8月15日は終戦記念日か敗戦記念日か?:戦後の日本は米軍による在日支配の歴史!?

みなさん、こんにちは。

(あ)日本について
8月15日を「敗戦記念日」と呼ぶべきか、「終戦記念日」と呼ぶべきか、この点については日本の戦後教育では一切あいまいにされてきたために、私自身も比較的最近まであいまいであった。しかしながら、数多くの証言や歴史的事実を調べて行けば、だれでもこれは「日本があえて停戦した結果の終戦でしかなかった」ということは歴史的事実のようである。したがって、やはり「終戦記念日」(あるいは、より厳密には「停戦記念日」)と言うべきである。

この問題については、ドクター中松こと、中松義郎博士の実体験談がもっとも説得力がある。
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ドクター中松「日本の”終戦”」を語る!!:日本は負けていない、停戦したのだ!1
ドクター中松「日本の”終戦”」を語る!!:日本は負けていない、停戦したのだ!2

要するに、日本が平和的に統治していた東南アジアを米国に奪還され、最後に沖縄決戦で沖縄も侵略され、最後の最後の「本土決戦」でアメリカに甚大なる被害を出し、少なくとも痛み分けに持ち込みたいと日本軍が細心の準備をして待っていたのだが、広島長崎の原爆投下により、怖じけずいた当時の日本の政治家たちが、軍人たちの意見や現実の戦闘能力などを無視して、勝手に白旗をあげてしまった。それでしかたなく軍人たちも「停戦せざるを得なくなったのだ」というのが、中松博士の回顧談である。その結果として、日本軍が失った科学技術の数々は計り知れないものがあったというのが歴史的事実だということである。

これに関連して、日本の憲法の問題については、目から鱗の視点で語られたものが、ねずさんの以下の記事である。
二つの日本

連合国統治領日本の国旗
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(日本サッカー代表のユニフォームがどうして青と赤と白なのかの理由はここにある。)

サンフランシスコ講和条約によって、日本が戦争を終結させたのは、昭和27年のことですが、本来であれば、この時点で日本は占領統治を脱したのですから、占領統治のための最高法規である「THE CONSTITUTION OF JAPAN(邦名:日本国憲法)」をも、廃案とすべきものでした。

なぜなら、そもそもこの「THE CONSTITUTION OF JAPAN」は、あくまで占領統治のための基本法規(最高法規)として書かれ、公布されたものであるからです。

実際、戦争を起こしたのは、大日本帝国であったわけで、戦争が終わったとするならば、それは連合国と大日本帝国の戦争が終わったわけであって、連合国と連合国統治領日本が戦争をしていたわけではないからです。

つまり、本来の筋道から言えば、サンフランシスコ講和条約で戦争の終結が宣言された以上、その終結宣言の当事者は大日本帝国だったわけですから、日本はサンフランシスコ講和条約の公布とともに、大日本帝国に戻っていなければおかしいのです。

まったくその通りである。戦後統治の臨時的手段として「日本国憲法」(マッカーサー憲法)ができたわけだから、サンフランシスコ講和条約で「戦争は終わった」となった以上、臨時憲法は破棄される。したがって、戦前の大日本帝国憲法が再び生きるべきだということである。

後の在日朝鮮人の話とも関連するが、ここに戦後日本の「劇場国家」、「演出国家」、「偽造国家」の性格が浮かび上がるのである。要するに、米軍による日本人支配のための手下として重宝されたのが、当時もっとも無学で貧しい朝鮮人民族であった。彼らにしかるべき地位や金を与えることで、この臨時憲法をずっと破棄しないで日本を非支配下の日本のままにおいておきたかったというわけである。そこで、戦後の首相は純粋の日本人は、田中角栄と小渕恵三の2人だけだったという噂が出るほどに、朝鮮系の血筋の政治家が優遇されたというわけである。

(い)中国について
さて、中国に対しては、すでに南京大虐殺は中国共産党とそのシンパのいる朝日新聞が結託して仕組んだ捏造事件だったというのは、歴史的事実となって解明されている。以下のものである。
中国政府は「南京大虐殺」ねつ造責任と「通州大虐殺」の賠償を行え!
秋宵四話:日本にも面白い若者たちがいるようですナ!?
「菅直人はコリア系スパイでは?」:そうかも知れないですナ。
アメノウズメ塾:今の日本は「右を向いても左を向いても真っ暗闇じゃござんせんか」
アジア人よ、目を覚ませ!:「握り拳と握手はできない」マハトマ・ガンジーの言葉

この問題については、当事者の1つであった、「フグ計画」によって中国大陸に集められたユダヤ人たち自身の証言から、南京大虐殺など存在せず、現実に起こったことは、中国人による中国人虐殺であったということである。

この最も有名なものが、以下の「通州事件」である。
支那 通州事件の記録写真を南京大虐殺と捏造.

(これは中国工作員がすぐにクレームをつけるだろう。)

要するに、今のアフガン、リビア、シリアのように、英米に洗脳されて手下となった中国人が偽旗作戦として仕込んだものだったのである。それをあたかも朝日新聞の共産党シンパ(おそらく在日中国系)が、そういう記事を捏造し、それに呼応する形で中国共産党が騒ぎ立てたというわけである。そして賠償金を欲しがった。要するに、マネー欲しさのたわ言だったのである。

この手口を真似たのが、パクリ国家韓国である。「従軍慰安婦問題」の捏造から、テコンドー、柔道、剣道、合気道と日本の何から何までを捏造した歴史を作って、世界中に流布させるという歴史的愚挙を行って来たというわけである。

(う)在日朝鮮人について
日本にどうして朝鮮人が住んでいるのか? いつから? なぜ? どこから来たの?
こういう問題は、日本の戦後の国家首相たちが大半が朝鮮マネーをもらって首相になっているから、文部省は意識的に無視してきたようである。しかし、1990年代のインターネット時代に入り、世界中から続々と昔の貴重な映像や資料の大量暴露の時代となり、徐々にかつ、疾風怒濤の勢いで広がったものである。

その中のもっとも有名な事実が「朝鮮進駐軍」という、在日朝鮮人の愚連隊組織である。これが基になり、ヤクザ、右翼、カルト宗教(後の創価、統一など)、パチンコに分裂して行ったのである。したがって、「朝鮮進駐軍」を知らずして、戦後の日本を語る資格はない。それほどまでに重要な事実なのである。
国民が知らない「日本のイターーイ歴史」の数々:「朝鮮進駐軍」とは何か?

拡散希望:「朝鮮進駐軍の非道を忘れるな」
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな 1
朝鮮進駐軍の非道を忘れるな 2
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1/2在日のタブー☆朝鮮進駐軍☆について【どうか見てください】1/2

なぜ日本全国の一等地にパチンコ店が目白押しなのか? 我々でも、家一軒買うにも相当の土地代が必要であるのに、他所から来た民族がどうして坪何百万円もするような一等地をこの短い期間に取得できたのか? こういう歴史的事実の根源が「朝鮮進駐軍」だったのである。

要するに、日韓併合により、朝鮮半島は、当時のアジアの最先端国の仲間入りをさせてもらい、日本の統治下、朝鮮人民は日本人と法的に同等になった。しかし、日本が終戦したことにより、朝鮮人も敗戦国民になるのを恐れたために、マッカーサーの進駐軍に泣きつき、進駐軍の仲間入りさせろと圧力をかけた。しかし、米進駐軍からは「そんな馬鹿な」と一蹴されたために、勝手に日本軍からぶんどった制服を来て、「朝鮮進駐軍」なる非合法組織を作り、戦後の帰還作業で混沌としている日本国内を集団で武器を持っていたことを良いことに、集団レイプ、凌辱殺人、強盗強奪、集団リンチ、放火などなど、ありとあらゆる非道なことを行って、土地や店を奪い取ったのが、この「朝鮮進駐軍」というものであったようである。

そして、戦後の大混乱の5年が過ぎ、比較的平和になると、日本の戦後復興に合わせて、パチンコ、精肉焼き肉、土建業、不動産、右翼、左翼、日教組、政治家、カルト宗教、ホテルなどなど、現代に見る日本の風景を作って行ったというわけである。

このように、日本には同時に2つの国が重なっているというわけである。

(え)南北朝鮮について
北朝鮮についてはあまり分からないからここでは無視することにして、南朝鮮について言えば、今のイミョンバク大統領の行動を見ても分かるだろうが、ここでも1年も前から指摘して来た。
「我々はすでに日本を征服している」:日の丸が韓国旗に変わる日は近い?


まあ、簡単に言えば、「在日韓国人と韓国人が結託して日本潰しをすることになっている」ということである。我々日本人の一般人は知らなかったようだが、大分前から連中の間ではそういう暗黙の取り決めがなされていたようである。

同様に、北朝鮮サイドからは、犬猿の仲である韓国人に対して(ちなみに、朝鮮半島は歴史的に日本の統治以外で統一されたことはほとんどなかったために、平壌以北の朝鮮人は南民を下層階級と思って卑下してきた歴史があるようである)、朝鮮総連や朝鮮人学校を通じて、日本国内にカルト組織を生み出し、日本を中から腐らせることを狙ってきたようである。その代表格が創価学会やオウム真理教だったようである。

それゆえ、セックス、映画(スクリーン)、スポーツの3Sビジネスに関して、創価学会の朝鮮人ソン・テチャク(池田大作)が米CIA暗号名ポダムの読売の正力と組んで、力を注いで来たのである。それによって、日本人の若者をアメリカナイズするばかりか、生産性の低い、馬鹿な国民にするためであった。だから、芸能界に創価学会信者や在日朝鮮人が多く、そして優遇されているというわけですナ。

まあ、こうして10年ほど、日本の戦後を研究していると、あまりたいしたことはなかったということが明らかのようである。どの国にもよくある話である。「マイナリティー支配」というものである。

アメリカの開拓時代のマイノリティーインディアン、イロコア族によるインディアン支配。インドのマイナリティーによるインド人支配。アヘン戦争時代の中国のマイナリティ華僑による中国人支配。そして、戦後の在日朝鮮人による日本人支配。

今では、西洋の歴史における伝統の中の伝統的な手口であり、今現在NWOイルミナティーと呼ばれる人々の常套手段の1つですナ。まあ、残念ながら、日本もその例外ではなかったということである。

これにて、戦後の日本史も一件落着。
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  by KiKidoblog | 2012-08-16 12:16 | 真の歴史

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