アンビリバボー:「ハンバーガーは不健康」米マクドナルドが従業員に助言!

みなさん、こんにちは。

いやはや、なんなんだこれは?ジョークのような真実というやつですナ。
「ハンバーガーは不健康」 米マクドナルドが従業員に助言
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(CNN) 米ファストフード大手マクドナルドの社内サイトに、ハンバーガーなどのファストフードは食べない方がいいという助言が掲載されていたことが分かり、メディアに注目されている。同サイトは25日、「メンテナンス中」との告知が掲載され、アクセスできなくなった。

今回注目を集めることになったのは、社内サイト「マックリソース」に掲載された写真。チーズバーガーとフライドポテトと赤いカップに入った飲料の写真には「不健康な選択」という説明書きがあり、その隣のサンドイッチとサラダと水の写真には「健康に良い選択」という説明が添えてあった。
さらに、「ファストフードは自宅で料理するのに比べて手っ取り早く値段も手頃ですぐに用意できます。便利で経済的な半面、ファストフードは一般的に高カロリーで脂肪、飽和脂肪、糖分、塩分が多く、太り過ぎになる危険があります」という注意書きも掲載されていた。

同サイトはもともとマクドナルドの従業員に家計のやりくりを指南する目的で開設された。
しかし今年7月の時点で、例示された1カ月の支出項目の中に食費やガソリン代がないことや、収入の欄に「2番目の仕事」という項目があることがマスコミに取り上げられ、CNNMoneyは「マクドナルドの賃金だけでは暮らしていけないことを同社が認めた」と伝えていた。

マクドナルドはサイトに掲載した声明で、マックリソースのサイト公開を中止したことを確認。「見当違いの情報や古くなった情報へのリンクに加え、文脈から外れた要素が社外で取り上げられて不当な注目や不適切なコメントを招いた」としている。

ここでは、
「スーパーサイズ・ミー(僕を巨大化させる)」:くびれのない世界


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などで随分前にメモしていたことだが、いまのファーストフードは、マクドナルドにかぎらず、身体に悪いもの満載である。ライバル店は、ロックフェラー系か、ロスチャイルド系かのどっちの陣営かによるだけで、共に、シオニスト偽ユダヤ人の富豪の支配する、NWOイルミナティーの所有物である。

TPPを部下に押し付けさせているのもこの連中だし、世界中の空を毒物で汚染させ、中国も近代化で汚染させたのもまたこの連中である。全ては「偽ユダヤのシオニスト劇場」なのである。経済破綻を起こそうとしているのもこの連中。ネサラを演出しているのもこの連中。全部が全部、この「国際寡占勢力(シンジケート)」という、昔のマフィアが仕込んだものなのである。

こういうことは、すでにデービッド・アイクやその他の人たちの陰謀暴露によってよく知られているというわけである。

そこへ来て、従業員には「真実を伝えていた」というのである。

これまでは、外部のものから、マクドナルドが肥満化を招いたとか、さまざまな裁判に対してその責任を別のものに転嫁してきたのであった。それがそうではなく、真実だったということを自ら認めたのである。

これは重大問題である。

そういうふうに欧米のメディアは見ているわけである。

まあ、ヘンリー・キッシンジャー博士が「兵器としての食料」という概念を生み出したのだが、それを行った実施部隊が、ケンタッキーやマクドやその他のファーストフード店だったわけである。マクドの行く国は、肥満化した。

それをあたかも正当化するように見せかけるために「マクドナルド指標」などという経済学の偽指標が生み出されたわけである。政府の犬学者という意味の「御用学者」というよりは、「お抱え学者」がそうしたわけですナ。

水企業には水学者、石油企業には地震学者や地質学者。こういう連中が「お抱え学者」となって、マネートラップやハニートラップの「キンマンコトラップ」によって、悪魔の手先になって地球人類を死の底へと転落させるわけである。(キンマンコの意味がわからないものは、ネット検索せよ。池田大作のキンマンコ事件。なんかいい響きだな。)

いやはや、マクドナルドは世界中から訴訟起こされて、廃業の道を突っ走るのだろうか?

ちなみに、いまの海外産の小麦はすでに遺伝子改変した、「一旦食べたらまた食べたくなるように遺伝子操作された小麦」らしい。それに、「不妊になるようにしたもの」である。日本の小麦はそういうものではない。

外人が日本に来て、何を食ってもおいしいと感じる理由は、食材の安全性から来ているのである。やはり身体にいいものは美味しく感じるのである。

たまに、日本からアメリカや豪州に逃げておいて、日本批判する変わった人間にお目に掛かるが、はっきりいって、日本人が外国の食材を食って生活しても長生きはできない。これはすでに日系米人の寿命によって科学的に実証済みのことである。海外留学とか、特定の目的を持って海外に住み、目的を遂げたら、帰国して自国に寄与する。こういうふうなものでないと、意外に本人の予想外の展開が待っているのではないかという気もするのだがナ。

まあ、神のみぞ知る。そういうことですナ。



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  by kikidoblog | 2013-12-26 13:17 | バイオコンスピラシー

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