ネットジョーク:「コスプレイ橋下」のエンディングテーマ曲発見!?

アニメ&ドラマ比較、一休さん(アニメとんち集)


みなさん、こんにちは。

先日のNHKの番組
【 FEG/K1 】 NHK ファミリーヒストリー「武蔵(格闘家)〜800年前に遡る武士の家・激動の歴史〜」
人気アニメ「一休さん」に登場する室町幕府の武士。また100年前、国際赤十字設立に関わった法律学者。歴史に名を残す人物の子孫である武蔵の覚悟、そして家族の絆とは。

によれば、
K-1 WGP : Musashi vs. Mirko CroCop - K-1 GP '99 FINAL
の格闘家のむさし氏は、父方が800年続く正真正銘のサムライの子孫だった。一休和尚の時代からサムライだったという名家であった。母方もサムライが先祖。私は顔からするときっと朝鮮系だろうと思っていたが、100%生粋の日本人だった。おそらく、両方の血筋にサムライが重なったために、まさに格闘家になったのだろうという感じであった。

それと比べると、コスプレイ橋下は軽い。そんなジョークYouTubeを見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
トオルちゃんエンディング 大きなウソを並べ立て

小選挙区制度というのは、”いい人なら”例え選挙資金がなくても国会議員として登用されるべきだ、という、一見誰もが否定できない神話のようなものに基づいて作られたものであった。

今では、どうやら「 カナダ、 イギリス、インド、アメリカ合衆国 二回投票制、フランス Instant-runoff voting、 オーストラリア 小選挙区比例代表並立制、 ハンガリー,日本、韓国、メキシコ」などがこれを採用しているらしい。しかし、これを採用した国の政治はみんなだめになったように見える。日本も例外ではない。

なぜか?

それは、結局、顔役の有力者の腰巾着ばかりしかノミネートされないからである。したがって、だれでも国会議員にはなれるが、数合わせ、頭数の「刺身のつま」でしかないということである。杉村泰三君のようなテニス坊やでも何でも国会議員になれるという「衆愚政治」と化したわけだ。

さすがに、田中角栄の秘書時代が長く、政治家というよりどちらかといえば、「選挙のプロ」でしかない小沢一郎のような小物でも、ボスの七光りで何十年も政治家で居られたわけである。今では、いつも後ろに回って糸を引くという、およそ政治家としてはあるまじき策略家になってしまったわけだ。別に「選挙のプロ」でもいいわけだが、それなら国会議員でいる必要はない。議員バッジを捨て去り、だれか将来の首相になりそうなやつの選挙対策本部長をやればいいのだヨ。

国会議員であるのであれば、理念や思想、特に海外のNWOや王家エリートたちと論戦を行わなくてはならない。そういう時は、古代ユダヤの賢人たちや、インドのガンジーのように、相手に弁舌で勝たねばならない。あんたにそれがあるか? 無ければ、引退すべし。(もちろん、ミンス党を生んだ責任をとれということだヨ。)

石原慎太郎はもう完全に田中眞紀子状態。ピック症候群である。もう完全に行っちゃってるネ〜〜。はやく引退すべし。

いまスペイン風邪のように猛威を振るっているジャパンハンドラーズ「日本沈没ゴルペラーズ」もその内本国で粛正されるだろうから、あまり良い未来は待っていないような気がするがネ。今がこの世の華なのだろう。早いとこ、秘密の地下基地に入れてもらわないと,あぶれてしまうヨ。

いずれにせよ、正真正銘の生粋のサムライ格闘家むさしの方が、コスプレイ橋下よりはるかに政治家に向いているような気がするがネ。

とまあ、ジョーダンは政治ジョークに限りますナ。
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  by KiKidoblog | 2012-12-03 16:39 | マスゴミ

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