土星のリングメーカーを発見したノーマン・バーグラン(Norman Bergrun)博士が出ていたので、それとそれ以前のバーグランの暴露講演をメモしておこう。以下のものである。
Norman Bergrun Speaking About The Ringmakers Of Saturn


The Ringmakers of Saturn Dr Norman Bergrun-1/7


PROJECT CAMELOT : NORMAN BERGRUN : RINGMAKERS OF SATURN INTERVIEW


いつもUFOがいるわけではないが、時々現れてはリングを作っているのである。

その理由は分からないが、ひょっとしたら、我々地球人が、放射性瓦礫の捨て場所に困っていて、それを宇宙に捨てようかというような感じで、土星の輪になるように、うまいこと”何か”を捨てているのかも知れない。

果たして真実はいかなるものだろうか?

今後の展開を期待したいものである。
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  by Kikidoblog | 2012-07-12 11:47 | 未知の宇宙文明

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