尼崎の「殺人御殿」:日本人「ヤプー」化計画か?

みなさん、こんにちは。

いやはや、もうこれは「御殿」ですナ。「殺人御殿」だヨ。日本人に成り済まし、日本人を殺害し、日本人を奴隷にし、こういう天国のような生活をしていたとは。警察庁よ、早く銃刀法改正しろ。正当防衛もできやしねえ。

角田美代子被告 まるで百貨店「食器や家具は数億円」夫には自殺強要か
e0171614_1832186.jpg

 兵庫県尼崎市の遺棄事件で、別の事件で死体遺棄などの罪で起訴された角田美代子被告(64)らが住んでいた同市内のマンションには高級食器や家具が置かれ、美代子被告が周囲に「全部で数億円になる」と話していたことが22日、関係者への取材で分かった。

 マンションは2000年、美代子被告の義妹角田三枝子被告(59)=窃盗罪で公判中=の夫が新築で購入。夫は05年7月、沖縄県を観光中に崖から転落死し、三枝子被告がマンションを相続、約1000万円の保険金も受け取った。夫は自殺を強要された疑いが浮上している。

 美代子被告の周辺では親族から金を巻き上げるなどのトラブルも確認されており、尼崎東署捜査本部はぜいたくな暮らしが可能だった背景など、金の流れを調べている。

 不動産資料によると、マンションは8階建てで、美代子被告らは最上階の最も高級な約74平方メートルの部屋に居住。玄関から続く廊下は左右の壁が鏡張りで、壁を取っ払い、広くしたリビングには百貨店の陳列棚のようなガラス製ショーケースが置かれ、西洋のデザインの家具が多かった。

 09年に美代子被告に招かれ、室内に入ったことがあるたこ焼き店経営の男性(40)によると、リビングのケース内の高級食器やクリスタル製の小物について、美代子被告は「全部で数億円」と話したという。

 バルコニーには観葉植物が並び、屋根まで届く高さまで木製の囲いが張り巡らされている。不動産関係者は「最上階なのに囲いをする物件は初めて。外から室内を見えにくくする効果はあるかもしれない」と話した。

 美代子被告らは03年、遠縁の高松市の家に居座り、2千万円以上を巻き上げたとみられることも既に判明。この家の娘の角田瑠衣被告(27)=窃盗罪で公判中=は07年、美代子被告の息子と結婚した。

上の写真の中の「ガラスのテーブルを支えている人間」は、本物か、木製か? いずれにしてもこれは我々日本人を象徴しているんでしょうナア。

「人間家具」、「奴隷人間ヤプー」というやつですナ。

だけど、いつもヤクザ映画ばかりながしている、テレビの「Vパラダイス」の映画でときどきそんな映画やっているよナア。だから、この角田のモデルはかなりいるはずだと私は見ているが。

「外人天国」とはよく言ったものだ。「在日外人天国」だナ。はやく自国へ帰って独立しろ。


おまけ:
news-usの記事
尼崎大量殺人事件は予言されていた!
e0171614_18475149.jpg
で「イルミナティー」シンボルが話題になっているようだが、今日来日したアーミテージの手
e0171614_18454561.jpg
はいつも「666」だったから、さすがに恐れ入ったナア。生粋のイルミナティーメンである。
[PR]

  by KiKidoblog | 2012-10-22 18:41 | 反日・在日の陰謀

<< 「ベン・リッチの告白」:「ペン... ついに米国で「HAARP攻撃検... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE