だれが「世界遺産」計画を出したのか、知ってるの?:NWOだってサ。

霊峰富士山
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富士山より

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、「ついに日本の霊峰富士山が世界遺産に登録され、世界の霊峰になった。」「なんておめでたいことなんだ。」というふうに考えている人間がいるとすれば、そいつは相当におめでたい! そいつは、ゴイムだということになる。武田教授が言ったように「白人は人間ではない。」(自分たち自らそう言っているのだ。)そこをわかっていない。

はて、いったい私は何を言っているのか? 何を問題にしているのか? ついに、私も気が狂ったのか?

まあ、わかり易く結論から先に言えば、「世界遺産」プロジェクトというのは、NWOが
第三世界諸国に対し、今日以後、彼らの国内の自然資源を、彼ら自身の国家的自然資源と考えてはならないことをしらしめるべく、事態を推し進める。
といって始めたプロジェクトなのである。

簡単にいえば、「他人のものは自分のもの。自分のものは自分のもの。」という発想でできたプロジェクトなのである。

太田龍の先日の本「ユダヤの日本侵略450年の秘密」の207〜208ページにそう書かれている。ジョン・コールマン博士の論文
「われわれはソマリアで何をしているか?」1992年11月
に書かれているというのである。実は、この計画を作ったのもまた、かの「ローマクラブ」と「300人員会」だったという話である。これらを組織しているのが、いわゆる偽ユダヤ人たちである。

各国の自然遺産も、つねに欧米の白人ユダヤ人たちや同胞のアングロサクソン人たちのご威光を気にしなければ何もできないようにすることが目的なのであった。

そんな世界遺産に、仁徳天皇陵を差し出す?
そんなことを必死こいてしている人達もいる。

そういう運動しているのは、大半が左翼系反日売国組織だとみて間違いはないだろう。国が国宝にして、国で面倒見ていればそれでいいのである。何も外人さんに差し出す必要はない。

もっとも仁徳天皇陵は実際には「もぬけのから」。これが戦後最大の秘密の一つである。これは、バレたら衝撃となるために、だれにも発掘させないのだという噂がある。

飛鳥昭雄にかぎらず、事実として、仁徳天皇陵などの日本の「皇統」に続く場所、徳島の剣山なども、戦後直後にダグラス・マッカーサー率いる米軍秘密部隊が、日本全国のめぼしい財産を発掘し、盗掘していってしまったからなのである。

基本的に、古代のフェニキア人ルーツのパリサイ人、そしてパリサイ人ルーツの現代のアングロサクソン人の文化では、戦争に勝てば盗掘は当たり前、戦利品の一つにすぎないという思想を持っているのである。

というわけで、世界遺産などに推挙されたら最後。もうそれは一貫の終わり。お陀仏なのである。日本人の自由にはならなくなる。そこに存在する天然資源はすべて世界遺産という名の下に欧米のエリート巨大企業経営者たちの所有物になるからである。

この意味では、この人の感じ方は全く正しい。
富士山はもう日本人を守らない
最近、富士山が世界遺産に登録されるということが確実となったニュースを知りました。
ただでささえ最近ドヨンとしていた気持ちがさらに落ち込んだという感じはいたします。
どういう風にこの「ドヨン」とした感じを書けばいいのか・・・。

たとえば・・・どこかの国の、名も知らぬ数十人規模の住む小さな村に「神様」としてまつってある石コロか何かがあるとする。それはその村にずっと伝えられてきて、それこそがその村の守り主であると考えているような人々にとっては、世界で何よりもそれが自分たちの生活と存在にとって大事なものであると思います。

でも、それを「世界」に持っていって、何か世界遺産でも国宝でも何でもいいですけど、それらと並べて、
「さあ、このふたつの価値を決めて下さい」
というようなことになれば、そのどこかの村の神様は「価値のないもの」として人前に晒されるされることになってしまうと思われます。

そうならないためにはどうすればいいか。
「自分の神様」に辱めを受けさせないためにはどうしたらいいか。

それは「比較させないこと」であり、つまり「関係ない人前に出さない」こと。
それを神様だと思っている人以外の前には決して出さないことかと。(以下省略)

では、なぜ富士山が狙われた?

もちろん、霊峰富士の水である。日本の水資源が狙われたのである。富士山が世界遺産になれば、富士の水すらもう勝手に汲み出すことは違法となるだろう。そして、そこに、コカコーラやエビアンなどの欧米の飲料水メーカーが進出してくる、というわけですナ。

その昔のフランシスコ・ザビエルが、右手にカソリック、左手に武力を持ってきたように、今では欧米のエリートは、右手に「世界遺産」を持ち、左手に「世界企業」を持ってやってくるのである。

実は、この手法は1980年代のグリーンピースの時代から誰の目にも明らかになったことである。そもそもデービッド・アイクはそのグリーンピースの一員としてアフリカに派遣されていた。しかし、そこで見たものは、名前とは真逆の悪辣非道の白人ユダヤ人による横暴の限りだったのである。それで目が覚めて、彼は「覚醒者」の一人になったのである。

いまだにアイクをバランサーだのなんのとお馬鹿な偽情報に惑わされているものが多いが、だったら直に自分でアフリカに行って住んでみろということだろう。「アフリカの悲劇とはまさにヨーロッパに近すぎた」ということだったのである。サハラがあったからアフリカはある意味救われていたのだが、ダカールラリーのようなことが行われるようになれば、もはや終わりである。

世界遺産になれば、そのうち、富士山ラリーが行われるようになるでしょうナア?

こんなことでは、富士山がお怒りになられる日も近いに違いないというわけですナ。もっとも物理学者としては、一度富士山の大噴火も生きているうちに見てみたい、という学者魂に火がつくという面もある。

いずれにせよ、一般人、朝鮮電通命名の「B層」、偽ユダヤ命名の「シープル」という人々は、ことごとく欧米エリートの思惑通りに反応してしまうから面白い。

ついでにメモしておくと、「世界遺産」プロジェクトの後にローマ・クラブの「2000年の地球」に書かれているのが、「30億人の無駄飯食いを殺戮すること」だとサ。国連の
ガリ事務総長
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というのは、英王室MI6の工作員だった男。こいつが国連組織をNWOの目的に変えた張本人だったということである。この後の
アナン
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も、いまの韓国人
パンギムン
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も同じ穴のムジナということだろうヨ。実にわかりやすいのは、白人ユダヤ人がその組織を自分の手中に収めると、別人種をあてがうということらしい。ダミー、パペットの代理人に任せるのである。この意味では米国も同じですナ。

実はこの連中が「1995年(平成7年)を、日本侵略勝利の日として、日本は第二の敗戦を迎える」計画を立てたらしい。もう周知の通り、まったくその通りに日本は「第二の敗戦」、「空白の10年20年」を迎えたのは記憶に新しい。そして、福島原発爆破の「第二の原爆」も同じ連中によって起こされたというわけである。

飛鳥昭雄によれば、この太陽系で唯一悪魔が存在する場所、それがこの地球だということである。他の惑星には悪魔はいないとのこと。むしろ、スピリチュアルな高等先進文明人だけが住んでいるらしい。私個人の疑問は、いったいパリサイ人という連中は、何をしてくれたんだ!この馬鹿野郎というところである。我々の進化を止めんじゃね〜〜ゾ!というところですナ。

くわばら、くわばら。

いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
ついでにメモしておくと、この世界遺産ビジネスというのは、企業の出す株を買い占めたらその企業を乗っ取ることができるというのと非常に似ていますナ。世界遺産に登録してやれば、乗っ取れるわけだからナ。古典的な「ユダヤ商法」、「タルム−ト商法」というやつである。
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  by kikidoblog | 2013-05-08 10:10 | コンスピラシー

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