タイムライン2「プロジェクト・エクソダス」:「第三の選択」実施中!?

みなさん、こんにちは。

いよいよ「世界経済の終焉が近い」あるいは「終末の日が近い」という警告がさまざまな人々の口からほとばしり出て来たようである。

まずはリンゼー・ウィリアムさんのもの。
Lindsey Williams - Secrets Of The Elite Video - Mar. 2012 - 3 DVD Set

この要約は、黄金の金玉氏のところにある。
金利が上がって来た リンゼーウィリアムさんの分析について

現在、NWOグローバリストは世界中の債務を大きくしている段階。経済崩壊が始まらないのはこのため。ギリシャ等の国債等を買うのは、(NWOグローバリストの機関である)「銀行」がそれらの所有権を得ているということ。後で借用書を持ってあらわれるだろう。
新しい通貨が出てくるだろう。
紙の財産から抜けておくこと。価値がなくなる。
財産を守るには金銀。数ヶ月前に言ったように(エリート達には)5つのアジェンダがある。中国の動向をみていること。今のうち、経済崩壊前に必要な準備をしておくこと。最も重要なのは、神との個人的な関係を持つこと。(イエスの福音を受ける)

金融市場に起こりえること
元記事:Startling Evidence That Central Banks And Wall Street Insiders Are Rapidly Preparing For Something BIG

中央銀行とウオール・ストリートのインサイダーが急いで何か大事を準備しているという驚くべき証拠

金融市場で次に起こる出来事の見当をつけたいならい、インサイダーたちがやっている事を注意深く見つめるのがよいでしょう。
「繋がっている」ものたちは、そうでない者たちよりより良い情報源にアクセスすることができる。そして、彼らが何か大きなことが起こることを聞いているなら、彼らは起こりえることを予期して、彼らの資金を意味ありげに動かすことがしばしばあるだろう。

今現在、ウオール・ストリートのインサイダーたちや世界中の中央銀行家たちは何か異常な動きをしている。
実際のところ、彼らはなにか大きな事に対して、大急ぎで準備しているように見える。彼らは、何に対処しようとしているのか?
私の前の記事「政府と巨大銀行は差し迫った金融崩壊に対して急いで準備しているのではないか」では、ある種の金融危機に対して用意をしているのではないかと推測した。

その記事で私が書いたように、過去12ヶ月で600名以上の銀行の幹部社員が退職している。また、私が個人的に聞かされたことでは、かなりの数のウオール・ストリートの銀行家が今夏、“prepper properties”を買いあさっているという。
しかし、今、差し迫った金融崩壊に対して静かに準備が行われているという証拠が現れてきた。これは、何かが起こる、もしくは起こらないということを保証するものではない。
優秀な探偵のように、われわれは証拠を集め、この証拠が物語るものを考えなければならない。

ジョージ・ソロスが非常に多くの株を売って、金(GOLD)を買っている。

中央銀行も金(GOLD)を貯めこんでいる。

ウオール・ストリートのインサイダーたちがはげしく売りに出ている。

米政府が非常に多くの弾丸を買い入れようとしている。

※prepper properties
辞書にないので分からない。prepは準備のだから、準備資産でしょうか?


一方、昨年NASAの長官の警告というものがあった。
# NASA長官が同局全体に及ぶ警戒準備を発した:「私はある事に気付き始めている」
Family/Personal Preparedness
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全米で「地下シェルター」大流行:「日本列島地下改造論」で復興できるゾ!

これは、いまは詳しいことは言えないのだが、2年分ほどの食料を用意し、しかるべき避難場所を用意しておきなさい。そして家族とともに助け合って生きなさい、という突然の長官からのお達しであった。

「何かが起こる」というのはいったい何か?

ということについて、超巨大太陽風ではないか?というもの、
NASA Warns Public of Once In A Lifetime Solar Storm Coming!


あるいは、「地磁気の逆転」だというもの、
Dr Sal's Warning

このNASAのサル博士は警告した後、私は逃げるよ、と言っている。

さらにキャメロット・プロジェクトのケリーさんのブログにあったという「 プロジェクト・エクソダス」という情報。
プロジェクト・エクソダス2012.08.16 Thursday
元記事:PROJECT EXODUS

プロジェクト・エクソダス

2012年8月15日(水)12:36
記事、Kerry Cassidy

まず第一に、報告者を罰してはいけない

Caveat: 来るべき出来事と地球の変化に備えるため、人々がこの星を離れているという事は既に聞かされている。これらの人々は、NWO或いは「ブラック・プロジェクト」として知られている政府の極秘プロジェクトに関わっているが故に、自らの「チケット」を持っている人々である。或いは場合によっては、単なる銀行家とその家族であったりもする。この事は、独立系のニュースメディアで大きく広まっている。

しかしながら、3年前のビルダーバーグ会議に参加した、或いはそうした人物に近い関係の科学者と連絡を取り合っている、信頼に足る情報源から私にもたらされたのが、以下の確認事項だ。

ネメシス(NEMESIS)、ニビル(NIBIRU)、或いはプラネットX(PLANET X)として知られる、褐色矮星の到来が原因でこの星を離れる準備が行われている事を、彼は伝えられたという。その際に、この人物は褐色矮星をネメシスと呼んでいる。

彼らによると、極秘の宇宙計画が既に60年もの間準備されており、「ワープ・デバイス・テクノロジー」の利用によって、最初は月と火星に、後に外惑星の月、具体的には木星、土星の月や天王星の月の1つに基地が建設されたという。

それ以来、彼らはネメシスの帰還に備えている。この物体とそれを取り巻く星々は、1983年からIRAS望遠鏡で見えていたのだという。この科学者によると、それは26,000〜30,000年毎に帰還しており、今回はこれまでで最も近くを通り過ぎるのだという。ビルダーバーグ会議で「彼ら」は、これから起きることに対処出来ない事を、非常に恐れていた事を彼は示している。今回の交差の間、地下基地では十分な安全が確保できない事を彼らは懸念していた。

この科学者は、現在のネメシスの位置を明かさなかったが、それが衝突するとすれば2012年12月21日周辺だろうと話している。

彼らは2012年を重大な年と見ているが、マヤの予言故に単にそれだけではないようだ。

地球の変動は、好転する前にまず悪化すると教えられた。上記が正しいとすれば、これは全く疑う余地はない。

付加データ:

1. 3年前に打ち上げられた、欧州宇宙機関のマーズ「エクスプレス」火星探査機が火星の表面を撮影し、緑の群葉を記録している。このことは秘密にされ、変更された。

2. 人を健康に保つためにシューマン・レゾナンスが必要であることから、彼らは惑星外の基地を見いだし、全ての惑星外基地に送信機を設置した。

3. ビルダーバーグとロスチャイルドが金融システムをコントロールしており、崩壊を5〜6ヶ月以内に計画しているというのは、2012年3月の私の情報筋とつながる。そうなると今年の8月〜9月と見るのが正しい。

注:私たちが知る限り、彼の情報源(この科学者)がこの情報をねつ造する理由が見あたらないため、私はこの情報を情報源から単に伝えているだけだ。彼はそのどれもについて話すのを非常に嫌っており、また上記で、私の情報源に彼が最初に明かした以上の事を、何も議論しなかった。しかし、この情報が偽であり、混乱を生み出す事を目的としているという可能性も無視できない。

このような情報にどのように対処すべきか: プロジェクト・エクソダスに関する証言の裏付けへの機運が高まっている。しかし、たとえビルダーバーグ会議で公に示されたとしても、上述した中に真実は含まれていない、或いはそれを聞いた者達に恐怖を引き起こす事を目的として、わずかに又は大きく曲解されているという、大きな可能性がまだ残されている。私が見たところ、いずれ一般大衆に届くであろう情報を流布するため、常にマインドコントロールの要素が存在しているのだ。それが意味するところは、あなたが受け取った他の情報を付け加え、関連づける以外の場合、それがあなたとあなたの世界にどのような影響を及ぼすのか深く吟味し、慎重になり、優れた判断力に頼るしかない。

プロジェクトキャメロットの使命は真実を引き出すことにあるので、私が受け取った情報が、信憑性に一役買うようなこれまでに吟味された情報に相関しているならそれを公表する。しかし最後に、私の高位の自我による内からのアドバイスを受け取るまで待機し、何ら行動しないか、それを完全な真実と捉えないか、全ては真実のみなのだ。

私としては、様々な内部告発者の証言と私自身の直感に基づいて、褐色矮星は事実であると考える。

まあ、そういうわけで、「大量辞任」だとか、「大量逮捕」だとか、「アセンション」だとか、「次元上昇」だとか、スピリチュアル系の人々は言っているが、NWOイルミナティー側のエリート富豪族は、徐々にアメリカの地下基地にあると言われる「ジャンプルーム」から、月や火星や木星のイオとかにあるという宇宙基地へ少しずつ移住しているというのである。

この話を信じるか信じないかは人によるだろうが、地球に残される我々有色人種は、ネメシスやらニビルの到来を待つのみだということである。

故ゼカリア・シッチンの惑星X、ニビル、が到来する場合は、我々はアヌンナキの餌食になるわけである。

一方、褐色矮星ネメシスが到来する場合には、かつての手塚治虫の「鉄腕アトム」の最終章のような状況に陥る。

私もいつも「備えあれば憂いなし」とメモするが、「憂い」を残すばかりである。西洋人はさすがにあらゆる可能性を考慮してそれなりの対策を練っているようである。さしづめ、日本人特有のメンタリティーからすれば、「みんないっしょに死ぬのだったら本望だ」というようなものだろう。「お前と俺のどちらかが死ななければならないとしたら、お前が死んだ方が良いに決まっている」という西洋人のメンタリティーとはかなり違うのである。

いずれにせよ、この問題は時間が解決してくれるだろう。2012年12月21日当たりまでは歴史の生き証人となるべく、楽しみにしておこう。
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  by KiKidoblog | 2012-08-21 18:40 | シッチン&ニビル

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