ヨルダン戦の「レーザービーム」:これはおそらく”やつら”の仕業だナ!?



みなさん、こんにちは。

さて、この間のヨルダンvs日本のワールドカップ予選では、レーザービーム照射が行われた。私も非常に危険な行為で悪い行いをだれがしたのだろうかと見ていた。どうやらそれが最近問題になっている。


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サッカー/W杯予選 卑怯なヨルダン日本人サポーターに投石、盗難、痴漢などの被害

おそらくこんなやつ
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を使用したのだろう。

私が気にしたのはレーザーポインターよりむしろこっちのほうである。
香川、サイフィとユニホーム交換「しつこかった」
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日本代表は26日、アジア最終予選ヨルダン戦に1-2で敗れた。香川は試合後、ヨルダンのMFサイフィにしつこくユニホーム交換を迫られた。渋々応じると、サイフィはそのユニホームを手にスタンドに走って親指を立て、首を切るポーズ。ザッケローニ監督の前でも繰り返した。香川は「しつこかった」とうんざり。サイフィと口論するなど珍しく取り乱した指揮官は、「私は挑発されるのが好きではない」と振り返った。

はたしてこれは何を意味しているのか?

実はあまり普通の日本人は知らないだろうが、中近東には1970年代から1980年代に怒濤のごとく韓国人が労働者として進出したのである。例えば、これ。
 第10章 中東諸国の韓人
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 中東への韓人移住は1970年代の建設ブームによって始まった。中東での建設工事は外貨獲得に大きく貢献し、韓人の勤勉さと誠実さは韓国のイメージを大きく高めた。東亜建設は1974年に進出しサウジアラビアの道路工事や通信工事を竣工し、現代建設グループは1975年に進出してサウジアラビアの産業港や病院団地、イラクの火力発電所などを建設した。双竜グループは1978年に進出、ヨルダン、クウェート、サウジアラビアなどで12の工事を進捗、国営イラン石油会社との紐帯関係を強めている。鮮京グループは1983年からイエメンの油田開発工事に参加した他、エジプト、サウジアラビア、クウェート、イランなどでも活動している。なかには金剛産業のように無理な受注がたたって倒産したケースもある。
 これらの建設工事に従事する韓人労働者は家族を伴わずに単身で出発し、現地作業場で集団起居し、契約が満了すれば集団で帰国した。1970年代の中東出稼ぎ建設労働者は約8万人に達した。現場と宿舎は砂漠の中にあり、摂氏40~50度の酷暑の中で1日10~15時間の労働に汗水も涸れ、昼夜を問わない激しい砂嵐に苦しめられる毎日だった。
 こうした中東の建設ブームは1982年を起点に急激に下降線を描いた。そのため中東進出の韓国企業(約100社)は次々と撤退せざるを得なくなり、韓人労働者も著しく減少した。1990年代に入ると、韓人労働者が減少していくのに代ってバングラディッシュ、フィリピン、中国朝鮮族、ベトナムの労働者が増加している。
 建設労働者は契約が満了すると帰国したが、なかには現地に残って生活する者もいた。建設以外に食品販売、貿易等の事業も付随し、看護婦や医療要員、船員、テコンド師範らも奮迅した。中東諸国では外国人に対する市民権や永住権を許容せず、韓人らは韓国籍のまま滞留している現況で、現在約1万人が中東諸国に居住している。
 1985年現在、中東地域の韓人教会は18で、韓人宣教師20人ほどが夫婦で活動している。イスラム圏であるためキリスト教の布教活動は法的に保障されておらず、特にサウジアラビアはイスラム宗主国として布教を許さないため、会社別キャンプ内での消極的な礼拝活動にとどまっている。 

◎ヨルダン 

 1970年代中盤から首都アンマンの上水道工事やヨルダン渓谷開発工事で韓人労働者が増えた。ヨルダンは外国人に原則的に永住権を付与しないため、大部分が5年以下の短期滞留者だ。韓人会は1980年に設立され、81年にはハングル学校(生徒数25人)が設立された。他にテコンド師範3人が進出し、1人はヨルダン特殊部隊で活躍している。

(以下省略)

私が1980年代後半にアメリカのユタ大に留学中、パレスチナ人留学生がいた。同じ物理学部だったために、親友になったのだが、その彼がいうには、
「お前知ってるか? 市内の野良犬が一匹もいなくなったんだ。おかしいだろ? だから警察が調べたら、韓国人が全部食べていたんだ。」
という話を教えてくれたのである。

それからすでに30年経っている。そしていまでは中東、インド、欧州、南米、アフリカなど韓国企業がことごとく進出している。言い換えれば、韓国人が住み着いている。そういう時代に入ったのである。我々が「韓流」だろうが「反韓」であろうが、彼ら韓国人の「反日」は国是である。国の政策なのである。

したがって、そういう韓国人が中東に住み着いて先進国のハイテクリーダーとして中東に進出している以上、反日工作をそういう場所でも行っているだろうことは容易に想像できる。我々の知らない場所で、
「日本人は俺たちを奴隷にした悪い、ナチスのような民族だ。日本人の女などレイプしてしまえ」
と言ってる馬鹿者が確実にいるはずなのである。

その結果、つまり、韓国人や中国人による「反日煽動政策」の結果として、今回のようなことが起こったと見るのが正しい理解なのである。

この間、グアムで韓国人にそそのかされたグアムの若者が、日本人を虐殺した。それと同じような状況が、第三世界を中心に出来上がりつつあるということである。

したがって、中東であろうが、どこであろうが、韓国人の進出した国々では、韓国人の行う「反日キャンペーン」のせいで、その国の人たちが完全に「洗脳」されてしまっているという可能性があるのである。今後は、どこに行く時にも、注意しておく他はない。そう考えるべきである。

いやはや、朝鮮人に関わるなとはいうものの、向こう側から工作してくるのだから困ったものである。

おそらくそのレーザーポインターは韓国製だろう。サムスンとスポンサー契約しているヨルダン選手もいたのかもしれないし、何かの番組で、日本のやべっちFCのように、「得点したらこうする」とか、勝利したら「香川のユニフォーム引っぱがして、日の丸の首切りをする」とか、そういう約束をしていた可能性もある。

知らぬは、我々日本人ばかりなり

というわけである。

いずれにせよ、何かが変わり始めていることは確かである。


おまけ:
川島、遠藤が食らっていたレーザービームを発射している人が特定された。
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いずれにせよ、飛鳥昭雄説では、来年2014年には中東で限定核戦争が起こる。イスラエルの怒りを買うことだろう。中東は終わりだナ。
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  by KiKidoblog | 2013-03-29 18:27 | 反日・在日の陰謀

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