半島からのインベーダー!?:デビッド・ビンセントの気持ちがよくわかる!



みなさん、こんにちは。

字数が増えすぎたので、ついでにこっちにもメモしておこう。
“日本の優貴”さん【三年間の民主党政治を総括】:ミンス政権のブラックぶりのまとめ、グッジョブ!

でメモした、ミンス党の行ったことをざっと眺めると、実に貴重な流れが目に入る。やはり人間は物事を一歩下がって遠目に見たり、上から鳥の目のように見たり、いわゆる俯瞰するということが大事である。場所においても時間においても連立する場所や連続する時間の出来事はなかなか捉えられないからである。

(あ)小鳩は中国大陸派、それ以後は韓国派であった!

まず、小鳩がなぜクーデターを起した他の菅仙石、菅枝野、野田藤村と異なるか?
という理由が実に良く分かる。一言で言えば,小鳩は「中国大陸派」だということだ。だから中国人の福島瑞穂や蓮舫が暗躍できる。一方、その後は「韓国半島派」だということである。だから、同じ朝鮮でも韓国=南朝鮮に湯水のように金を回してしまったのである。

いずれにせよ、民主党はネトウヨと言われる人々が使う「特ア」政党であったということである。まさに「ミンス党」であった。これが事実だったということが分かる。

(い)ミンス党は韓国の工作員だった!

中でも、菅直人、仙石、前原、野田、枝野、細野、岡田、こういった主要メンバーからその下の部下たちまで、ことごとく、在日韓国と韓国のエージェントだったということである。これがまさによくわかる。

(う)ミンス党は、電通マスゴミ、メディアなどの反日メディアと一体不可分だった!

ミンス党が湯水のようにマスゴミに金を流したように、そして一気にパチンコCMばかりとなったことから分かるように、電通、マスゴミ、メディア、こういったものが、基本的にはミンス党と一体となっているということが分かったということである。

まあ、私はずっと前から知っていたことだが、これがごく普通の人たちにも分かるようになったということである。

かつてもいまもなぜ日本のマスゴミが反自民、反政府、反日を繰り返して来たかというと、それは国民のためではなかったということである。要するに、在日のためだったことが判明したということである。

(え)電通が本丸だ!

そして、こうした世論調査を動かしているのが、電通(ロイターや共同)であることが明白になったこと。これが大きい。要するに反日メディアの黒幕がそうしたメディアの番組を作り、CMを作り、俳優やプロデューサーを束ねる電通のお役目であったということである。

やはり、電通や博報堂は独占禁止法により、20ほどの会社に解体するのが好ましい。マスゴミであれ、権力の一カ所集中は民主国家には危険である。政治家のレッテル張り、これがいかに行われるかを小沢事件が証明した。中国工作員の小沢には気の毒だったが、国民にとっては目が覚めて良かったのではないか。
【緊急事態】マスゴミが壮絶な安倍首相バッシングを開始するぞ!!!

(お)日本は乗っ取られる一歩手前だった!

今回の選挙で、小沢や橋下、あるいはミンスが勝てば、日本はもはやそれまでの状態だった。それがこのまとめから実に良くわかる。野田藤村はもはややけくそになって、やりたい放題で朝鮮に湯水のように利権を与えた様子がうかがえる。何とかして、この最後までに朝鮮のために出来る限りのことをしたいという、その意志まで垣間見られたことである。

もう1年、いやもう3ヶ月続けば、「人権法案」もでき、もはや両班化した朝鮮ミンス党員のおかげで、政治家の一斉逮捕のようなことが起こったに違いない。おばかな「B+層」は、そういう法律ができれば、すぐにでも一般人が逮捕されると恐れるだろうが、それはまずない。その前に政敵を見せしめのように逮捕するというのが世の独裁者の常道である。こうしたことが起こったに違いない。

この選挙で、ミンス党のボディーガードをやっていた連中はおそらく朝鮮人だろう。しゃべらず、日本人を平気で逮捕することができるとすれば、彼ら外人にとってこれほどかなった仕事はないからである。実際、枝野の周りの護衛は全員が青の斜めストライプのネクタイ(ちょうど朝鮮で流行っている)であった。ここにもすでに侵入が始まっていたのである。

とまあ、こんなふうなことがこのまとめから彷彿されるのである。

まさにインベーダーに侵略されつつある日本、私はデビッド・ビンセントのようなものである。


おまけ:
どうやらここは海外の日本人も見ている人がいるらしいが、いま我が国は大変な状況にある。海外も良いが、後一歩で、帰るのにビザが必要になるという寸前で踏みとどまったのである。いまだにそういうことが分からない「B+層」がいるが、むしろ今回はそういう連中から「B層」と蔑まされた人々の底力で何とかしのいだのである。彼らに感謝しよう。いまでは逆に阿修羅などの面子がまだ洗脳から抜け切れていないから実に面白い。

さて、親米と親韓とどちらがいいかといえば、いうまでもなく、親米であろう。確かにシオニストが米国を蹂躙し、第二次世界大戦の対戦国であったという歴史の因果もあるが、さすがに韓国よりははるかにましである。いくら暴力や犯罪を起すといっても、米兵のように何万人もいても個人の何人かが酔っぱらって起すという米軍と、社会の裏に君臨して何十万人で組織犯罪を起すという朝鮮人とでは桁が違う。この意味でも、いまは親米に引き戻すしかなかったのである。俺はそう思う。それとて、災いをはねのけるのは非常に困難なのである。これは戦争だ、といわれるのはそのためなのである。
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  by KiKidoblog | 2012-12-19 11:30 | 反日・在日の陰謀

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