2013年ビルダーバーグ会議が閉幕:「イルミの、イルミによる、イルミのための会議」

みなさん、こんにちは。

いやはや、最近は例のドラード博士の研究を読むほうが忙しくてすっかり忘れてしまっていたが、「闇の世界政府」といわれている、例の「ビルダーバーグ会議」が、この6月6日〜6月9日までイギリスのグローブ・ホテルという、怪しいホテルで行われたようである。(「ビルダーバーグ会議」でブログ内検索)以下のものである。
Bilderberg 2013
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さて、どんな人達が集まるのかというと、欧州の王族貴族、経済貴族、科学貴族などのいわゆる「グローバル企業のお偉方たち」である。通称「イルミコープ」
イルミ会社

(このBGMが洗脳周波数といわれる、ヘミシング周波数である。これを聞いていると洗脳されてしまうらしいゾ。)
という。まあ、簡単にいえば、「悪魔教」(通称、ルシファー)を信じるエリートたちの集いである。だから、おどろおどろしいホテルやお城で開催されるのである。地下で生贄を捧げる秘密の血の儀式を行うと言われている。大抵は、敵を血祭りにあげるらしい。

しかし最近では全世界の若者、特にこういう面では右に出るものがないのが白人の若者たちである。勇敢というのか、無謀というのか、血沸き肉踊る精神(まあ、イルミのおっさんや爺さんとまったく同じ性質なのだが)のためか、どんどんビルダーバーグ会議会場のフェンス越しからデモ演説を行なっているのである。以下のものである。




当然ながら、韓電通、韓HKやマスゴミからはこういうニュースは出ることはない。本当に朝鮮人は馬鹿だ。今回のイルミバーグでは、朝鮮人や中国人をどうするかが問題になったはずなのである。要するに、サムソンやヒュンダイ、中国経済をどうするかが議論されたに違いないのである。

彼らは、2014年にソロモン神殿をエルサレムに建立する計画である。そのためには、どうするか、また、アングロサクソン・ミッションをどうするかなどが議論されたはずなのである。(アングロサクソン・ミッションでブログ内検索)

いずれにせよ、これから1年の世界政治経済のトレンドを議論するというのがこのビルダーバーグ会議だと考えられているのである。

ところが、日本の政治経済の専門家という連中はアホすぎて話にならない。こんな感じ。
ビルダーバーグ会議は無用の長物

(板垣氏情報)

悪名高い秘密会議として知られている「ビルダーバーグ会議」が6月6日から9日の3日間の日程で、英国ワットフォードのグローブホテル(ロンドンのベッドタウン、人口8万人)で開催されている。

何しろ、秘密会議でもあり、日本が排除されているので、何をテーマにして、議論しているのか、世界をどのように牛耳ろうとしているのか、日本にはほとんど伝わってこない。 それでも、細いルートながら、情報の断片が、漏れ出てくる。 これをつなぎ合わせると、実像の一端が浮かび上がってくる。

主な出席者には、米国のヘンリー・キッシンジャー元国務(ニクソン政権、フォード政権)、ガイトナー前財務長官、ロバート・ゼーリック元世界銀行総裁(ゴールドマン・サックス証券国際戦略部のMS元マネージング・ディレクター兼代表)、ペトレイアス前CIA長官(最近KKRで話題)、クレイグ・ジェームズ・マンディ(マイクロソフト最高研究戦略責任者)、エリック E. シュミット(Google 株式会社取締役会長)、ピーター・サザランド(WTO元事務局長、現ゴールドマンサックス及び英国石油公社会長)、ルービン元財務長官、英国のオズボーン英財務相、ピーター・ヴォーサー(ロイヤル・ダッチ・シェルCEO)、フィンランドのオリラ・ヨルマ(ロイヤル・ダッチ・シェル会長)、フランスのフィヨン仏前首相、キャストリー・アンドリー(アクサ・グループ会長兼CEO)ドイツのポール・アクライトナー(ドイツ銀行会長)、イタリアのモンティ前首相、オランダのベアトリクス王女、オランダのルッテ首相、HSBCからフリント会長とガリバーCEO、スイス中央銀行総裁、ラガルドIMF専務理事のほか名前を連ねている。

これらの出席者からはっきり窺われるのは、主要国政権の現職が少ない。どちらかと言えば「同窓会」的ですらある。「OBサミット」と言った方が、適切だろう。

リーマン・ショックから始まり、欧州借金返済危機(デフォルト)へと金融危機が深刻化した最悪事態を救うための有効な手立てを講じられなかったのが、ビルダーバーグ会議であったため、いまや「何の役にも立っていない」とヤユされている。

米国連邦政府のデフォルトを救い、なおかつ、欧州金融危機に手を差し伸べたのが、 実は、日本が「金融カラクリ」でひねり出した「準通貨」による2000兆円であったこと を考えると日本を排除したビルダーバーグ会議は、いまや「無用の長物」に等しいのだ。

このおっさん何か重大な勘違いをしているようですナ。あんたホンマにアホでんナというやつですナ。

このビルダーバーグ会議というのは基本シオニストの会議である。だから、「世界のためになることを考える会議」ではない。むしろ真逆で「世界の害悪になることを考える会議」なのである。

いかにしたら、日本経済を潰せるか?
いかにして朝鮮人を絶滅させるか? 
いかにしてアジア人をこの地球から絶滅させるか?
いかしにしてB層や無駄飯食いを浄化できるか?
いかにして地球人の大半を家畜化できるか?
いかにしたら人口を5億にできるか?

とまあ、こんなふうなことを世界の王族や大富豪の老人たちが大まじめに議論するのである。そして悪魔の前でそれを誓いあう。

いやはや、世も末ですナ。
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  by kikidoblog | 2013-06-10 20:12 | ビルダーバーグ会議

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