HAARPに地震波か?研究用100:800nTの地震電磁波到来?

宇宙線と火山、地震との関係

放送コンテンツ適正流通推進連絡会よ、こういった人命救助に関わるYouTube番組を削除するなヨ。その方がよほど一級の犯罪行為にあたるだろうヨ。)


みなさん、こんにちは。

このところずっとアラスカのHAARPモニターは死んでいるために観察できない。だから、何とも言えずに静観していた。が、今日非常に強い800nTの地震電磁波が出たようなので、一応ここにもメモしておこう。

宇宙天気ニュース
2013/ 9/30 11:28 太陽でフィラメント噴出が発生しました。CMEも発生しています。
2013/10/ 1 14:06 CMEによる太陽風の乱れは、明後日くらいに到来しそうです。太陽風はかなり低速です。
2013/10/ 2 12:24 更新
フィラメント噴出による太陽風の乱れが到来しました。磁気圏の活動も強まっています。
e0171614_14503716.png


カナダモニター群
e0171614_23355326.jpg

には以下のような波形が出ている。
e0171614_14355515.png


久しぶりに800nTの地震電磁波が出ていることは確かである。方向もまたアジア方面のようである。

さらにアキラの地震予測によれば、以下のようである。
アキラの地震予報

父島圏内にM5.0~M6.6の地震発生合図が大変沢山出ました。
小笠原諸島中心として、南太平洋・マリアナ・ニューギニア・台湾・フィリッピン・
本土近辺地方・サハリン・千島列島地方の環太平洋では、一週間程地震発生に要注意です。
特に、マリアナ・伊豆諸島・本土海溝近辺・内陸直下の広範囲で要注意です。
(10/01 11:23発信)


また、ハザードラボによると、以下のものである。


ところで、今朝
http://www.emsc-csem.org/#2w
e0171614_14465963.jpg
の地図を見たら、太平洋上に結構大きな自身の紫色の円があったのだが、今見るといつの間にか消えていた。いや〜〜、不思議である。

いやはや、備えあれば憂いなしとはいうものの、実際に大地震が来たら手の施しようもない。
三十六計逃げるが勝ちである。

地震が来ないことを祈るのみ。最後は神頼み。


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  by kikidoblog | 2013-10-02 14:51 | HAARPモニター観察

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