マンメイド「フランケンストーム」サンディー:巨大化は気象兵器のせいだったのか?

みなさん、こんにちは。

HAARPモニターの話の前置きを書いているうちに、あらぬ方向に話が飛んで行ったが、それもまた即興演奏の良いところなのかもしれない。私はいつも即興でメモしている。

さて、例のフランケンストーム・ハリケーン「サンディー」が尋常ではないというリサーチがかなり出て来たようである。アメリカ人の中でも、この「サンディー」の異常性がどこから来たのかまじめに研究する人たちが出て来た。そんなものを1つここにもメモしておこう。以下のものである。
Hurricane Sandy - Man-Made TTA (HAARP) - They want to kill kill kill! October Surprise (Halloween).

仮にこのハリケーンを操作したものがHAARPのような軍事兵器であったとしても、我々その筋の外にいるものには、HAARP兵器がどちら側に属するものかはまったく分からない。

はたして、HAARP兵器は、NWOシオニスト側にあるのか、あるいはNWOネオコン側にあるのか、あるいは両方にあるのか、このあたりがよくわからない。

もし前者の「NWOシオニスト側にある」とすれば、今回の「サンディー」は、現職オバマに加勢するためのもの、ブッシュの時の「911」のようなもので、「ハロウィン作戦」なる偽旗作戦の一種だったということになる。

またもし後者の「NWOネオコン側にある」とすれば、今回の「サンディー」は、新大統領を目指すモルモンのロムニーに加勢するためののもの、つまりオバマを攻撃したものだったということになる。

はたしていずれだったのか?

なかなかこの辺の情報が出て来ないので、私には正直なところ、どっちだったのかいま判定できない。大統領選の結果から判断する他ないだろう。

それにしても、HAARP兵器の威力とその経験はさらに積み重ねられて、なかなか見事にコントロールできるものだと私は感心するほかはない。やはり我々も地下に逃げ込む他はないのだろうか?もっとも水没する可能性も高いが。

いやはや、世も末ですナ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-11-01 17:56 | HAARP

<< ワームホールを通って:モーガン... 「禁断の思考」:老人病こそこの... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE