鈴木竜成の「宇宙人の柩」:宇宙人ETV墜落事件は多数、アダムスキー型は解明ずみ!

みなさん、こんにちは。

さらに「宇宙人の柩」の続編。

(6あ) Q6も非常に面白い。
Q6-異星人の宇宙船が何故墜落するのでしょうか?
「1947年の墜落(ロズウェル事件)では4体の内2体が丸焦げになり、
1体が途中で死亡し、1体は冷凍保存されたわけです。
それ以外では数え切れないほどの宇宙船が地球に墜落しています。
宇宙船の推進原理の一つは2極間磁力によって制御されているシステム
いわばアダムスキ-型だと思います。
ご存じのようにアダムスキ-型円盤には下の所に3個の球のような
コンデンサ-があります。
そこに巻かれているコイルは重力場の歪みのエネルギ-と相互作用して、
重力電磁気誘導を起こすわけなのです。
そして電気はチタン酸バリウム製の球体コンデンサ-3個に
フィ-ドバックされるのです。球体コンデンサ-の中心部には
核電気共鳴という現象が起きて、回転電導磁場が生じるという原理なのです。
これはあくまでも相対論の延長線上での僕の考えでお話ししているのですが、
その装置が地球上の磁場によって無茶苦茶にされてしまう。
重力を安定させる基盤が崩れ、墜落に至ると考えられます。
僕は医師の立場で墜落原因と死亡原因との因果関係を明確に
しなくてはならないのですが、重力場の歪みにより宇宙船の窓が破損し、
減圧して墜落した宇宙船内での全身打撲が一般的な原因の説明に
なるだろうと思います。
地球人が戦前戦後アメリカやドイツで開発していたようなシステム、
例えばジェ-ムス・F・キング・ジュニアの「磁気流体力学推進装置」
「電気的推力発生装置」「電気運動装置」とかは異星人の推進システムとは
全く異なるものであることを先に述べておきたい。
推進装置にはいろいろあり、超光速粒子(タキオン)利用の原子力システムもあります。
マイア-のプレアデスの円盤もタキオン粒子を使った推進システムだと思います。
タキオンは光速を超えますから、最初に結果が見えて後で原因が起こるわけなのです。
この宇宙船に乗れば、事故が予めわかってしまうのです」

まず次の部分。
1947年の墜落(ロズウェル事件)では4体の内2体が丸焦げになり、
1体が途中で死亡し、1体は冷凍保存されたわけです。
それ以外では数え切れないほどの宇宙船が地球に墜落しています。

これは、すでにビル・クーパーが詳細にまとめていた。(クーパーでブログ内検索)
そこで
UFO墜落事件はいくつあったのか?:クーパーが省略したこと

1947年1月から1952年12月までに、少なくとも16基の円盤の破損事故あるいは墜落事故があった。66体のエリアンの内、1体は生存、他65体は死亡。16基中13基はアメリカとメキシコの国境付近で起こり、アリゾナ1、ニューメキシコ11、ネバダ1。残りの3基は、ノルウェー1、メキシコ2。この中には空中爆発したものは含まれていない。UFO目撃事件は無数。

この中で、特に、ニューメキシコ州アズテック(Aztec)で起こったものが2つ。1948年2月13日のアズテックと1948年3月25日のアズテック近郊のハートキャニオン(Hart Canyon)。円盤は直径100フィート(約30m)。17体のエイリアン。そして、問題は、それに混じって「人間の身体のバラバラ死体の数々」。

1949年生存のエイリアンは「EBE(イービー)」と命名。1952年まで生存。

そして翌年の1953年。少なくとも10機以上の円盤の破損事件があった。10機回収。26体の死んだ宇宙人と4体の生きた宇宙人を回収。4体中1体は破損円盤回収中の1時間内に死亡。他は2、3日後死亡。10基中、アリゾナ4、テキサス2、ニューメキシコ1、ルイジアナ1、モンタナ1、南アフリカ1。100ほどの目撃があった。

というわけで、1948年から1953年の6年間に少なくとも26基の円盤墜落事件があり、93体のエイリアンが回収されたということになる。
米国内22:ニューメキシコ12、アリゾナ5、テキサス2、ネバダ1、モンタナ1、ルイジアナ1
海外4:メキシコ2、ノルウェー1、南アフリカ1
この種族は、多くはいわゆる「グレイ」タイプのエイリアンであり、中には「インセクトタイプ(昆虫型)グレイ」もいた。「ロング・ノーズ・グレイ」タイプではなかった。(詳細は不明)

1953年頃、「人間型(human-looking)」エイリアンが米政府に面会。米政府に核兵器破棄を提案。
とメモしたように、1940年代50年代当時で100を超えるUFO墜落事故や撃墜事件が存在したのである。これらはすべて公式文書(表の政府関係の文書という意味)からは削除されている。すべてはいわゆるマジェスティック12(MJ12)の管轄下にある。これは実在の「現実の歴史」である。単なるお伽話ではない!

2013年の現在では、2000年代に入ってから、スティーブン・グリア博士の主催する「UFOエイリアン暴露プロジェクト」が進行しはじめ、2005年と昨年の2012年、そして今年の「シリウス暴露プロジェクト」などで、かつて現実にエリア51のエイリアンと直に接した人々が次々に証言し始めたのである。その数は数十人。しかし、その数は増える一方であり、かつての米軍関係者がどんどん勇気を振り絞って最後の力を出し切っている。

例えば、そういうものの一つがつい最近、キャメロット・インタビューにも掲載されている。このリック・ドーラン氏は、まさにロズウェル事件の生き証人の一人であり、自分はすでに不治の病のために死にゆく前のハチの一刺しとして、アイゼンハワー大統領時代の事実をその時代に米軍兵士として見た事実を証言したのである。以下のものである。
Quote: "Eisenhower was going to invade Area 51"...

http://citizenhearing.org/

このドーランさんのいうには、アイゼンハワー大統領は「エリア51」に軍隊を送り、中を調査させたという新証言が出てくる。アイゼンハワー大統領はエリア51の内部がどうなっているかを調査しようとしたのである。そこでついに本物の宇宙人の姿を見た。ひょっとしたらこれがいわゆる「ドロシー事件」というものだったのかもしれないが、その当時のなまなましい作戦の姿がかいま見られる。必見の証言である。

このように、1970年代から1980年代にかけて矢追純一氏が追い詰めたものは、当時は日本はバブル全盛期であり、興味本位だったり、怖いもの見たさだったり、勢い余っていたり、世界を知ろうだったのかもしれないが、それはまったくの真実だったのである。

いわゆる「と学会」の「とんでも」というのは、常軌を逸した捏造工作そのものであり、嘘を出版した詐欺師の集団に等しいのである。彼らはまったく現場に取材しないで、人の書いたものの写真や文章だけにいちゃもんつけているにすぎない。よほどのバカ集団か朝鮮人だろうヨ。おっと在日の話はここではどうでもいいのだが、本当にこいつらのやったことを見ると心底怒りがこみ上げてくる。単なるSFオタクがそのノリでUFOに首を突っ込んでもらっては困る。欧米なら即座にどざえもんだろうヨ。

グリア博士の「UFO暴露プロジェクト」でもすでに現在までには、数百を超えるUFOの墜落事件があったという証言が出ている。これが現実なのである。

(6い)次に、その次の部分も実に興味深い。ここに初めてUFOの推進技術の話がでる。
宇宙船の推進原理の一つは2極間磁力によって制御されているシステム
いわばアダムスキ-型だ
と思います。
ご存じのようにアダムスキ-型円盤には下の所に3個の球のような
コンデンサ-があります。
そこに巻かれているコイルは重力場の歪みのエネルギ-と相互作用して、
重力電磁気誘導を起こす
わけなのです。
そして電気はチタン酸バリウム製の球体コンデンサ-3個に
フィ-ドバックされる
のです。球体コンデンサ-の中心部には
核電気共鳴という現象が起きて、回転電導磁場が生じるという原理
なのです。
これはあくまでも相対論の延長線上での僕の考えでお話ししているのですが、
その装置が地球上の磁場によって無茶苦茶にされてしまう。
重力を安定させる基盤が崩れ、墜落に至ると考えられます。
僕は医師の立場で墜落原因と死亡原因との因果関係を明確に
しなくてはならないのですが、重力場の歪みにより宇宙船の窓が破損し、
減圧して墜落した宇宙船内での全身打撲が一般的な原因の説明に
なるだろうと思います。
地球人が戦前戦後アメリカやドイツで開発していたようなシステム、
例えばジェ-ムス・F・キング・ジュニアの「磁気流体力学推進装置」
「電気的推力発生装置」「電気運動装置」とかは異星人の推進システムとは
全く異なるものであることを先に述べておきたい。
推進装置にはいろいろあり、超光速粒子(タキオン)利用の原子力システムもあります。
マイア-のプレアデスの円盤もタキオン粒子を使った推進システムだと思います。
タキオンは光速を超えますから、最初に結果が見えて後で原因が起こるわけなのです。
この宇宙船に乗れば、事故が予めわかってしまうのです」

ここには、曲がりなりにも初めて「アダムスキー型UFO」の推進原理が簡潔に説明されている。

これから分かることは、NASA(裏NASAまたは闇NASA)は、アダムスキー型をしっかり研究していたということを意味しているということである。つまり、欧米の闇科学者は、アダムスキー型UFOを現実の実在のものだと言っているということである。偽ではなかったのである。

さて、このアダムスキー事件については、以下のものが実に詳しい。しかし、長年の闇NASAの工作によりすっかり風化させられてしまったようである。
GAsite
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ジョージ・アダムスキーは1891年に生まれたポーランド人で、幼時に父親につれられてアメリカへ移住した。本来は宇宙哲学の指導者であったが、戦時中よりUFO目撃を体験してUFO研究に専念し、戦後は別な惑星からきた異星人とのコンタクトや異星のスカウトシップ(いわゆる空飛ぶ円盤といわれる飛行物体)や大母船に乗せられて、想像を絶する体験をし、名高いコンタクティーとして数種類の体験記を発表する。1959年に「最大多数の人が現代の真実を発見して、来るべき時代に眼を転じること、人間はすべて”コズミック・パワー”の子であり、そのパワーの諸法則が宇宙に遍満している事実を確信をもってしること」という願いのもと、世界中の人々がUFOの真相にてついて”知る”機会を与えられるべきであるという見地に基づき、GAP「知らせる運動」という意味の世界的グループ活動を創始しました。
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久保田八郎 1924年生。島根県出身。慶応大学文学部卒。ジョージ・アダムスキーを中心とするUFO問題と宇宙哲学の研究家。1954年よりアダムスキーと文通をつづけて彼に師事し、1961年よりアダムスキーの要請により、彼が主宰し指導していた世界GAPネットワークの一部として日本GAPを設立。以来UFO問題と宇宙哲学の啓蒙活動に専念。デンマークやアメリカでアダムスキー問題に関する講演を行い、世界UFO研究界でも国際的研究家として知られる。1999年10月20日、満75歳心不全にて他界。同年12月末日、日本GAP解散。

この久保田八郎氏は、アダムスキーの
第2惑星からの地球訪問者
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という本を翻訳した人である。ジョージ・アダムスキーは後に「GAP(知らせる運動)」というものを興したが、これがのちのちに我々が衣料品の「GAP」という言葉につながっていくのである。いわば、宇宙文明を知らせる運動としてのGAPが、商業化して商品としてのGAPに退化したのであった。知らねーヨナア、こんな話は。自分の無知を恥なさい!

さて、そのアダムスキー型円盤の原理を解明しようと勇気を振り絞り、現代の平賀源内になろうと人生を捧げた人、それが清家新一さんである。
実験円盤浮上せり
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超相対性理論入門
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など多数。

我々日本人は、こういう勇者、猛者を讃えないといけない。大学教授としてわかりきったことをガキどもに教えて年収1000万ももらって満足しきっているという、とろい学者を本物だと思ってはならない。未知のことに人生を捧げる覚悟を持ったものが本物の科学者なのである。みかけに騙されてはならない。

日本の大学の学者というのは、「オレが日本で一番の物理学者。オレが世界の超一流。だから、オレに研究費を振り込め」、一種の「オレオレ詐欺」だナ。オレは「オレオレ詐欺」名で十分だと思うが。何事も事後で変えることはならない。一番最初の名前を使うべきなのだ。(ちなみに、物事を後から蒸し返すという精神構造は朝鮮人の得意技と考えられているヨ。事後法というものだ。)

このテーマは、すでにスタン・デヨ博士が闇NASAで解明している。(デヨでブログ内検索)
「スタン・デヨ」インタビュー:アインシュタインは完璧に間違った!!
エイリアンテクノロジー:反重力の起源ついに証明される?

(ここから次々と見ることができる。)

私自身もこれを解明テーマの一つにしているが、簡単にいえば、アインシュタインの相対性理論は、特殊、一般ともに完璧に間違っていたということである。光速度不変の原理、光速度以上の速度がないというのは、ギリシャ・ローマ時代の「天動説」のようなものにすぎなくなったのである。

いまだに素粒子物理学者は現実世界のマクロな実験とはまったく無関係に微視世界の妄想の世界に迷い込んでしまい、超ヒモ理論などをやっているが(何度もいうが、私は超ヒモ理論の数学が分からないのではない)、あくまでそれは一種の「ピグマリオン病」(主人公が自分が作った彫像の美女に恋をする話)にすぎないのだ。いくらアインシュタイン理論が美しくとも、それが現実ではない、そうではなかったことがすでに実験的に示されてきたという時代に入ったのである。だいぶ前からネ。

まあ、日本の物理学会には、軍事研究と一切関わりを持ってはならないという規定がある。何事も一長一短。このせいで、日本の物理学者には欧米のジェーソンスカラーとの付き合いがない。ゆえに、闇NASAや闇学者の最先端軍事科学の情報が一切入ってこない。触れることもできない。

こうして、NWOの作った囲いのなかで科学のお遊びをするのである。(実際、いまの日本の学者がやっていることは、科学の理論というしろものではなく、単なる「科学ゲーム」である。基本数式いじってパラメータいじって、はい、シミュレーション。こっちの定理あっちの定理使って、はい、証明完了。これって科学じゃねーよナア。)内は外、外は内なのである。自分は世界の中心だと思っていると、実は世界の内部のごく一部のゲットーの中だった。そんな感じなのである。この意味分かるよネ?

(つづく)
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  by kikidoblog | 2013-05-15 10:23 | 鈴木竜成・宇宙人の柩

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