NHK解体論:「不祥事続きのNHK」、「皆さんの金で贅沢するNHK」だった!たるんでるナ!

「皆さんの視聴料は私達の贅沢三昧や犯罪のために有用に使わせて頂いています。」
ーーNHK
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みなさん、こんにちは。

今日はこの話題からメモしておこう。「NHK解体論」である。私も全面的に大賛成である。

以前、昨年の予算委員会における代表質疑で、この問題は出ていた。これである。
三宅博『NHKを解体するのが日本の為だ!!』:私も大賛成だヨ!

【歴史的質疑】三宅博『NHKを解体するのが日本の為だ!!』NHKを成敗!!平成25年12月3日
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その1年以上前に私はここにこういうものをメモしていた。
NHK解体論、いまや平均年収が首相並みとナ!?:「NHKは東電よりヤバい!」

今回は産経新聞にこの『NHK解体論」をまともにとりあげていたので、それをメモしておこう。以下のものである。
NHK、続出する犯罪、不祥事で解体論も~不正支出、やらせ、高コスト体質…
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 「週刊文春」(文藝春秋/1月16日発売号)は、NHK元ドラマ部長の『30年不倫法廷劇』と題して、大河ドラマを手がける東大卒エリート森田氏(仮名)の“ドロ沼不倫”の内情を報じている。

記事によると、森田氏を名誉毀損で訴えている女性がおり、驚くことに二人は不倫関係が30年以上続いている間柄だという。文春の取材に女性は「知り合ったのは私が高校1年、彼が大学1年の時。その後お互い別々の相手と結婚離婚を繰り返しましたが、ずっと毎月のように会って楽しく食事をしていました。それが昨年突然、警察から“ストーカーをやめるように”と、まったく身に覚えのない警告をされたり、弁護士から“金銭要求をやめるように”という通知書が来たのです」と訴えを提起した理由を語っている。

一方、森田氏側の話では「2009年に女性から“不倫を暴露されたくなければ100万円払え”と脅され支払った。さらに昼夜問わず執拗に電話やメールが来て、金銭要求がエスカレートするようになった。最終的に支払った総額は500万円。逢瀬についても脅迫に屈して嫌々会っていた」と主張。女性はこの話に反論し「脅したというのはウソです。金銭要求についても、森田氏のほうが妊娠胎児についての謝罪の証としての金銭支払いに同意する公正証書を作ろうと提案してきたのです。それに、酔った森田氏から度々電話があり、“東大卒でNHKの俺様にヤラせるのは当たり前だ。偉いんだからヤラせろ”といった聞くに堪えないことを言われて迷惑していたぐらいです。嫌々会っていたと言いますが、他にも二人で満面の笑みで撮ったプリクラもあるんですよ」と告白している。

●毎年頻繁に発生する不祥事
 この“ドロ沼訴訟”の真相は定かではないが、NHK職員の不祥事は今に始まったことではなく、過去に報じられているだけでも数多く知られている。

【NHK関連職員による主な不祥事】
<04年>
・紅白歌合戦の担当プロデューサーによる制作費不正支出
<06年>
・制作局ディレクター、大麻取締法違反(所持)現行犯逮捕
<07年>
・島根県松江放送局男性記者(49)、万引で書類送検
・放送総局所属アナウンサー、路上でわいせつ行為、現行犯逮捕
<08年>
・職員によるインサイダー取引事件
・水戸放送局の記者が無免許運転
・さいたま放送局地域スタッフ、道交法違反及び覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕
<09年>
・高知放送局技術部職員、女性のスカート内を盗撮・書類送検
・放送技術局制作技術センタースタジオカメラマン、電車内で女性の下半身に触れ、現行犯逮捕
<10年>
・福岡支局職員、朝の電車内でOLに痴漢、現行犯逮捕
<11年>
・首都圏放送センター職員を、駐車中の乗用車内を物色したとして逮捕
・教育番組プロデューサー、電車内盗撮で逮捕
<12年>
・森本健成アナウンサー、強制わいせつで現行犯逮捕
・国際放送局編成広報部専任ディレクター、器物損壊容疑で現行犯逮捕
<13年>
・放送技術研究所主任研究員が、音響設備会社に架空発注を行う詐欺行為
 以上のように、職員による各種犯罪事件が頻繁に起きているのだ。

ここに記したリストは公開されているうちのほんの一部である。NHKの職員数は約1万人で、それに比べて犯罪の数があまりにも多いと言わざるを得ない。

●組織としてのNHKの不祥事
 また、NHKという組織による不祥事も多々存在している。

【NHKの組織としての主な不祥事】
<1993年>
・『禁断の王国・ムスタン』で、やらせ発覚
<07年>
・関連団体の剰余金886億円、会計検査院が改善求める
<08年>
消費税13億円申告漏れ
<09年>
・退職者企業年金の一部を、受信料収入から補填給付
<10年>
・『海外ネットワーク』でインド経済の発展を特集した際、捏造放送を行い謝罪
<13年>
・PR映像で光点滅の基準超え

 このような実情を見ると、NHKという組織はかなり不祥事の多いテレビ局のように思えてくるが、そんなNHKに対して一般の人々はどのようなイメージを持っているのだろうか。

 
「文春」(13年8月8日号)が実施したアンケート「好きなテレビ局はどこですか」では、1位:NHK、2位:テレビ東京、3位:テレビ朝日、4位:フジテレビ、5位:日本テレビ、6位:TBSとの結果が出た。また、新聞通信調査会による「メディアに関する全国世論調査」によると、「NHKは信頼できるメディアだ」と回答した人の割合は全年齢層で70%以上となっている。

 筆者が行った任意の街頭調査では、「NHKが好き」と回答した人が、その理由として「大河や朝ドラ、自然や教育番組などで質の高い番組を提供している」「ニュースはやはりNHK。信頼して見ている」といった意見を述べている。

 こうして見ると、「NHKが好き、信頼できる」とのデータ結果が多く存在している一方、「NHKが嫌い、信頼できない」という意見も根強い。(拙注:消去法でNHK以外他に見るべきものがないからですナ。

 その理由として、例えば一部ネット上では次のような意見が見られる。
「視聴料の強制的な取り立て(放送法の是非含む)が不満だ」
「不明瞭な支出問題に対して誠実な公表をせず不透明のまま」
「偏向報道がある(特に歴史問題)」
「上層部の関連会社への天下り問題や不祥事多発などがあり、信頼ができない」
「公共放送であるNHK職員の平均給与額が1000万円を超えているのは行き過ぎだ」
「法人税免除・余剰利益の国庫収納義務なしといった既得権益が疑問だ」


●国会議員からも批判の声
 一般視聴者以外にも、NHKへの批判は国会議員からも上がっている。日本維新の会の三宅博議員は昨年の衆議院総務委員会において、NHKの問題点として下記を指摘・追及している。(拙注:これが上述のもの。

海上保安庁の職員数が1万2636人で、人件費や船舶の建造費を含めた全予算が1732億円(平成24年度)に対し、NHKの職員数は1万354人で、人件費だけで1819億円かけている
NHK職員は過去5年間、2カ月に1度不祥事を起こしている
NHKは尖閣諸島を空から撮影した映像を中国のCCTVに提供しようとした。自衛隊から慰留の申し出があったにもかかわらず、無視してスパイ行為に加担した
 そして三宅議員は最後に「このように腐敗堕落した組織は1度解体するべき」と糾弾した。
 
今後、国民のNHKへの信頼を維持するためには、今回の文春記事にあるような「不祥事続きのNHK」というイメージを払拭する努力をしなければいけないのではないか。既得権益にどっぷり浸かったその組織体質と、不祥事が続く職員たちのモラルハザードに厳しい目を向けるべきとも思われる。また“公共放送”という重要な存在であることから、国民全体で、NHKが信頼に足る組織であるための方策を真剣に議論する時期に来ているのではないだろうか。
(文=成田男/フリーライター)

いや〜〜、NHKは天国ですナ! 俺も職員になりたい。不倫はできるわ、ヤリマンできるわ、犯罪できるわ、保健は視聴者に払わせられるわ、わっはっは状態だヨ。これぞうれしい悲鳴というやつですナ。

「皆さんの視聴料は私達の贅沢三昧や犯罪のために有用に使わせて頂いています。」ーーNHK

というところですナ。

しかしながら、現実はもっとひどいが、これについてはこの記事では意識的に伏せていますナ。

これは、NHKを実質上仕切っているのは、韓国と中国。そして、韓流の電通博報堂であるということだ。

この連中が、日本史の歴史捏造改変事業や韓流のステマ(=ステルス・マーケッティング)を行っているわけである。クイズ番組で巧妙に中国や韓国の歴史捏造を既成の史実として問題にしてみたり、朝ドラに巧妙に韓国製品で埋め尽くしてみたり、番組原作者やディレクターを反日韓国人や在日にしてみたりということを日々日常茶飯事に行っているのである。旅番組や鶴瓶の旅番組で、日本の田舎の不動産状況を中国や韓国に不動産情報としてリークしたりと、まさに中国韓国の手先になっているわけである。

もはやNHKは解体して、ゼロから再出発するしかないだろうナア。

早く解体しろ! NHK。犬HK。



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  by kikidoblog | 2014-02-04 09:00 | 電通コンスピラシー

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