「1950年代米空軍製UFOのデザイン」が発見された!?:いまはどのレベル?

みなさん、こんにちは。

キャメロットプロジェクトのケリー・キャシデーさんのブログに興味深い記事が載っていた。これは、1950年代に米軍がUFOを本気で作っていたが、1960年代になるとこの記事の作者によれば、おそらくうまくできなくて、UFOプロジェクトが終焉した。苦肉の策でできたのが有名な「アブロ・カー」というものだという内容の記事である。以下のものである。
Revealed: Incredible 1950s US Air Force designs of supersonic FLYING SAUCER that would travel from New York to Miami in 24 minutes

1950年代初期のモデル
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製作中
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それがアブロカーに変身
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ミルトン・ウィリアム・クーパーによれば、アブロカーは、米軍のMJ12がUFOのリバースエンジニアリングにある程度めどのついた時点で表向きのプロジェクトを終焉させて、エリア51の秘密基地でUFO技術を密かに進めるための隠蔽工作プロジェクトだったと1989年に暴露している。終戦直後から米軍内ではかなり本格的なUFO(=空飛ぶ円盤)を作ろうとしていたようである。

MJ12とは、米政府の有名政治家6人と有名軍人6人で構成されたという、知名度のある人々が作った裏の組織といわれている。だから、メンバーを見ればだれもがその顔も名前も知っているが、その人がそのメンバーだとはだれも知らないというタイプの組織なのである。

エイリアンと共同研究している組織は、クリアランスレベルでトップであり、アメリカ大統領のシークレット許可レベルは下から17番目程度であると言われている。
「UFO仮説」:マイケル・シュラットさんの2007年講演
米軍の極秘計画「ブルー計画」:M・シュラット、ついに「米軍製空飛ぶ円盤」を突き止める!
米軍製「空飛ぶ円盤」計画とは?:シュラットの調査研究
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cosmic MJ(宇宙的マジェスティック)-10レベル
MJ-10
:
MJ-1
最高機密秘密同調者(top secret crypto)-20レベル
20
:
17 大統領レベル(核兵器レベル)
:
1
USAP(unacknowledged special access program=無視された特別アクセス行動計画)
SCI(special compartmentedl infomation=特別に区分された情報)
最高機密(top secret)
機密(secret)
秘密(confidential)
制限(Restricted)

とまあ、そんなわけで、21世紀に入った現代ではいったいどれほどのレベルにあるのだろうか? 早く公開して欲しいものである。
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  by KiKidoblog | 2012-10-10 15:36 | 反重力・UFO

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