「人類史上初の電磁波マインドコントロールによる大統領選」?:ついにここまで来たか!?

THE GLOAMING
e0171614_016436.jpg


みなさん、こんにちは。

今回も私個人のためのメモ、私個人の妄想のようなものだから、普通の人はスルーかパスを。

–––––––––
いやー、今回の米大統領戦
オバマ氏、激戦州制して再選決める 米大統領選
e0171614_2340979.jpg

(CNN) 6日投開票の米大統領選は、米東部時間の同日午後11時すぎ(日本時間7日午後1時すぎ)に民主党のオバマ大統領が激戦州オハイオでの勝利を確実にし、共和党のロムニー候補を破って再選を決めた。現時点で結果が出ていない州はフロリダを残すのみとなった。
 オバマ氏はオハイオ以外でも激戦となっていたニューハンプシャーやアイオワ、ウィスコンシン、コロラド、バージニアの各州を次々に制して勝利を引き寄せた。
 激しい接戦が予想されていたフロリダ州では互角の情勢が続き、7日未明にかけて集計作業を実施。開票率97%の時点で得票率はオバマ氏が50%、ロムニー氏が49%と僅差となっている。
当選に必要とされた選挙人は270人。これまでに獲得した選挙人はオバマ氏が303人、ロムニー氏は206人。
 オバマ大統領は再選を確実にした後、シカゴで勝利宣言を行った。大統領は演説の冒頭で合衆国憲法を引用し、「完全な連合体を形成するというわれわれの務めが、今夜皆さんの力によって前進する」と宣言。「われわれは苦楽をともにするひとつの家族」「最高の米国はこの先にある」と続けて喝采を浴びた。
ほど訳の分からないものはなかったと私個人はそう思う。突然遊説中のオバマのいるニューヨークをハリケーンが襲ったり、それによってロムニーが近づけなくなったりと実に興味深いことが起こったからである。そしてさらに興味深いのは、ハリケーン「サンディー」が過ぎ去った後(何かあっという間に過ぎ去った感じだったが)も、HAARPに謎の電磁波照射がずっと記録されたことである。

今のところ、それほど多くの痕跡は残されてはいないが、私の個人印象で言えば、おそらく今回の大統領選が「人類史上初めて電磁波による大衆マインドコントロールが行われた選挙だった」のではなかろうか?というものである。それほど異常なオバマ陣営の大勝であった。ハリケーン直前のロムニー有利から一転大逆転であった。

では、この証拠は?

というと、選挙は11月6日だったようだから、その頃のHAARPはどうだったか?ということになる。果たしてその頃はというと、以下のものであった。x成分のみ。
Induction Magnetometer

11月4日(まだ電磁波照射なし)
e0171614_23423326.gif

11月5日(電磁波照射開始)
e0171614_23414851.gif

11月6日(電磁波照射中)
e0171614_23421412.gif

11月7日(電磁波照射終了)
e0171614_2343238.gif

e0171614_23453871.gif

これから選挙直前に電磁波が集中的に照射されたことが分かる。電磁波で直接脳波に影響するのは、1〜10ヘルツ、特に数ヘルツの電磁波だと考えられている。上には1・5ヘルツと3ヘルツが出ている。この電磁波照射の間、極低周波の電磁波がずっと照射されていたことは間違いない。

では、どこへ?
本当に人々の頭上に照射されたか?
ということであろう。

これは例のハリケーン「サンディー」の直前からアメリカに出回るようになった電磁波照射の位置情報である。以下のものである。
e0171614_2355743.jpg

11月1日
e0171614_23492846.jpg

11月6日
e0171614_23572181.jpg

11月7日
e0171614_23523237.jpg
11月6日までもだいたい似たようなパターンであった。要するに、東海岸と西海岸に赤い部分があった状態だったのである。

まあ、そんな理由から、私個人はどうやら電磁波で人々の心をコントロールしてオバマに投票するように仕組んだ史上初の大統領選挙だったのではないかと疑っているというわけである。

別にそう思う理由は、オバマが勝ってロムニーが負けたからどうのということではないのは言うまでもない。オバマは北部NWOシオニスト、ジェイ・ロックフェラー陣営、ロムニーは南部NWOネオコンのロスチャイルド陣営であるにすぎないから、どっちみち我々ゴイムはいずれ大量殺戮される運命にあるからである。

私にとって重要なことは、そういう科学技術が本当にあるのか、本当に実行されたかどうかのみである。選挙の結果などどうでも良いのである.

問題は、もしそういうものが成功したのであれば、今度はこれが諸外国に利用されるだろうということである。したがっていずれここ日本へも行われかねないのではないかということである。そういう状況を危惧するわけである。選挙のために自国民の家々を水浸しにし、人命の犠牲を出しても何とも思わない連中がいるのである。そこがポイントである。

昔オウム真理教信者が頭にヘッドギアなるものをして「米軍の電磁波攻撃に備える」というようなことを言って、逆に信者をマインドコントロールしていたが、あながちウソとも思えなかったわけである。我々もかつてのオウム信者のようなヘッドギアをして電磁波によるマインドコントロールを防御しなくてはならない時代に入ったのかも知れませんナ。

野田ブーの内閣総辞職総選挙になったのはいいが、何も知らないおじさんおばさんが気がついたらミンス党に投票していた、なんていうことがないとも限らないからである。これまではテレビや新聞などのマスゴミを使ってマインドコントロールして来たが、これから宇宙からの電磁波で脳波に直接マインドコントロールするということになれば、我々はもはやかごの中の鳥。

今後こういう情報が出て来るか見守る他ない。しかしここまで来るともはやお手あげですナ。


おまけ:
The Gloaming

いまや1人で映画作れる時代になったんですナ。
[PR]

  by Kikidoblog | 2012-11-09 00:28 | コンスピラシー

<< 再び本ブログを読む際の注意:ほ... 時事放談:「ダンピング税」「ピ... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE