「高句麗を訪ねる」:北朝鮮のルーツは高句麗。美人の産地!

みなさん、こんにちは。

ここ最近は、物理からちょっと離れて、中央アジア付近の人種や民族と言語のことを調べている。まあ、そういうものは、ちょっと置いておいて、偶然興味深いブログを見つけたので、それをメモしておこう。

それは、中国ルートで北朝鮮に入って北朝鮮を旅してきたという日本人のおじさんのものである。

いかに日本の韓国系電通マスゴミのものと違っているかが良くわかる。以下のものである。
高句麗を訪ねる(1)
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安岳3号墳の壁画
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平壌行き飛行機の空港、欧米人で超満員。
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機内食
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48階建、羊角島国際ホテル全景
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ホテルの北朝鮮美人
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女店員のサービス、アリラン・トラジの合唱。見事、日本に連れ帰ってプロダクションに売り込める程のハーモニー。
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他多数。

高句麗を訪ねる(2)

開城工業地区の高麗博物館
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徳興里古墳
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羊角島ホテル内の朝鮮レストラン
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大同江畔に立つ国宝、大同門
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ほか多数。

というわけで、このおじさんの旅行の感想はというと、こんな感じでした。
* 最後に今回の旅行を振り返って私なりに感じたことを述べさせて頂きます。帰国して友人に話すと洗脳されて来たと笑いますが、悪い面を見せまいと隠しているようにも見えませんでした。
(1)ホームレス・物乞い・浮浪者・ボロを纏った乞食と会わなかったこと。東南アジアの諸国の様に昼から大勢街路に屯して雑談し合っている姿が見られなかった。身なりこそ、地味で男女とも黒一色で特に赤黄碧等の華やかな色を着た女性と遭遇しなかった。男性の喫煙者は非常に多い(半数以上か)女性喫煙者は見かけない。
(2)バスの車窓からの眺めで都会も田舎の人も忙しく動き回り、或は自転車で物を運んだり、勤勉さが見てとれた。 年々、良く成って行くと思われる。
(3)水位の低かった洪水地帯もダムのお陰で優良水田に生まれ変わり、列車の車窓から見た田畑は地平線の彼方まで良く耕されていて、我が国の様な休耕田は見当たらない。耕耘機等の機械は見かけず、人力がすべて、牛に曳かせる姿は稀に見かけられた。地味の肥えてない咸鏡北道の一部に洪水による飢餓があったと報じられ、韓国の食料援助を仰いだこともあったが、現在は大分改善され、自給自足出来ると見てとれた。
(4)都会には2輛連結の電車・バス、トロリーバス・地下鉄が走り大勢の人が通勤時には根気よく待っている姿があった。自家用乗用車・自家用軽トラック等は殆ど所持せずタクシーあれど使用者が少なく従って、どの道路もガラガラ、渋帯は全然見られない。車に頼る経済成長国は若者の脚の耐久力も弱るが、良く歩き、自転車を漕ぐ北朝鮮の人々は健康に良い。果たしてどちらが幸福か?考えさせられる。
(5)大学は出たけれど就職・結婚出来ず、将来の希望を失いつつある日本。生活水準は低いがすべて(初老を含む)の人が働く事が出来る北朝鮮。人間の幸福とは?福沢諭吉ではないが「人の幸せは天職が有る事だ」と述べているが、考えさせられる。
(6)平壌空港に着くと2人の日本語堪能な男性ガイドが待って居た。1人で良いのに、もう1人は誰を監視するのか? 彼等の胸には金日成主席の顔写真と北鮮の旗のバッチが燦然と誇らし気に輝いていた。説明の李さんはカラオケを熱唱したり人懐こかったが、金さんは無口で厳しい目つきで、一寸怖い感じだった。
(7)平壌を除き、地方都市(例、開城市)は電力が不足気味、現在の我が国のようである。
(8)物資の輸送は車ではなく人力が貢献している様だ(例、新義州の大挙して降り立つ買い出し部隊の大集団、終戦直後の我が国を思い出す。こちらは摘発されないから安心)
(9)GDPでその国の豊かさを推測するが、毎年自殺者3万人を超す我が国はホームレスも多く、精神的に病んでいる。決して豊かとは云えない。良く歩き自転車を漕ぐ北朝鮮。不満もなく、時の政府を打倒する気配なし。豊かそうな中国では共産党員幹部子息の国立大学入学の特別待遇について不満を良く聞かされた。
(10)仕方なく我慢していると何時かは暴発するものだ、北朝鮮には今の所、その心配ない。
(11)5日間行動を共にした2人の男性ガイドも情が移り、平壌駅頭では別れを惜しんだ。要は仲間から離れて勝手な行動をしない事である。

*  最後に日本女性に叱られるが、日本人は混血しない島国なので画一的で美人が出来ないのか世界を旅して感じた事は陸続きの国は絶えず征服したり、されたり、混血されるので美人が出来るのかしら? 韓国も美人が多かったが整形していると聞く。北朝鮮の女性は余り化粧せず美人揃いなのに驚いた。空港・レストラン・案内人・ホテル女性等、接客関係に選んで美人を配して居るのかしら?  街中を自由に散歩出来なかったので何とも言えない。
 
私の偏見でしたらお許し下さい。


やっぱり我々親父族の一員としては、「美人の国」の方が本家と信じたくなるというわけですナ。
やっぱり、「朝鮮は高句麗でしょ」ってというところですナ。

ところで、表向きの政治情勢とは隠れて、しっかり欧米の白人たちがたくさん来ているらしいですナ。

はたして何が目的でしょうか?

もちろん、北朝鮮こそ、影のタックスヘイブンの最大国。そういうところで、闇資金として自分の財産を隠しておくんでしょうナア。というのも、ゴルゴ13で有名だった、スイス銀行(ロスチャイルド系)は、最近個人預金は一切受け付けないという法律改正しましたからナ。創価学会池田大作の闇資金もそれのせいで、ブラジルかどこかに移ったという噂が一時飛び交った。しかし、本当のところは北朝鮮に眠っているのでしょうナア。前原誠司の故郷北朝鮮。

これからは、前原誠司の時代ですナ。ミンス党やめて自民党に移ったらどうでしょうか?
お得意の北朝鮮語もきっと非常に役立つのではないでしょうかネ?

まあ、そんなことはどうでもいいが、

北朝鮮には美女が多い。

どうもこの言葉に引っかかってしまった、今日このごろですナ。

ワン・ジェサン芸術団
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を見ても、まさにその通りだから面白い。

いま中央アジアから高句麗までの歴史を調べているのはまさにそこなんですナ。


日本政府よ、安倍政権よ。
反日韓国と国交断絶し、北朝鮮と国交回復してくれ。
お願いしますヨ!

俺も、北朝鮮の高句麗王の墓とやらをみて見たいものである。
というのは口実で、北朝鮮人美人のダンスがみたい。
(ちなみに、ここで言っているのは、半島の本土の方で、日本国内の在日のことじゃないからナ!)


おまけ:
ちなみに、よく在日北朝鮮人の意見として、よくこんなやつがある。
Jリーガーで北朝鮮代表 梁勇基の夢は「南北がひとつに」
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(CNN) 世界で最も秘密のベールに包まれた国のひとつ、北朝鮮。厳重に閉ざされた国境の行き来を許される人はほとんどいないが、Jリーグのベガルタ仙台に所属するMFの梁勇基(リャン・ヨンギ)選手は数少ない例外の1人だ。
 大阪で生まれ、在日朝鮮人の両親に育てられた梁選手は31歳。ベガルタ仙台ではキャプテンも務めるが、北朝鮮のサッカー代表チームでプレーした経験も持つ。
 日本と北朝鮮のサッカーファンから尊敬される梁選手は、根深い違いがあってもその垣根を取り払うことができるというスポーツ独特の力の象徴だ。
 梁選手はCNNのインタビューで、「南北がひとつになるということが一番の理想。そうなれば、もっともっと国としても、あらゆる分野で発展していくと思う。スポーツ以外でもいろいろな可能性が広がるのではないか」と語った。
 大阪朝鮮高級学校を卒業後、学業・スポーツともに優秀だった梁氏は阪南大学に進学。大学卒業後の2004年、当時2部にいたベガルタ仙台に入団する。
 国際的に認められる選手になるのに時間はかからなかった。北朝鮮の代表メンバーに選ばれたのだ。05年にマカオで開催された東アジア競技大会では準決勝の韓国戦で得点を挙げるなど活躍した。

私の研究では、これは間違いのもとだ。日本の明治政府が犯した最大の過ちは朝鮮人を一つとして扱ったことである。歴史的にも、朝鮮半島は東欧のバルカン半島に非常によく似ている。「極東のバルカン半島」と呼んでもいいほどである。数千年の歴史の中で、常に分裂と統一を繰り返した地域である。近代でも、朝鮮半島には数個の国々が共存した。これも、スロベキア、チェコ、セルビア、クロアチア、ボスニアあたりの状況と瓜二つである。

だから、北朝鮮と韓国は基本的には、古代の高句麗と百済・新羅の区分になる。したがって、民族的にも言語的にも歴史的にもまったく別人種と見るのが自然なのである。実際、北朝鮮人と南朝鮮人とではかなり顔形も言語も異なるらしい。

というわけで、日本は半島統一などという明治政府の描いた非現実的な理想など捨て去ることが第一となる。そうではなく、別々の国としてどちらも民主国家になるように後押しすべきなのである。下手に統一統一というから戦争になるのである。それを喜ぶのはNWOやシオニストや悪魔主義者や軍産複合体の武器商人の連中である。

歴史的にもこれまでにさんざん戦争してきた国々なのだから、半島を二分して、共存共栄を目指せと言うべきものなのである。

俺のこれまでの個人的研究では、どうしてもそういう結論にならざるを得ない。

くだらん戦争で、美人を殺してはもったいない。これが、日本人の「もったいない精神」というやつですナ。


おまけ2:
こうやってよくよく調べれば調べるほど、在日北朝鮮人にとって、退廃的になった日本国内で、芸能界やらパチンコ店員やらファッションマッサージ師やら、シモネタ企業などで働くよりは、本国に戻って、まっとうに働く方がはるかに良さそうだという感じがするのだがナア。いずれにせよ、日本のマスゴミは電通とNHKに支配されている。両者ともに韓国人に支配されているから、北朝鮮はキチガイ国家だという嘘ばかりしか流さない。だから、日本国内の在日北朝鮮人も本国のそういうことはわからないはずである。本当はかつてのカダフィ大佐のリビアのように、非常に素晴らしい国になっているようである。資源がないから、原子力発電所や水力発電所がなければ、工業はできない。だから、北朝鮮にとって原子力は最後のとりでということなのだろう。日本は水力発電事業などを協力すれば、原子力は廃止できるわけだから、結果として核開発も阻止できる。そういう意味では、日本は北朝鮮の発電事業を援助すればいいだろうということになる。いずれにせよ、朝鮮半島の平和は日本の動き次第ということだけは間違いなさそうですナ。




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  by kikidoblog | 2013-10-10 17:00 | 北朝鮮・高句麗

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