いよいよ中共支那は「日中戦争」に踏み切るか?:中国将校が沖縄は中国のものと主張!

みなさん、こんにちは。

いやはや、いよいよ「第三次世界大戦」、「日中全面核戦争」に向けて出発らしい。中国共産党は、今で言えば、日本のミンス党のような連中だから、経済を大きくし多少豊かな生活で味をしめさせてやれば、その内誇大妄想を起こし、確実に日本へ侵攻するだろう。まあ、そんなシナリオを書いていたのが、「アングロサクソン・ミッション」を描く英王室である。英王室と言えば、聞こえが良いが、実質上は1700年代からロスチャイルドの血筋で実際上はロスチャイルド王朝なのである。今回もロスチャイルド系のダイアナ妃の息子がまたロスチャイルド系のゴールドスミス家のお嬢さんと結婚したことからも、その血筋の重複関係の濃さが分かる。だから、みなさん似た顔つきをしている。

さて、そんなロスチャイルドが実際は毛沢東をそそのかして、日本統治下の親日中国人エリート層を粛正するために、中国共産党(中共)を作らせたのだが、そうしてできた中国共産党の現政権のエリートは、今度は米ロックフェラー帝国が作った、精華大学の出身者であることはよく知られている。精華大学を経て、米シオニストの大学へと留学するのである。今現在中国共産党の賄賂不正官僚の大半の子弟が米国に留学していることはすでによく知られている。

とまあ、こうしたことの大筋を知らないと、今後の中国の対日政策の流れやその意図は理解できないに違いない。

簡単に言えば、中共はロスチャイルドやロックフェラーの手下なのである、ということである。この中共の軍人が、こういい出したという。
中国 沖縄の領有権を主張
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専門家の多くは、東シナ海にある釣魚諸島(日本名:尖閣諸島)の領有権を巡る中国と日本のあつれきに不安を抱いている。
だが中国にはより過激な見解を持つアナリストたちがいる。そのようなは人たちは、この釣魚諸島を巡る論争は日本の沖縄県が多くを占める琉球諸島にまで拡大する可能性があると考えている。
中国の還球時報は7月、中国は沖縄県がある琉球諸島に対する日本の支配に関する法を見直すべきだとする社説を掲載した。沖縄県には米兵士を除いておよそ140万人が暮らしている。
英国の「ファイナンシャル・タイムズ」紙が記事を抜粋して伝えたところによると、「中国は領土の一体性に関する論争において、日本と争うことを恐れるべきではない」という。
中国人民解放軍国防大学 ・戦略研究センターの所長を務める金一南少将
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は、さらに踏み込んだ考えを表した。
所長は国営ラジオの番組で、釣魚諸島だけを対象とするのは「あまりにも幅が狭い」との見解を表し、中国は琉球諸島すべてに関する領有権問題を提起するべきだと述べた。

  ファイナンシャル・タイムズより

この発言をわざわざ無視せずに載せたのが、イギリスのファイナンシャル・タイムズなのだから、これはロスチャイルド帝国がそれを望んでいるというメッセージだろう。あるいは、そうしろと圧力をかけたり、ゴーサインを出したのであろう。

方や沖縄にはロックフェラー側の民兵である米軍が存在する。だから、米軍は日米安保条約の形式上、一応日本側に陣取る。

こうして、イギリスのマスゴミやアメリカのマスゴミ、言うまでもなく偽ユダヤシオニストなのだが、そういう連中が双方を煽り、日中戦争に導いて行く。

そうすると、中国人vs日本人というアジア人同士の殺し合いになるから、優秀なアジアの若者が大量に減ることになるわけである。偽ユダヤと在日や朝鮮人は漁父の利を得るわけである。

また、日中が戦争を始めれば、米軍産複合体は戦争兵器を双方に売ることができて非常にありがたがる。兵器が湯水のように売れる。同時に日中は中国はロスチャイルド、日本はロックフェラーに戦争のための資金を借金するはめになる。これまた、アムシェル・ロスチャイルドの行動計画書にある通りの政治手法に嵌めることができるというわけである。

そして、最終的には、英米がその間の「和平交渉」という形で仲裁に入る。つまり、凶暴なアジア人同士をなだめすかすために和平工作をした英雄の白人という形で、いいとこどりしてやって来るのである。そして、尖閣から沖縄までを英米の支配権に治める。

さて、仮にこのシナリオ以上に大戦争になればなったで、儲けもの。日本人の大半が無に帰するから、後はアジアにはいいなりになる朝鮮人だけとなる。朝鮮人は動物だから、アメと鞭とオリで、グアンタナモ強制収容所のようなものを作っておき、生物兵器研究のためのモルモットにすればいいというわけであろう。

とまあ、おそらくこんなふうなシナリオを描いているはずである。

さて問題は沖縄の人々である。かなり大きなジレンマに遭遇したはずである。こういう場合、「認知的不協和」という、最近ではよく知られるようになった行動を示すのかもしれない。簡単に言えば、現実逃避して、見えないものが見えたり、馬鹿になったり、変な行動をとったりという症状が出るのである。

米軍の女性への暴行レイプは論外だが、女性が米兵のたむろす場所に朝の4時にぶらつくというのもまた異様である。ある意味、事件を誘っていたと見られてもしかたない。アジア人で事件を誘って得をするのは、中国人である。沖縄から米軍が即座にいなくなれば、自衛隊が常駐する他無くなるわけだが、それは今の段階ではあり得ないから、米兵と問題を起こし、沖縄の基地を撤去できれば、中共の対日政策にとっては実に都合が良いわけである。襲われた女性が日本女性だったのか、在日外人だったのか、中国人だったのか、普通の女性であったとすれば、悲しい事件であったに違いないが、そのあたりがまったく我々には分からない。同様に犯罪を起した米兵の顔もまったく分からず、東洋系なのか西洋系なのかも分からない。これでは、本当の沖縄の防衛問題を論じるには情報不足と言えるだろう。

いずれにせよ、日中戦争は米シオニストNWOの「ジョセフ・ナイ–アーミテージ戦略」としてはすでによく知られているものにすぎない。

ちょっと前までシリアは中東アラブで非常に安定し豊かな生活を送っていた。しかし今は戦場となり、まるで地獄のような場所の1つになってしまった。これもまた彼らアラブ人の知らない場所(実はWHOのオフィス)でずっと前から練られた戦略通りに行われた結果だったにすぎないのである(「アラブの春」を起す若手リーダーを教育したのは、国連やWHOだったのである。第三世界の若者の健康の教育というような名目で子供たちをステイさせ、その子供をエージェントに育て上げるのである。朝鮮人がこれと同じことをやっているのが、韓国への修学旅行である。)。

戦後60年我々日本人も「平和ボケ」でいられたが、それは欧米の支配層がそうあるべきだという戦略に適っていたからのことにすぎない。だから、連中がもうそろそろ日中で戦争を始めるよと判断し、その計画を実行し始めたのであれば、われわれ一般の日本人にはどうすることもできない。戦って死ぬか、逃げるか。相手に無作為に殺されるかのいずれかということになるのである。

とまあ、そんなわけで、今の沖縄県民のように「問題・反応・解決」という弁証法のワナに簡単にひっかかってしまうようでは、あっという間に中共の手中に入ってしまうだろう。文明人である日本人や米兵と違い、中国兵はかなり野蛮である。米兵の何百倍以上ものレイプ事件が続発するはずである。これは中国数千年の歴史が連綿と語っている。未だに人間を食べている国である。

日本人が古代中国から唯一スルーしたこと、それは人を食べることだった。

というのは非常に有名なんですナ。ちなみに、朝鮮人はためらわなかったのである。
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  by KiKidoblog | 2012-10-25 15:45 | コンスピラシー

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