「ABC予想」の後には「ABC部数」だと!:最高裁とマスゴミのずぶずぶの関係式か!?

みなさん、こんにちは。

いやはや、これまた”いた〜〜い”ニュースが飛び込んで来た。最高裁という国家の基幹となる最高の組織が、電通などのマスゴミ各社とつるんで談合していたというものである。以下のものである。
最高裁は“うちでの小槌” 電通など広告3社に4年で広告費25億円、新聞各社に「言い値」で分配
最高裁は“うちでの小槌” 電通など広告3社に4年で広告費25億円、新聞各社に「言い値」で分配 (マイニュース)

2009年度決済の新聞社へ支払われた裁判員制度PR広告の価格。ABC部数に準じて偽装部数(押し紙)を含めた、ほぼ定価の「言い値」で設定されている。最高額は、読売の年間約1億円=全面広告2回。
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 最高裁から電通など広告3社に4年間で約25億円の税金が広告費として支払われていたことが、情報公開で入手した資料により明らかになった。その大半が、偽装部数を含む「ABC部数」に準じて、各新聞社に実勢取引価格を大幅に超える、ほぼ定価通りの高額な「言い値」で支払われており、その最高額は、読売に対する年間約1億円(4年で計3億8,961万円)だった。読売が過去10年で広告収入を半減させたことからも明らかなように、実際の取引相場からはかけ離れており、入札ではなく随意契約または談合とみられる。国の借金が1千兆円を超えるなか、日本の最高権力の1角である最高裁自らが、国民の税金を広告会社や新聞社にとめどなく無駄遣いし、癒着を深めていた。政治はこの無駄遣いを容認し、事業仕分けの対象にもしていない。(2007~2010年の情報公開資料4年分は記事末尾からダウンロード可)

いやーこれはひどい。「ABC予想」ならぬ「ABC部数」? 何んじゃこりゃー?

つまり、CIA電通やポダム読売新聞などの言うがままの「言い値」を吹っかけられて、値切ることもなく、そのまま国民の血税が支払われていたということのようである。

CIA電通やポダム新聞側から見れば、血税への「たかり」そのものである。払う方の最高裁側からすれば、「大盤振る舞い」ということになる。年中行事なわけだから、毎年言い値通りにたいした仕事をすることもなく大金が入金されるわけである。税金の横流しというやつだナ。

したがって、そこには、何がしかの「取引」があったということになる。「ウィンウィン」
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だろうか? あるいは、おまえモナーの細野
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AKB48手か?
のように、CIA電通に弱みでも握られているのだろうか?

いずれにせよ、マスゴミ指令「プランC」はどうやら最高裁から出ていたということのようですナ。あるいは、この連合グループのどこかにそういう司令塔、トップ下が存在するに違いない。
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  by KiKidoblog | 2012-09-28 20:39 | 電通コンスピラシー

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