ボストン・マラソン爆破テロ事件、すでにネット上では「真犯人の姿」がキャッチ!?

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、さすがに欧米のフリーのジャーナリストたちは根性が据わっている。すでにインターネット上では、本当の「真犯人」の姿がキャッチされ、ほぼ特定されたようである。以下のものである。

(あ)まずは、爆発物の置かれた場所と問題の爆発物の爆発する前のものとされたもの。
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これを見る限り、そうとうに大きな物体である。しかし、実際の映像から見た限りでは、爆発はこの場所ではなかったようにも見えた。

爆発後のものとされた残骸はこれ。
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(い)311東日本大震災の人工爆発の証拠を流布して米偽ユダヤ人権力から目の敵にされてメキシコに居住地を移した、フリージャーナリストのジム・ストーンのサイトによれば、今回の事件もまた用意周到に計画された「プロによる犯罪」だということのようである。その証拠がすでにインターネット上で拡散中である。以下のものである。
犯人たちは、少なくともこの3人と別の2人の数人の特殊部隊。
REAL PERPS IN THE BOSTON BLAST FOUND
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そして、この2人も現場で連絡を取りながら、行動していた姿が捉えられていたという。以下のものである。
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 (う)一方、犯人とされた兄弟の姿。
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はっきり言って、観客の大半はこの兄弟のような恰好をして来ている。バックサックもそれほど大きなものではない。一方、特殊部隊の3人のものは、非常に大きく、重そうである。

まあ、そんなわけで、インサイダーの裏情報との連携によって得られたジム・ストーンの情報の方がより真実に近いといえるだろう。

いずれにせよ、いわゆる「シープル」や「B層」は、こうやってまた偽の歴史を頭に埋め込まれるのであるというわけですナ。

「死人に口なし」とはよく言ったもので、えん罪でも犯人とされた容疑者が死んでしまえば、それまでなのである。アメリカや欧州では昔からの伝統的手法の一つというわけですナ。

いまだに地球はアセンションしているなどというでたらめを信じている人々はいったいどういうふうにこういうものを見るのでしょうナア。

自分の知らぬ間に犯人にされ、殺されてしまったチェチェン人の兄弟に黙祷を捧げます。ご冥福を祈ります。

俺が、「偽ユダヤ劇場」という意味分かるよナ?
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  by KiKidoblog | 2013-04-20 15:58 | コンスピラシー

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