ジョーク:薄煕来の御曹司もこうしてジェームズ・ボンドに育っていく!?:円借款即刻返却せ〜〜ヨ。

オーマイガー!?
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薄瓜瓜氏撮影


みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う以外にない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下はジョークである。本気にしないことが肝心。

−−−−−−−−−−

いや〜〜、この記事は面白い。
薄氏Jr.なお米滞在 「名門大学院に進学」 高額学費どこから?

 【香港=共同】30日付の香港各紙は、収賄罪などで25日に起訴された中国の薄煕来元重慶市党委員会書記の息子、薄瓜瓜氏が米ニューヨークにある名門校、コロンビア大の法科大学院に進学し、今後も米国滞在を続けると伝えた。
 報道によると、20代半ばの瓜瓜氏は英国留学を経て、昨年5月に米ハーバード大大学院を修了。高級車を乗り回すなどぜいたくな学生生活を送っていたと報じられ、注目を浴びた。
 薄煕来氏の初公判は早ければ来月にも開かれると伝えられ、厳刑も予想されている。薄氏の一族が海外に蓄財していたとの疑惑もある中、年5万ドル(約490万円)以上とされる学費の出所などにも関心が集まっている。

私はこの薄煕来元重慶市党委員会書記
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(おそらく朝鮮系中国人だな。鮮人はどこの国でも同じ事をやる。)
という人物も、その息子の薄瓜瓜もまったく知らなかった。

そこで、この息子のことを初めて調べてみたところ、大変興味深い奴でした。

まずは家系図発見。
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現在中国 警戒レベル2級 重慶で謎の死・薄煕来の息子のイギリス人執事より

いや〜〜、中国人官僚はお盛んですナ。両手に花、両脇に子供かいな。

次は、その息子の留学前の一コマ。
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(相当なママっ子ですナ)

親は誰しも我が息子は可愛いものだ。こうやって大英帝国へ、そこがパルパティーン
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のシス帝国とも知らずに旅だった。
希望に燃えていた
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(まだいい顔した純朴な少年だったんだが。)

入った学校は、悪魔教の魔法使いの学校だった。

いつしかそれが、通学は真っ赤なフェラーリ
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だ。

そこで学んだのは、ガールハント(女漁り)
今宵の友はWHO's WHO?

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と立ちションベン。
赤信号みんなで渡れば怖くない。立ちションもみんなの連れションなら怖くない。

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いったい息子は何人の女と世界交流したのだろうか? 
世界制覇したか? 4大陸横断か? それとも7つの海を制覇したか?

探せばこんな感じだった。
悪女は金のある男に弱いってか? 人民の金、日本の円借款、有効に国際交流に使わせてもらってます。

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(コンドーム着用しろヨ)


いやー、見れば見るほど、調べれば調べるほど、上海時代の李承晩そっくりですナ。やりたい放題、わがままし放題、遊び放題。

もしこの息子が中国に帰国し、共産党のトップについたらどうなるだろうか?

最近のネット世界のタイムライン記述法ではこんな感じか?
母と離れて大英帝国留学
オックスフォード入学
フェラーリで通学
女遊び覚える
007MI6流の女外交学ぶ
シス帝国大学で立ちション学ぶ
オックスフォード卒業
米国に渡る。
米コロンビア大学入学 ← 今ここ
中国へ帰国
共産党幹部に昇格
共産党トップに昇格

アングロサクソン流の師弟教育というものがどういうものかだいたい見当がつくというものですナ。

アウン・サン・スー・チーもこうやってシスの仲間になった。
日本の王室も小和田雅子妃もこうやってシスの仲間になった。

悪魔教の国、大英帝国。
どういうわけか、インドや中国もパキスタンもビルマも独立してからも連れそう。

これぞ大英帝国のマインドコントロール。
タビストック研究所、MI6のある国。
ジェームズ・ボンドの母国。

いや〜〜、まさにイルミナティーメーソンワールドというやつですナ。
メーソンアトラクションの巣窟である。

途上国の無垢の若者もこうやっていっちょまえのジェームズ・ボンドに育っていくわけサ。
もはや昔の俺ではない。人民の金無駄にしていません。
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(ナウい着こなし。無垢の少年の面影全くなし。いまやワールドホストかい?)


いずれにせよ、中国エリートは、我が国からの円借款をクレジットカードと思っているようだナ。
ゴールドフィンガーカードかいナ。

日本政府は即刻これまでの円借款を取り立てるべきだ。もし支払不能なら、
香港上海北京を日本の領土にしてもらおう。

いや〜〜、ジェームズ・ボンドってほんとにいるんですナ。
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  by kikidoblog | 2013-07-31 09:22 | ジョーク一発

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