アラスカのHAARP施設が停止中「もぬけのから」!?:ほんまかいな?

みなさん、こんにちは。

いやはや、再びあまりにいろいろのことがありすぎてETの手も借りたいほどである。

さて、今回は久々のHAARPの話。(HAARPでブログ内検索)

このところずっとアラスカガコナにあるHAARP施設のモニターが見れないでいる。だから、ここでも地震電磁波のメモはほとんどすることができなかった。

どうやらその理由が分かったようである。それをここにもメモしておこう。以下のものである。
HAARP一部休止

問題となっているアラスカのHAARP施設が停止
元記事:Alaska’s controversial HAARP facility closed -- will it come back online?
e0171614_929141.jpg

High-Frequency Active Auroral Research Program (HAARP)は地球の電離層に熱を加え、その効果を研究する目的のアンテナの集合体であるが、アラスカのGakonaに据え付けられてから、何年にも渡って陰謀論の一部を占めていた。
HAARPを2011年の日本の地震から、マインド・コントロール、ハリケーンなどのすべてのことに関連付ける非主流の人たちもあった。

しかし、来るべき数週間もしくは数ヶ月に大きな地震や世界的な異常気象が起こらないならば、HAARPに目をつけている人たちはある種の説明をするだろう。HAARPの施設は明らかに6月から停止されているからだ。施設を運用する請負業者が変わるのを待つ間、電源が切られているのだ。また、施設は現在無人であるという。
インターネットのサイトも閉鎖されているのが確認されている。

しかし、この停止はあくまでも一時的なもののようだ。

以前は施設運用はKaktovik Inupiat社とMarsh Creek社によって行われていたが、運用契約はアラスカ地元のAhtna社に移る話し合いがされているという報道がある。


電源がオフ。
施設が無人。もぬけのから。
インターネットもオフライン。

はたしてこれは何を意味するのだろうか?

ハープは超高圧電源を必要とするらしいから、その電気代を工面できなければ、即座にアウト。
HAARPこの恐ろしきものからいかに身を守るべきか?:フラー建築のすすめ
”HAARP”、この不気味な新技術研究所


米軍は予算確保に失敗したのか?
あるいは、銀河連邦やホワイトナイトに阻止されたのか?
あるいは、核爆弾でも食らったのか?
あるいは、単なるストか?

いやはや、我々には理解し難い何かがあるのだろう。

いずれにせよ、ここ数ヶ月で特に大きな気象による変動や大地震災害がなければ、やはり「人工的なものだった」ということになるだろうナア。
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  by kikidoblog | 2013-07-19 15:20 | HAARPモニター観察

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