−1600+3600=2000:惑星X、ニビルは帰還中なのか?

みなさん、こんにちは。

久しぶりに「惑星X」こと、ニビルの話をメモしておこう。

最近、
(あ)結構大きな隕石が多く衝突する。→例えば、ロシアの隕石
(い)地球全体が活性化してきている。→災害が多くなってきた。
(う)太陽系全体が活性化してきている。→各惑星は活性化した。
(え)太陽活動が変である。→太陽もまた活性化した。

ゼカリア・シッチン博士はそういう現象の根源は惑星ニビルの帰還にあると説いた。(シッチンでブログ内検索)

そんなわけで、最近のニビル情報を調べ直すと、やっぱりニビルは徐々に近づいてきているらしい。
最後の帰還は、1600BCだったという。それにニビルの一周期の3600年を加えると、やはり西暦2000年を境に大接近中ということになる。

前置きが長くなったが、マーシャル・マスターズのYOWUSAプロジェクトの話をメモしておこう。以下のものである。
NEW NIBIRU PICS::MARSHALL MASTERS LATEST vid, JULY

コーストトゥーコーストAM
The Return of Planet X - Nibiru - Wormwood


やっぱり、地下都市建設しなければまずいようですナ。(地下都市でブログ内検索)
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  by kikidoblog | 2013-08-22 21:10 | シッチン&ニビル

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