ジョージ・ブッシュ、ボストンテロを「陰。。。」と口滑らせる!?

【閲覧注意】 以下には、世界の醜い大人による厳しい戦争の話がふくまれています。よいこのみなさんは決して見ないようにネ。素晴らしい未来のために何も心配することなく、日々の努力をお願いします。




みなさん、こんにちは。

再び全世界中で風雲急を告げつつある。おかげで私もまたETの手も借りたいほどである。

さて、かの「ボストンテロ」に関して久々にYouTubeを見たところ、あるわ、あるわの大パノラマ。ここでもかなり最初にボストンテロがFBIとクライムアクターたちによる、やらせの「偽旗作戦」だったことをメモしておいた。(ボストンテロでブログ内検索)

が、そんなものがたくさんあった。例えば、これ。
ボストンマラソン爆弾テロ やらせ捏造?ハンドバッグから血

この国内テロに関して、「911」の首謀者の一人とされたジョージ・ブッシュ・ジュニア、通称子ブッシュにインタビューしたものがこれ。
ジョージ・W・ブッシュ元大統領がボストンマラソン爆弾テロ

ブッシュ元大統領。ジョークでしょうか?おもわず「cons.........」=「陰。。。。」と口走る。何とも微笑ましいシーンである。がしかし、この御仁のせいで、数千人の命が吹っ飛び、アフガン、パキスタン、イラク、リビア、エジプト、シリアと続いて、それぞれの国内で数百万人を虐殺した。そしておそらくサウジ、イランと続く。

そして、アフリカ、中東が片付けば、今度は、韓国人をキーワードに日本、中国、北朝鮮と同様の事態に持ち込もうとしているというわけである。すなわち、「アラブの春」の次は「極東の春」。というよりは「極東の秋」だろう。そういうふうにして世界に戦火の花を咲かせようとしているわけですナ。

2020年の東京五輪で日本が中心になって、そこから世界が復興に向けて旅立つことを恐れるものたちは、なんとかして東京五輪を邪魔したい。早速韓国やらフランスやらが矢継ぎ早に工作してきているというわけである。おそらく、偽ユダヤ人を中心にしたメーソンの連中のようですナ。

だいたいフランスには非常に悪い偽ユダヤ系が前からいる。昔、柔道では、篠原vsドゥイエ事件。一本取った方が裏ワザの一本負けになった。ちょっと前では、川島選手の腕が4本になった。
「4本腕のGK川島」、「日本サッカー選手はロボット」:欧米人は相変わらずだナ!?
e0171614_16592138.jpg
そして、今回は日本の2020年東京五輪の日本人選手が奇形児になったという。
e0171614_9193497.jpg
すると、日本の韓国マスゴミが大喜びしてそれを取り上げる。

この精神構造は、かの名作として知られた「猿の惑星」
e0171614_15474557.jpg

世界に散らばる「巨人骨」、それはいったいだれ?
の時代からすでにそうだったのである。(猿の惑星でブログ内検索)

私も比較的最近までまったく知らなかったが、「猿の惑星」の「猿」とは日本人のことだったのである。やった方のフランス兵の話を日本兵がやったと裏返して小説にしたのである。このやり方を身につけたのが現代の支那人や韓国人というわけですナ。
「白人は人間ではない」:現代のコペルニクス

フランスやイギリスを中心に欧米には未だにこういった精神構造の人々が今も存在しているというわけである。

なぜか?

といえば、その心は、彼らは、「第三次世界大戦」を何とかして起こしたいからである。

ところで、「第三次世界大戦」というと、なんだか「第二次世界大戦」のイメージで受け取ってしまうだろうが、つまり、真珠湾攻撃を受けたから宣戦布告して全面大戦争に入っていく。そういうふうにイメージするだろう。しかし、「第三次世界大戦」とはそういうふうには始まらない。じわじわと局地的戦争が始まり、いつの間にか気がついたら全世界中が火の海になっていた。そういう感じになると予想されているものである。

実際、中東はあれほど豊かで古代遺跡も豊かな土地が、あっという間に瓦礫の山に変わり果てているのである。しかも劣化ウラン弾の残留放射能でひどい目にあっているのである。

そういう地域が徐々に広がっていく。これが「第三次世界大戦」である。

そういう意味では、すでに「第三次世界大戦」は「911」を期に始まっているといえるのである。これは、アルバート・パイクの「3つの戦争予言」、予言というよりは、計画である。(パイクでブログ内検索)
中東のグーグル「昨日の友は今日の敵」:「白人の裏切り!」とカダフィ大佐?
アルバート・パイクの“予言”
e0171614_14245435.jpg


「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」

「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」

「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」

「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」

まあ、そういうわけで、今現在はここ。
第3次世界大戦が始まる理由 #world_war_3


第3次世界大戦が始まる理由・・・「徹底して、混沌へ!」

私が、なぜ2020東京五輪を推すかって?

それはこのタイムラインを変え得るものは、日本人による東京五輪しかないからである。欧米人の一般人はすでに無力だからである。彼らはシオニスト政府に逆らえばすぐに投獄される。そういう国々になってしまった。日本は、民主党時代にそうなってしまう一歩寸前だったが、なんとか踏みとどまった。あとは平和の祭典を「大義名分」にして、ここから世界に波及させるほかはない。

とまあ、そういうことですナ。

しかしながら、韓国や中国やその背後で彼らを支配しているのが英ロスチャイルドや米ロックフェラーのご人達。連中がなんとかして妨害したいということなのである。

いっちゃなんだが、福島の放射能は確かに問題だが、第三次世界大戦になっての無人爆撃機の攻撃の方が遥かにひどいのだ。なぜなら、爆弾はかの有名な「劣化ウラン弾」である。放射能入りなのだヨ。局地的な戦争の方が原発事故より遥かにひどい。それを一般人はご存じない。「自分の知らないこと=存在しないこと」症候群というわけですナ。

だから、なんとかして2020東京五輪を大義名分にしてあらゆる努力をしなければならないのである。そのためにはテロ防止という名目で不遜分子を排除する。どうしてもそういうことになる。しかしながら、左巻き病にかかると、これをオバマのマーシャル法と同一視して受け取ってしまう。

実は、こういう病気の人を増やすのが、かの「2012アセンション詐欺」や「スピリチュアルブーム」や「覚醒ブーム」や「チャネラーブーム」だったんですナ。私はそう見ているというわけですナ。
[PR]

  by kikidoblog | 2013-09-13 09:54 | コンスピラシー

<< 昔のブログから:「アット・ホー... 伝説の名シューズ「キング・ペレ... >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE