米軍、アフガンの洞窟で5000年前の「ヴィマナ」を発見!:伝説は真実だった!?

世界の謎「ヴィマナ」

「ヴィマナ」は自由自在に空を飛ぶ架空の乗り物で、古代インド最古の古典である「リグ・ヴェーダ」、叙事詩「ラーマーヤナ」、そして叙事詩「マハーバーラタ」に登場します。まるで現在の航空機のようにいろいろな形式が存在し、中には大気圏外への航行さえ可能なものもあったそうです。

叙事詩の中では英雄たちが戦争で使用するヴィマナですが、UFOとの類似点が多いので「古代宇宙飛行士説」支持者たちは「古代インドに他の惑星から宇宙飛行士がやってきたのでは」と主張しています。

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人類史に刻まれた、宇宙人の関与が想像できるミステリー10選より


みなさん、こんにちは。

いやー、これはすごい!!

インドの歴史の中で、古代インドには空飛ぶヴィマナテクノロジーというものが存在したといわれている。はたして「ヴィマナ」とはどんなものだったのか? というわけである。

ところが、つい最近、アフガニスタンに侵攻した米陸軍の兵士たちが、アフガニスタンの洞穴を調べているうちに、なんと5000年前の古代から存在したという伝承のあった「ヴィマナ」を発見したというのである。それゆえ、同行した米ジャーナリストは、これは世界史を完全に変革するだろうと昂奮して話している。

興味深いのは、その現物の「ヴィマナ装置」を洞窟から取り出そうとしているうちに、少なくとも8人の米軍兵士の姿が突然”消滅”したというのである。そのため、その「ヴィマナ装置」は空間に浮かんで飛ぶだけではなく、「時間の壁」も扱っているらしいという。

以下のものである。

Secret 5000 Year Old Flying Machine Discovery with Steve Quayle

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What caused the sudden rush of these most powerful leaders of the Western World to go to Afghanistan, this report continues, was to directly view the discovery by US Military scientists of what is described as a “Vimāna” entrapped in a “Time Well”
that has already caused the “disappearance” of at least 8 American Soldiers trying to remove it from the cave it has been hidden in for the past estimated 5,000 years.



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どうやらこれは現物が存在するらしい。是非米軍は全世界に公開すべきだろう。

ここしばらくはこの発見の話で盛り上がりそうである。

というのも、ナチの「空飛ぶ円盤」もヒットラーがナチ兵士を使って、世界中の古今東西の歴史資料を集めさせ、それらをまじめに研究して行くうちに「反重力の原理」を発見したという謎の伝説がある。そして、そのもっとも鍵となったのが、この「古代インドのヴィマナ・テクノロジー」だったといわれているからである。

この話は、最近、ロシア(旧ソ連)の学者たちが研究した、「ナチUFO」の話があるが、それに出ていたのである。以下のものである。
Third Reich - Operation UFO (Nazi Base In Antarctica) Complete Documentary


いやー、おもしろい!


おまけ:
インディアナ・ジョーンズにもナチの探検隊の話がたくさん出て来るのはそれが本当だったからだ。たとえば、最近のこんなもの。
ドイツ:ナチス発見の仏像「隕石」だった
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 【ベルリン篠田航一】ナチス・ドイツが1938年にチベットで発見した仏像が、宇宙から落下した隕石(いんせき)でできていたことが独シュツットガルト大学などの調査で分かった。隕石の仏像は珍しく、米学術誌に発表された。
 この仏像はドイツ語で「アイゼンマン(鉄の男)」と呼ばれ、高さ24センチ、重さ10.6キロ。ナチス親衛隊(SS)のヒムラー隊長の命を受け、アーリア民族の起源を調査していた探検隊がチベットから持ち帰った。11世紀の作とみられ、仏教で幸運の印とされる「卍(まんじ)」が刻まれているため、逆向きのハーケンクロイツ(かぎ十字)をシンボルに掲げたナチスにとって貴重な発見だったという。
 独メディアによると、仏像は個人所有だったが07年に競売に出され、研究者の目に留まった。解析の結果、ニッケルを含む隕石と判明。モンゴルとロシアの国境付近で約1万5000年前に落下した破片とみられる。

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  by KiKidoblog | 2012-10-02 10:49 | 真の歴史

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