なんじゃー、こりゃー3:イスラエル大統領ロンドン五輪行きドタキャン!?

みなさん、こんにちは。

怒りついでにもう一つ。なんじゃー、こりゃあー、イスラエルのペレス大統領が、ロンドンオリンピックへ参加するのを取りやめだと。どうして?

President Shimon Peres cancels Olympics trip over Shabbat observance
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LONDON - 大統領シモン·ペレスは彼が安息日の晩のオリンピック村にスリープ状態にできるようにオリンピック組織委員会の拒否のためにロンドンのオリンピックに彼の訪問をキャンセルしました。

イスラエルの大統領は、宗教的なされていないにもかかわらず、安息日に公に移動されませんので、オリンピックの開会式に出席することはできません。

大統領府は何ヶ月もロンドンへの訪問に取り組んできました。 ペレスは17日に開会式を見て、状態の他のヘッドの数十とともに、計画していた。

しかし、彼のスタッフは式が時間に行くだろうと金曜日の午後に日没で安息日の開始時に終了することに気づいたとき、彼らは車で彼のホテルに戻って旅をするの選択肢を探し始めました。

彼らは、ペレスは彼が儀式から歩いてできるようになるメインスタジアム、で、オリンピック村に金曜日の夜に眠るようにするロンドンのイスラエル大使館とイスラエルのオリンピック委員会を通じて組織委員会に正式に要求を送信しました。

オリンピック村から徒歩圏内に少なくとも2つの適当なホテルがあるので、組織委員会の源は、大統領の発表によって当惑しました。

委員会委員長、主にセバスチャン·コーに送信された個人的なメッセージへの圧力にもかかわらず、要求は、選手がオリンピック村に滞在したルールのために委員会によって拒否されました。 他の選択肢は、特別なHalachically認定電気自動車でペレスを輸送の可能性を含め検討されたが、これらは物流およびセキュリティ上の理由から拒否されました。

ペレスはついにロンドンに彼の旅行を見送ることを決定し、彼のオフィスは、今日、 "オリンピックの開会式は、金曜日の夕方にあり、スタジアムから徒歩圏内にはホテルが存在しないという事実のために、大統領が決定したという声明を発表した彼の訪問をキャンセルし、安息日を汚しません。に社長がイスラエルの選手に幸運を願っています。 "

大統領府は、という報告に対応し、 "大統領は誰の上に上昇し、唯一の選手はオリンピック村に眠ることができるルールが存在する場合、我々がいることを尊重されていません。"

組織委員会のスポークスマンは、彼らが国家元首を訪問しての旅行の手配についてはコメントできないと述べた。

どうやら、公式の表明では、ユダヤ人の「安息日(金曜日)に仕事をしてはならない」という掟のために、ロンドンオリンピックに行くことができないというもののようである。実にあやしい。

「目的は手段を正当化する」という、ユダヤの格言を持つ国民である。要するに、「目的のためなら手段を選ばない」、だから「殺人だって何とも思わない。なぜなら、あいつはゴイム(家畜)だから」という、デーブ・スペクターに見る国民性の国の要人である。福島第一ですら、イランへだまって核燃料を売ったことへの報復だと、ネタニヤフが”言っていた”のである。

そんな国の大統領が、イスラエルの宗主国、そもそもイギリスのチャーチルの「三枚舌外交」によってがイスラエル建国が果たせたといわれている国の大統領が、イギリスのオリンピックに参加取りやめというのである。超怪しいのである。

かねてから、シオンちゃんのロゴ、

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イルミナティーシンボルの「一つ目」のマスコット

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から、あらゆる場所にメソニックな(悪魔主義的な)もので取り巻かれたのが、ロンドン五輪である。しかも、

「ノーイング」:5月22日を審神(さにわ)せよ!?

The Official London 2012 Olympics Film.'Sport At Heart'

のようなYouTube番組までできているのである。

さらにはこんな物騒な警告版もある。
ロンドンオリンピックとイルミナティカード


【警告】2012ロンドン・オリンピック・テロ イルミナティ


さらには、2010年5月に発刊された、悪名高き「ロックフェラー財団」の未来予測レポートには、こんなことが書かれていたという。
Devastating shocks like September 11, the Southeast Asian tsunami of 2004, and the 2010 Haiti earthquake had certainly primed the world for sudden disasters. But no one was prepared for a world in which large-scale catastrophes would occur with such breathtaking frequency. The years 2010 to 2020 were dubbed the “doom decade” for good reason: the 2012 Olympic bombing, which killed 13,000, was followed closely by an earthquake in Indonesia killing 40,000, a tsunami that almost wiped out Nicaragua, and the onset of the West China Famine, caused by a once-in-a-millennium drought linked to climate change. efforts cost vast sums of money, but the primary sources — from aid agencies to developed-world governments — had run out of funds to offer. Most nation-states could no longer afford their locked-in costs, let alone respond to increased citizen demands for more security, more healthcare coverage, more social programs and services, and more infrastructure repair. In 2014, when mudslides in Lima buried thousands, only minimal help trickled in, prompting the Economist headline: “Is the Planet Finally Bankrupt?

「2012年のオリンピックの爆発は、13000人を殺した」とあるのである。

そんなわけで、もう3年も前から、今度のロンドン五輪では”何か”が起こるのではないか?と「陰謀暴露論者」たちの間では騒がれて来ているのである。

そんなところへ、イスラエルの大統領が突然になって、ロンドン行きをキャンセルしたのである。

お得意のマッチポンプですか?

実に意味深で、怪しい動きであると言えるだろう。

ただただロンドン五輪では、何も起こらないことを祈るのみ。少なくともなでしこジャパンは優勝して無事に帰って来て欲しいものである。


おまけ:
ロンドン五輪の警備はすでに戦争時並みであるというニュース。


おまけ2:
ロンドン・オリンピックで自作自演テロは起きるか?

 われわれに出来ることと言えば、イベントが起きるのを待ち、起きれば観察し、高度に報道管制が敷かれているメディアが最初に何を言うか注意し、真実には程遠い、標的とされたグループがどんなに早く非難されるのかを注意深く観察することだ。

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  by Kikidoblog | 2012-07-13 22:23 | コンスピラシー

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