ノーベル賞ウィークだからこそ!?:山中先生のノーベル賞談議で盛り上がる!?

みなさん、こんにちは。

10月初旬中旬はノーベル賞ウィークだから、例年その話題で盛り上がるだろう。今年は山中博士のノーベル生理医学賞で盛り上がっているようである。

各人各様でさまざまな意見が飛び交っている。いくつか参考までにメモしておこう。それぞれ長いので本文はそちらを見てもらい、適当に一部のみメモする。

(あ)ノーベルイルミナティNWO財団が改心したという意見。
「Legacy of Ashesの管理人 」の説
山中教授の10年で300億円

ノーベル財団はサタン・ルシファーの一員と考えていましたがグローバル2000に逆行する永遠の命に対してノーベル賞を与えさらに日本の文科省がこのような支援を決めたことは喜ばしいことです。もうサタンはいなくなったと考えてもいいでしょう。ちらっと頭をよぎりました。FEMA CAMPはイルミナティたちの処刑の場ではないかと。昨夜明け方フランス革命の断頭台の夢をみました。

ノーベル財団はルシファーの一員とする組織図

http://megalodon.jp/2009-0524-1059-27/www.vaticanassassins.org/kolvenbach.htm

管理人のパラノイア(被害妄想)は時として当たります。あのイルミナティのレーニンを処刑したのはイルミナティのスターリンでした。スターリンはロスチャイルド直系です。そこで管理人のパラノイアはパッパッと火がつきました。ああ,そうなんだと。最後の最後まで嘘をついていい...........というのはロスチャイルド家の家訓です。
ほんまかいな?

(い)iPS細胞は人道に反し、自然の摂理に反するという説。
心に青雲
 さて、それはさておき。
 私はiPS細胞(人工多能性幹細胞)が、医療世界に革命を起こすとは思えない。医学は方向性を誤っている。iPS細胞は要するに人工的な細胞をつくるのであるから、早い話が自然の摂理に反する。
 ノーベル賞はそもそも、ユダ金が世界支配や金儲けに資する研究成果にご褒美を与えるものだから、iPS細胞もその流れに乗ると思われるから、授賞につながったのであろう。

 だから日本ではとうに常温核融合の成果が出ている(らしい)のに、ユダ金が今のエネルギー支配(石油中心)を続行したいとの理由で、その研究は妨害され、認められない。だからノーベル賞はもらえないだろう。
 それに、今回に限らないが、日本人科学者単独での授賞はまずなく、欧米研究者との抱き合わせで渋々といった感じであの賞は振る舞われる。人種差別が牢固としてある。

 iPS細胞による治療が行なわれるようになるとしても、まずはそのiPS細胞を作る工業的過程で金儲けができ、それで体細胞の一部が再生できたとしても、なにか副作用なり、拒絶反応なりを抑えるための薬に頼るようになるのではないか。細胞培養工場や、薬の市場が莫大なものになると予想されるからユダ金は、傘下の製薬会社の利益になると喜んでいると思われる。
まあ、一理はあるが、自然の摂理に屈した病人は怒るだろう。

(う)日本人のノーベル賞は金で買う説。
新ベンチャー革命 新ベンチャー革命2012年10月9日 No.659
2.前回、2010年の日本人ノーベル賞は1個15兆円もする高い買い物だった?

 本ブログNo.210によれば、前回、2010年のノーベル賞は1個15兆円でした(注1)。このとき、二人の日本人がノーベル賞をもらいましたが、同時期、日銀は30〜35兆円規模の円売りドル買いオペを実行しています、すなわち、その後、日本政府は円を売って買ったドルで、米国債を買っているはずです、なお、日本政府(米の属国)の買う米国債に限って、返済される可能性は極めて低いのです。

 ちなみに、2008年、4人の日本人がノーベル賞をもらったとき、日銀は38兆円の円売りドル買いオペを行っています(注2)。さらに、2002年、田中耕一さんがノーベル賞をもらったとき(注3)、日本政府は60兆円規模の円売りドル買いを行っています(注1)。

 日本国民はノーベル賞をことのほか有難がることを彼らノーベル賞仕掛け人はよく知っており、われら日本国民が狂喜乱舞しているスキにこっそり、われらの国富が抜き取られている可能性が高いのです。

 ところで、ノーベル賞を仕切っているのは欧州寡頭勢力ですが(注1)、欧州寡頭勢力の所有する欧米横断型国際金融資本は、米国中央銀行FRBの株主ですから、日本政府・日銀がFRBに協力したとき、お礼に日本人にノーベル賞をくれるのではないかとみなせます。
もう日本にそんな金ねえだろ?

(え)中国人工作員、蓮舫や革マル派のこだまの枝野のおかげで危うく山中博士の研究が頓挫しかけたという説。
民主党がつぶしにかかった「iPS細胞」 京大・山中教授ノーベル医学生理学賞
 中国人スパイ「蓮舫」
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京大・山中教授「iPS細胞」でノーベル医学生理学賞
会見では国への感謝を口にしたが、決して研究資金が潤沢だったわけではない。
iPS細胞そのものが対象ではないが、09年には、科学技術関連事業の予算が「事業仕分け」され、削減や見直しが相次いだ。その際、山中教授は批判と不安の気持ちを述べている。今年3月には、研究資金の“カンパ”を訴え、アピールするため、京都マラソンに自ら出場した。
現在も年10回ほど渡航し、資金面など環境が整っている米国で研究している。
この日、会見場では野田首相から祝福の電話が入り、教授は「国を挙げて支援していただいたおかげです」と答えていたが、胸のうちには複雑な思いがあったのかもしれない。
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20121008-OHT1T00277.htm

日本の「iPS細胞」最高峰である研究者である山中教授が過去の民主党の仕分けによって大幅に予算を削られ、研究資金がなくなり、研究資金の“カンパ”を訴えていたことが判明。

民主党の仕分けては主にこうした「日本の最先端科学」や「日本人の研究者育成」を狙い撃ちして予算を削っていたことはすでに知れ渡っている。
韓国人・中国人が帰化して日本の国会議員になったことをいいことに「日本の科学」を中国の意向が裏で働いて、仕分けによってつぶす意図があったわけである。
スパイ用語に「スリーパー(眠る人)」というものがある。ある社会にごく普通の人のように入り込み、20年ほどまったく普通の人として過ごす。しかしそれなりの地位を得た頃「眠りから覚めたかのように」スパイ活動するというのをスリーパーという。江戸時代の「忍びの草」というものである。どうやら蓮舫は中国のスリーパーだったことは誰の目にも明白。これと同じことがイスラム教世界で起こると、スパイはたいていは絞首刑である。「蓮舫に死を!」といって民衆がスリーパーを断頭台に送るのである。

(お)京都大学のノーベル賞は、他大学出身ばかり。長らく京都大出身者からノーベル賞学者は出ていないという中共朝日新聞の説。
「ノーベル賞の京大」脚光 でも最近少ない「一筋型」

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【桜井林太郎、鍛治信太郎】山中伸弥教授(50)のノーベル医学生理学賞受賞決定で注目を浴びる京都大。「自由な学風」が伝統だが、山中さんはもともとは神戸大の卒業。実は「京大一筋」のノーベル賞受賞者は長く出ていない。受賞者を生み続けるには学生の確保と育成が鍵を握ると、京大もアピールに躍起だ。
まあ、一応これは事実。

この理由は単純。一言で言えば、「京大は東大の真似をしたから」。第二東大となっては京大の存在理由はない。反東大路線で行ったからこれまではうまく行っていた。東大のようなミニ秀才君ばかり集めれば、東大のように政府からの金が来ない分不利になる。

東大のスーパーカミオカンデの小柴博士の場合も能力というよりは、金と運。素粒子の標準理論の小林益川理論の小林さんは、英語のできない名古屋大の益川博士の天才のおかげ。シカゴ大の南部陽一郎博士(東大出身)は、京大の湯川朝永、名古屋の坂田、阪大の伏見などの間を行き来して身につけた地金がシカゴで花開いた。

また基本的に京都大は左翼思想が強すぎる。そのおかげで大事な問題が主流になるとわざとそこから逸脱して逃げて末梢の問題に向いてしまうという特徴がある。だから結局外の研究者を金と名前でつれて来る他はなくなるわけだ。

まあ、ノーベル産業賞も良いが、京大はもっと根源的な問題にアプローチすべきだと私個人は思う。「質量とは何か?」「電磁気学は正しいのか?」「相対性理論のマイケルソン–モーレーの実験は本当か?」「ジッターベベガングとは何だ?」「重力はどうして現われる?」「波と粒子の相補性はどうして現われる?」「生命とは何だ?」「朝鮮人の真の歴史は?」「中国5千年の歴史とは?」「魂はあるのか?」

「スピングラスがどう」「ガラス転移がどう」「量子コンピュータがどう」
こんなものは邪道だナ。

こういった問題をまじめに研究する。そんな感じが京都大の伝統にはあっていると思う。湯川秀樹の「丸の理論」。こういうとてつもなく根源的な問いを追いかける大学が日本のどこかにあって欲しい。

まあ、無理でしょうナア。文科省が上にいるわけだからネ。

それにしても日本のマスゴミは「中国のブログでこうだった、ああだった」という記事ばかり。よほど中国人よいしょ工作員が日本のマスゴミ各社に仕込まれているようですナ。

ミンス党の蓮舫議員もれっきとした「スリーパー」だったようだが、デーブ・スペクターはイスラエルのスリーパーである。今頃は必死で情報を送っているはずである。

いやはや、「スパイ天国日本」とはよく言ったものである。私が「福島の風」を「神風だ」という意味が分かるだろう。


追記:
「ノーベル賞は金で買う」の証明らしきニュースを追加。
【世界のATM】IMFへ600億ドル拠出決定 日本終了 ユダヤの奴隷 財政破綻で日本は中国人の国になる!

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韓国へのスワップ拡充をやめる代わりに、IMFへまたも600億ドル拠出。
本当に終わっています。日本は全世界のATMであることが完全に証明されました。

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  by KiKidoblog | 2012-10-11 00:04 | マスゴミ

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