「臭い芝居は元から絶たなきゃダメ!」:ボストンテロ負傷者たちは“役者”だった!

閲覧注意:以下の内容には子どもや心の弱い人には不適切なものも含まれています。そういう人はぜひ見ないようにネ。しかし、全部演出だったからご心配なく。


みなさん、こんにちは。

今日は朝からずっとドラード博士のエッセイを読んでいたのだが、それをメモしようかと思っていた。(この話はまたいつかにしよう。)ところが、さすがにアメリカ人の中には正義を重んじるものも多い。今回のボストンテロを見事に「演技」だったという決定的証拠を掴んだものもいるようである。以下のものである。文章はそちらを見てもらい、ここでは映像だけをメモしておこう。
ボストンテロ負傷者たちは“役者”だった! ステージブラッド“演出用血液”も使われていた!
ボストンテロ負傷者たちは“役者”だった! ステージブラッド“演出用血液”も使われていた!
元記事:Boston Marathon Crisis Actors!!!!!!

オレゴン州の救急医療技士のコメント

わたしはオレゴン州で救急医療技士の資格で仕事をしています。重度の大動脈出血、内出血、死亡、心肺停止といったケースをさんざん見てきています。こうした凄惨な現場での職業的経験から以下のコメントをします。

爆弾などで両足を失うと、大腿動脈からの出血のため1分で体内の血液は半分になります。2分後には死亡します。鋭利でない破片による損傷の場合の出血はさらにひどくなります。肉が切られるのではなく裂かれるために、動脈も脈管組織もさらに露出することになるからです。人間の体には5リットルから6リットルの血液があります。鋭利でない破片を浴びるようなかたちで両足を失うようなことが実際にあれば、血の海になります。その負傷者はそこで全身血まみれになるはずです。さらに負傷個所の動脈からの血液の噴出が見られるはずです。その負傷者は血の気が引き蒼白になって嘔吐し、朦朧として気を失います。

(以下省略)

「世紀の救出劇」は、演技だった!
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その舞台裏その1
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その2
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その3
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その4
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その5
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その6
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その7
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(サングラスにフード帽子のこの野郎、仕込みやがって。最後は負傷したふりか。現場の司令官臭いナ。)
その8
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(この退役軍人青年も役者よのう。アカデミー賞演技賞ものだナ。)

その9
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(隣にいた黒人女性役者やのう。一世一代の演技か。おそらくそのうちオファーをもらえるんだろうヨ。)

我々の「トモダチ予算」もこういうトリックに使われているんだろうナア。トモダチ予算は全部チャラにすべきですナ。米国よ、借りた金は早く返してくれ!

いやはや、「臭い匂いは元から絶たなきゃダメ」というが、偽旗作戦の場合は、「臭い芝居は元から絶たなきゃダメ」ということですナ。


おまけ:
これをメモしてから、つむじ風氏もまったく同じものを書いていた。一応それもメモしておこう。以下のものである。
ボストンマラソン惨劇の俳優たち・・・


おまけ2:
ついでにこれもメモしておこう。
いやはや、恐れ入った! 爆破兄弟は無傷、生存している!
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一旦死んだはずのチェチェン人長男が、真っ裸で歩いて連行されている。こいつは、イエス・キリストか?

面白いことは、つむじ風氏の上の写真を動かすと、そのシーンが、全部最初の芝居場面を録画していたのだから実に興味深い。位置関係で言えば、真ん中の走り去る人物が、おそらく爆弾犯。その上のあたりで煙が消えて出てくる場所が、上の芝居現場。だから、そこに残っていた連中は、もともと軍人だったエージェントの役者さんたちだろうということになる。大掛かりな芝居である。米人はよほど暇なんだろうナ。
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  by KiKidoblog | 2013-04-26 13:58 | コンスピラシー

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