妄想一発:共産チャイナは本当は台湾から九州まで全部欲しがっているのでは?

みなさん、こんにちは。

以下は私の個人的妄想メモである。普通に人には無関係だからスルーを。読んでも得るものはない。


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風雲急を告げてしまったこの日本。この世界。いよいよ本格的な「日中戦争」の兆しが出てきたようである。すでに国内の在日中国人や在日韓国人は「その時」のために準備し始めたようである。

そんな日中戦争だが、これについてはここでも随分前からメモしておいた。以下のものである。
日中核戦争を画策する人々:没落するD.ロックフェラーの最後っ屁?
「尖閣諸島問題」の”根源”とは?:世界統一政府樹立とアジア人抹殺のはざまでうごめく人々 1
アジア人は馬鹿か?:もっといろいろ読み学べ!
これが「False Flag Operation(偽軍事活動)」というものだ!:尖閣諸島沖事件
これで沖縄米軍移転問題は吹き飛んだか!?:中国漁船・尖閣領海内接触

(他多数。ジョセフ・ナイでブログ内検索)

さて、そもそもなぜ中国支那が尖閣諸島問題にご執心なのかといえば、いくつかの理由があるらしい。代表的なものは、「水問題」。次が「尖閣諸島の地下資源」。そして、「太平洋上への出口の確保」である。

どうして中国に豊富な水がなくなったのかは分からいが、とにかく、中国には水がない。だから、日本の水資源を奪い取りたいらしい。

尖閣諸島の地下資源は中国の工業やエネルギー問題に必須である。だから、東シナ海や南シナ海の地下資源を根こそぎしたいらしい。

そして、最後のものは、沖縄から米軍を追い出すことに成功すれば、尖閣諸島と沖縄を支配できる。そうなると、琉球諸島から台湾までを一気に中国が支配できるために、太平洋への出口ができる。

とまあ、そういうことが本質にある。

小沢と鳩山は親中派で、すでに中国のハニートラップやマネートラップで配下に収めたが、せっかく支配したつもりが、予想外に増長した菅直人、仙谷由人、枝野幸男、岡田克也、野田佳彦の親韓派に乗っ取られてしまった。そうこうするうちに、ミンス党が崩壊してしまった。結局、日本の南部を支那で支配するという当初の目論見がご破算になってしまった。

それどころか、安倍自民政権が保守本流路線に切り替えた。親中、親韓路線に前回煮え湯を飲まされ、危うく命を狙われたからである。毒をもられて病気になった。同士の中川昭一は殺された。だから、中国と韓国には距離を置くようになった。

そんなわけで、日本国内の親中派はあてにならなくなった。そこで、独自路線で強行戦略に切り替えたというわけである。

とまあ、そんな感じだろうと私は感じるのである。

そういうわけだから、今回の騒動の発端である。「防空識別圏」というのは、以下のものだった
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が、本当はこんな感じだろうと思う。
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本当は九州から全部欲しいのである。

そういう野望を持つ国家と仲良くする。そんな国の国民を旅行者や留学生に招く。

いやはや、頭がいかれていると言われても仕方ないだろうヨ。

まあ、いずれにしても、今後中国共産党の目的がだれの目にも明らかになってくるだろう。

私の個人的推測では、仮に米軍が沖縄の普天間基地やカテナ基地から出て行ったとして、もしそうなれば、今度は必ずそこに中国軍が駐留するはずだろう。そういうことが起こり得る。

そういう現実を理解できる力があるかどうかが日本の将来を決めるのである。

それにしても、これほどまでに特アの人間がバカだとはさすがのジョセフ・ナイも知らなかったのではないだろうか? 



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  by kikidoblog | 2013-11-30 16:54 | 支那・共産

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