「アルルの男・ヒロシです」:米の原子力版ジャパン・ハンドラーの正体が見えた!?

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「世界は裏の世界を知らない。世間一般の人々が想像しているものとはずいぶん違った人物によって動かされているのだよ」


ベンジャミン・ディズレーリ英国首相
(1868年,1874年~1880年)
ユダヤ人について


みなさん、こんにちは。

いやはや、再びETの手も借りたいほどになってきたが、私の手は二本しかない。一度に二つのメモはできない。テレパシーで書き込めるようなパソコンが欲しいものだが、最近のグーグルメガネのようなものは、弱点がある。それは、今のワイヤレスはギガヘルツを使っているが、この電磁波は極めて波長が短く、脳細胞を死滅させる可能性があるということである。ずっと脳のすぐ横に発信機があれば、その人の耳の上の脳はすぐに病変するに違いない。

さて、「アルルの男・ヒロシです。」というフレーズで有名な、通称「アルル君」という人がいる。その人の以下の記事は結構興味深い。ヘンリー・キッシンジャーがいたって元気マンマンだというものである。
「原発属国・日本」に恫喝を加えるアメリカの原子力版ジャパン・ハンドラーの正体が見えた!

アルルの男・ヒロシです。

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 2013年2月19日の「日本経済新聞」の2面にオバマ政権の原子力政策担当の高官が日本の脱原発に対して率直な意見を述べている記事はありました。この記事を丁寧に読むと、日本における脱原発はどうやってアメリカの属国から脱するかという問題と不即不離の関係にあることがまるわかりです。

この記事に登場するのは、オバマ政権で米エネルギー省の原子力諮問委員会の「国際委員長」を努め、政策助言を続けるエネルギー関連コンサル会社の「ワシン トン・ポリシー・アナリシス」の代表である、ウィリアム・マーティン William Flynn Martin という男です。注目すべきは「レーガン政権におうてエネ省副長官」であった経歴でしょ う。要するにアメリカサイドの「原子力ムラ」のボス級の人物です。日経新聞は、見下げ果てたぐらいに、最近では「ジャパン・ハンドラーズ」の広報宣伝機関 紙に成り果てています。大学3年生の就職活動生の知らない真実ですね。

 更に詳しい経歴は新聞記事を紹介した後に見て行きましょう。

(以下省略)

さて、一番左は言わずと知れた、ヘンリー・キッシンジャー博士だから言うまでもないが、一番右が、元米国エネルギー省副長官のウィリアム・マーティン氏
ウィリアム・マーティン氏講演会を開催 2012/12/05
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 11月29日(木)、元米国エネルギー省副長官のウィリアム・マーティン氏を招き、国際社会から見た日本のエネルギー戦略の問題点や本来あるべき姿、さらには米国におけるエネルギー政策の見通しなどについて講演を行った。
 マーティン氏は、米国が、石油やガスの取引や輸送を保護するために、多くの軍事費を負担したうえ、人命という代償もはらってきたことをあげ、日本が原発ゼロの政策によって、石油やガスに過度に依存することに懸念を示した。
 講演後、京都大学原子炉実験所教授の山名元氏との対談では、世界のエネルギー事情についてさまざまな討議が行われた。
 対談をふまえ、山名氏は「原子力からの撤退は、日本だけの問題ではなく、世界の資源価格や安全保障、環境問題、経済情勢などに影響を及ぼすものである」と述べ、現下のエネルギー政策に警鐘を鳴らした。
であるという。

この中の写真中央にいるのは、日本人のビルダーバーグ会議のメンバー、田中氏である。私はすでに3年前にここにメモしておいた。以下のものである。
「2010年ビルダーバーグ会議メンバーリスト」

まあ、こんなわけで、日本人はインターナショナル枠の8人の中のたった1人というわけで、これが日本人の世界における立場を表している。

では、このたった1人の「実質上の日本の天皇」とはだれか? 

その人物の名前は、「田中伸男」氏(Executive Office Nobuo Tanaka, Executive Director
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(顔のことを言っては悪いが、典型的な「朝鮮人系」の顔ですナ。)
であるという。

要するに、この田中伸男氏が、「実質上の日本の代表者」なのである。天皇でもなければ、総理大臣でもない。すべてはこの人物を通じて電通、経済界を通じて「指令」が出るというわけである。

一説には、「ビルダーバーグ会議」は、単なる老人クラブだというが、それならこれまで頻繁に会合する必要はないだろう。ちなみに、この会議には、実際には名前はない。単に呼びやすくするために、デービッド・アイクがそう呼び出しただけのものである。実態は、「影の世界政府」というものである。

一方、「影のアメリカ政府」が、「CFR(外交問題評議会)」と呼ばれるアメリカの組織である。エリートはすべてここから出発する。

つまり、アメリカの場合は、ハーバード大を卒業し、何かの資格をとると、次にこの「CFR(外交問題評議会)」に奉公する。そして人脈をつけて、それなりの事務所を持つ。そうこうするうちに、お声がかかり、いきなり米政府の要人に抜擢される。とまあ、そんな出世コースがあるのである。もちろん、血筋でいえば、アシュケナージ・ユダヤ人(俗称、偽ユダヤ人)でないと無理である。

日本の場合は、かつて「300人委員会」に大来佐武郎が入ったことがある。この人の弟子が、大前研一である。また、小和田雅子妃の父君が、現在の300人員会メンバーだという噂があるが、真偽は定かではない。

まあ、ビルダーバーグの要人たちが、世界を実質上動かしているのである。もちろん、世界の滅びのためにである。まあ、自分たちはそうとは知らないだろうがネ。

地球にエイリアン諸君がどうしてこうも介入するかというと、エイリアン諸氏は、どうも地球のビルダーバーグの連中のやり方が遅れすぎていて心配でならないらしい。いろいろ忠告するのだが、地位名誉金女にしか興味を示さないために、いつも「やれやれ」という思いにかられるらしい。

そこで、苦肉の策として、「聖母マリアのメッセージ」やら何やらでヒントを与えてくれるのだが、一向に埒があかない。その繰り返しだという話である。誰に聞いたわけではないが、いろいろ調べると、どうもそんな感じのようですナ。

いやはや、世も末ですナ。
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  by KiKidoblog | 2013-02-26 18:25 | コンスピラシー

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